HARUKI’s angry diary
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2008年10月20日(月) フロンターレ戦余波(笑)

フロンターレには気持ちよく勝ったし、さぁ、1週間がんばるぞぉと意気込んで家を出たHARUKI。

ぐ、そっか〜、フロサポにーちゃん、いるんだよなぁ、会社に。←当たり前
朝から喫煙所で会いたくないなぁぁと思いながら、会社に着いた。
なにしろフロンターレは3位につけていて、エスパルスに勝てば、優勝争いにがっぷりからめるはずだったのだ。

たまたま野球オヤジが、10時から始まる会議の資料を至急作ってくれい、と言ってきたので、朝はフロサポにーちゃんに会わずに済んだ。
ホッ。

昼休み。
エスパルスのサイトから、試合の写真をダウンロードしてパソコンの壁紙に設定。←ご満悦
今回はエダが活躍したのでエダの写真もあったが、岩下がケンゴ(←フロンターレの中村ね)と二人で写っているのもあったので、とりあえずそれを設定した。

昼過ぎ。
HARUKIが、ぼーっとパソコン作業をしていると、なんだかコワイ顔をしたフロサポにーちゃんが、HARUKIの席(←フロアーの一番奥にある)めがけて突進してきた。
ひえっ。

フロにー「なんなんですかっ!」
いきなりそんなこと言われてもね(滝汗)。
エスパルスが勝っただけなんだけどなぁ。

HARUKI「申し訳ありません。喫煙所行きますか?」←思わず丁寧語
フロにー「いえ、今は、そんな時間がありませんっ。それより、2階の(←フロサポにーちゃんのデスクがある)プリンターが壊れて、これから持って出かける資料が出力できないんですっ!!!」
HARUKI「申し訳ありません」←やっぱり丁寧語
フロにー「HARUKIさんのところにデータ送りますからっ、1階で出力させてくださいっ!!!!いいっすよねっ!!!!」←この勢いじゃ、ダメとは言えない
HARUKI「もちろんでございます。アドレスはごにょごにょごにょ」
えっと〜、なんでフロサポにーちゃんの言いなりにならないといけないんだろうなぁと一瞬頭をよぎったが(←普通、こーいうときは、テレビくんにみなさんお願いする)、そこはそれ、勝った側の弱み、そんなこと死んでも言えない(笑)。

ダッシュで席に戻ったらしいフロサポにーちゃんが送ってきたデータは、画像込みで、かなりの量。
ひえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。

あっというまにフロサポにーちゃんは、またHARUKIの元へやってきた。
フロにー「加工しないといけないんすっ!!」
HARUKI「どうぞ、私のパソコンをお使いくださいませ」
普通は加工してから送ってくるよなぁとまたまた一瞬頭をよぎったが、そこはそれ、勝った側の弱み、そんなこと死んでも言えない(笑)。←しつこい←わざと書いてるな、これ(笑)

フロサポにーちゃんが、パソコンでデータを加工し、プリンターに送った。オールカラーで、枚数も多かったので、多少待ち時間が。

HARUKI「ねぇ、見て見て、パソコンの壁紙」←データを立ち上げていたので壁紙は見えていなかった
フロにー「枝村なんか見たくないっすからっ!!」←1点目はエダの得点
あはははははは!
HARUKI「まぁ、まぁ、そー言わずに。ケンゴと岩下の2ショットなんだよ」

フロにーは、しぶしぶ壁紙を見た。
フロにー「どっから取ってくるんっすか?」
HARUKI「エスパルス公式で試合の写真がアップされるんだよ」
フロにー「へーーー」
HARUKI「土曜日は、フロサポさん、たくさん来たんだよぉ」
フロにー「行ったんすか?」
HARUKI「うん。1人だったから、新幹線で行ったんだわ」
フロにー「ボクは、試合の放送を見せてくれるパブみたいなとこで見たんすけどね」←スカパーには入っていないらしい
HARUKI「へーーーーー」
フロにー「なんなんですかっ!」←ふりだしに戻る
だからぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。

これからなんて話そっかな〜と思っていたところで出力が終わった。
よがっだぁぁぁぁぁぁ。

そして、フロサポにーちゃんは、出力した紙を持って出かけて行った。
はぁぁぁぁぁぁ。

勝った側が小さくなるなんて、なんだか理不尽なような気もするが、まぁ、気分がいいので、気にしないことにしようっと(笑)。


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