ありさかニキ
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2004年12月02日(木) む。


クリスマスの予定は何ですか?

「バイトだよわりーか」
「法事…」
「試合かなぁ」
「男4人で鍋パーティw」

…やっぱり好きです、このクラス(笑)



え、11月終わったんですか?え?もう12月なんですか?たとえ何月だろうと今生きていることに変わりはありません。…カッコいい事言ってしまってすみません(メモはご自由にとっていただいてけっこうですよ!笑)どうも有坂ハジメです。はじめちゃーん。…さっきまで何の漫画を読んでいたのかモロバレですね。
そんなわたしはというと文化祭や風邪やその他もろもろの毒気にあてられて、かれこれもうひきこもって一週間ほどになるんですが、今日ようやっと動けるまでにいたり、こうして学校に行ってまいりました。
いや、風邪がね、なんとか治ったと思ったらね…。
思い出すのもハズかしいですが、実は膝をケガしていたのですよ。ケガというか。でもまじでケガといっても差し支えないくらい痛かったのですよ。
…寝ぼけてピアノの角にぶつかりあそばしただけですけれどもね…。
というか実は厳密に言うと昨日も学校へ行こうとして家までは出たんですよね。まあ昨日は1限だけの日なのですが、起きたらちょうど1限がはじまった時間で、あーこれはもう無理だーと思って、図書館で借りたい資料があったから授業はダメでも図書館だけには行こうと思って。
行こうと思って家を出て電車に乗って大学の図書館に着いて。


…学生証がねぇー。


図書館に入るためには学生証をピピッとしなくてはならないわけですよ。学生証をピピッとしなければ勉強はおろか本をさがすことはおろかそれ以前の問題で中に入れないわけですよ。学生証なしで出来るコトといえばコピーか新聞か雨宿りくらいなものですよ。
わー。。。
そんなことがあって昨日は早起きして10時過ぎには家を出たんですが昼ゴハンは家で食べていました(笑)おなじみの池袋の某スタバとか地元の図書館とかで夕方まで勉強してっても良かったんだけど、まあなんと言いますか…うん、ええと…まあぶっちゃけ言うとお財布が非常に軽くていま何も買えないというか。
昨日は間違いなくわたしの人生の中で五指に入る無駄な日でしたね…。いや、そこまでいかないか、十指?…それも微妙か。約五指ということで。…どっちにしても微妙きゃ…っ。





12月です。すこしはやいですけど今年を振り返ってみました。
風邪をひいたりピアノにぶつかって瀕死のケガを負ったり無駄極まりない一日を過ごしたり、歯医者通いをするハメになったり友達と喧嘩したりふったりふられたり、結局ことしもヒトに貸したまま返ってこないお金が大量だったり財布の中身が500円以下だった日が非常に多かったり変なヒトに声かけられたり…。

…あれ。1985年って厄年だったっけ?(汗)

来年はもうすこしイイコトあるといいなあ。

あーでもいい出会いもたくさんしたし懐かしい友達と縁が復活したりいい音楽にも出会えたしいい小説にも出会えたしテストでやまかん当たりまくったし賭けにも勝ったし、おいしいもの食べたしちょっとやせたって言われたし可愛くなったって言われたし(当社比ですよっ)別にあれかれもそこまで言うほど悪くもなかったかも。ていうかそこまで悪かったことをあまり覚えていないだけですが。恋愛方面の話はいまは意図的に省いていますが。




・・・うん。


まあ誰にナニと言われなくても現実逃避していることがそろそろ明確なカンジになってきましたね(笑)
しかもただの逃避というには若干その距離の度合いが激しいような。
発表が結局7日になったのか21になったのか女神からの返事が未だになくて(たぶんぜったい忘れてるあのひと)とりあえず7日までにおわらしといたら問題ナイっていうわたしの一番ニガテなパターンに直面していて、でも相変わらず終わる気配なくてあせってます(�堯�
いや、あとちょっとなんだよーあとちょっとなんだけどさー。
うーん………。
まあこんなこと言っときながら発表は絶対に21日だろうなと思ってるからこんなに余裕あったりするんだけどね(笑)

ごめんねー詠コーなんかわたし余裕できちゃったヨー(ぁ。




…いやいやいやいや勘違いすんな余裕ねー(戻ってきました。







なんていってますが近々小説をひとつ更新しそうです。おまたせしました。てっきりニキサイトになったのかと思ってたヨーなんて哀しいことを言わないでくださいね…。小説サイトです小説サイトです。
ところでふと思い返してみれば、そういえば去年もたしかこの時期11月、更新ぱったり止まってた時期だったんですよね。確かね。うん、11月から12月はじめにかけてだったと思う(「はじめちゃーん」)


実を言うとそのときわたしなんかの新人賞に応募する小説を書こうと思っていたんですよね。
サイトでは四龍紀伝が終わるまでは何も手につけられそうもないとか思ってて(いや実際はけっこう手ぇつけまくっちゃってますが)でもなんかこう…なにがきっかけだったかな、わかんないですが、たぶんくゆうカスタマーのみなさんからありがたくも嬉しい感想をたくさん頂いて軽く天狗になっていたのだと思われますが(いらんこと言うな、笑)ひとつ読みきりの小説を書いてね…こう…ね。きっと何かに応募しようとしたんだろうね。
まあ結局できるはずなくて構想のみで終わりましたけど。
まだまだわたしなんかには無理無理ーって思ってすっかりあきらめていたこの夢ですが、最近なんだかまたしてもそういうのに興味がわいてきています。
本を出したいとかプロになりたいとかそういうつもりはないのですが、なんというか、こう…ステータスみたいなものが欲しくなったというか。
わたしって小説かくこと以外に普段なにもしてないし、資格もなければ将来やりたいこともないし、努力はしないし続かないし、なんていうか本当に文章書くことしかできないんだなあってなんかあらためて感じたんですよね。
でも文を書くっていうのは言ってしまえば誰だってやればある程度は出来ることだし、わたしだけが特別にスゴイとかそんなことは全然なくて、でも自分にはこれしかできないのにそれが人と同じなんてなんだかとっても哀しいことだなと思いまして。
うーん。

…まあ、まだまだ全然考えてるだけですけどね。
いつか、…できれば大学在学中にひとつ。


やってみれたらイイかな〜なんて。







…って言ってるとまた四龍紀伝の更新が遅くなってどうこうとかそっちに繋がっちゃうんですよね。いやいや。難しいね人生って。ちなみに四龍紀伝は前半部分が高校生(2年?3年?)の時の文章ということもあり、へたれ度マックスでとても紙にしたいと思えるようなレベルではないのでそういう話には絶対になりませんけれどもね。各章ハジメのあの詩(のようなもの)だって今見直すとほんと泣きたいくらい意味わかんないしっ…!

小説について語り出すとステキに際限なくなりそうなのでこのへんで。





今日のニキは結局なんなんだっていうと正真正銘ただのわたしの現実逃避ですよ。


笑。




…本当にゆびの赴くがままにつらつらと書き綴っていたので読み返すと恐ろしいことになってるかも。うわわわわ。ここまでアレな感じの駄ニキ書いたのも久しいかも。うわわわわ。







そういえばウコンがイコール「ターメリック」だと今日知りました。

…え。

まじでかっ!!!!!!!!!!!!






ママに教えてもらわなかったら一生わたし「カレーに入れるターメリックって結局なにものなんだろうあいつ」とかほんと死ぬまで疑問に思ってたんだろうなとか思うともう火からウロコっていうか!!!!(顔から火がでそうと目からウロコが混ざりました。…書かなきゃ誰もわからない罠、笑)



にんにん。


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