夕方車を走らせていたときに見えた景色が山の木々が花がきれいでとても幻想的な色合いで彼と一緒に見たいと思った・・・車を走らせながら夕食の献立を考えていて皮も具も自分で作った水餃子が食べたい・・・って思った(時間がなくて作れなかったんだけど)夜彼がジム帰りに送ってきたメールははらへり何が食べたい?と返した返事は水餃子だったシンクロしてるね