グダグダ日和
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2005年03月21日(月) 大オチ。

昨日仕事で、今日休み。正直月曜日の気がしないんだなぁ。
日曜日のような気もするし、土曜日のような気もする。
得してるんだか損してるんだかわかりゃしねぇ。



☆Mの悲劇。
いきなりのっけから安藤くんと久保さんの対決。
いやいや、のっけから死んでしまったら、
番組がそれで終わってしまうから、そんなワケない、とは思いつつも、
まさかー、とも思ってしまったりなんかした。
2回目なんて、久保さん灯油まくし、自分で灯油浴びるし、
あー、安藤くんもこれまでかー、と思ったら下柳くんが助けに来た。
(と言うことは安藤くんは下柳くんに行き先を告げていたのか?)
そんなわけで前半はどきどきしっぱなしだったのだ。

後半はちょっぴりうるっときたりなんかして(そんなこともある)
亘が美沙の夢の中で別れを告げに来たところ、
そしてラストの安藤くんの「ボクが美沙のこと守ってるから」と言ったところとかね。
フツーなら安藤くんも美沙もお互いに追いかけたいところだが、
それをしなかったのがよかったなー、なんてね。
側にいることだけが人を守ることなんじゃないよ、みたいなね。

でもホントのラストはまさしく「アナタならどうする?」と言う疑問形で終わりましたね。
もちろん、あのあと安藤くんはどうしたのかなー、と言う疑問も残った。
安藤くん、あの人を助けたような、助けなかったような。
ま、間接的にでも助けたのではないか、と言うことを信じたいのでありました。

いや〜、心理的になかなか怖いドラマだったけど、ドラマとしては面白かったなぁ。
結局マジメに見たドラマこれだけだったのだ(ははは〜)

そしてやっぱり今回もゴロさん走り(欽ちゃんかよ…)に目を奪われたのでありました。
(どこ見てんのよ〜…爆)


☆黒バラ。
海水かけご飯って…。
生きるのに必死なんだか、狙ってるんだか(後者かなぁ…笑)
別に食べたいとは思わないけど、
水かけご飯よりは塩味が利いていて食べられるかもしれんなー。

カンニングの竹山さんが小さい頃、白いベンツで幼稚園に送り迎えされてたとはねぇ。
いや〜、人間ってわからんもんなのだ(これは失礼なのか?!…爆)


☆いいとも。
波田陽区の年齢はクサナギさん>波田陽区>慎吾くん、てワケだった。
今回の波田陽区のデニムスタイルもクサナギさんに点数つけてもらいたい(9点以下?)

ニックネームの慎吾くんのめちゃくちゃな司会っぷりがいい。
バラバラチョイスの祝日が揃いも揃って「海の日」って。
でも意外と「海の日」の知名度高し(笑)

年齢当ての10歳の男の子。
野球のスカウトより相撲部屋からのスカウトが来そうだぜっ(←おいっ)


☆がんばった大賞。
司会ヘタと開き直ってしまうクサナギさんの司会がとても好きだ。
伊東四朗さんに「今度は生でツヨシくんの司会が見たい」と言われてたが、
そんなバクチみたいなこと…って結構見たいぜ(爆)
相変わらずみんなからツッコまれてるし、
「テレビって大変」だの「司会って難しい」だの言ってるし。
クサナギさんにはかないませんよ(予測不可能な男)
内容よりクサナギさんが面白いんだよ(いやいやマジでね)

今回はユースケさんも応援?に駆けつけてるのもよかったねぇ。
ナギスケが一緒にいるとどんな番組でもぷっすまになってしまうよぅ
(多分、それはワタシだけ)

そんで結局がんばった大賞をGETしたのはあの場にいなかった中居くん。
確かにスゲー大オチだよ。
クサナギさん、トロフィー握ってるから、クサナギさんが受賞したみたいだし(あっはっは)

で、中居くんにお届けの場面はどうするのかと思ってたら、
ちゃんと放送してくれたところがありがたい。
橋田壽賀子賞以来の賞をGETした中居くんは
次回のがんばった大賞の司会を虎視眈々と狙ってるのでありました。
司会を奪われないようにクサナギさんには大いに頑張ってもらいたい(爆)

新ドラマの映像と予告が見れたのがよかったなりー(嬉)

二宮くん、クサナギさんを「ツヨシくん」、中居くんは「中居」なのね。
笑いわかってるねー(爆笑)


昨日、クサナギさんネタが少なかった分、今日はいっぱい書いたぜー。
いやー、満足満足。うほほ〜。

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これこそ大親友の絆なのだ。

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ぽん |MAILスマ

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