久しぶりに日記書きます。というわけで少し夢見がちな日記です。書くことはこのまえ思ったこと。「太陽食べたいなー。」小さな夕陽を見ていると、あいつはどれくらい熱いのだろうかと考える。たしかにもの凄く熱そうだ。でも、お箸についてる爪楊枝で一突きしてやれば・・・フォークで刺された黄身のように熱いトロリとした何かが流れ出てくるのではないか?早く轍もらわな。あと夏合宿の冊子も貰ってへんし。