| 2005年12月23日(金) |
送信してやりましたっ |

歌詞のような日記を書きたいと思ってる。
だから文のツナガリを最後に持ってきたり。
体言止めもやたら多いし。
抽象的な表現とか曖昧な文とかも使うようにはしてる。
理想は全てが最後に帰結する文。
二つの別々の糸が、途中途中で交錯しながら。
最後はありえない繋がり方をするのが楽しい。
映画Dallsみたいな。
自惚れとはわかっていながら、これは才能だと思う。
自分の能力に気付いてながら、謙遜する人は多い。
だから僕は一年前の最先端として走り続けたい。
「自分にストイックに」なんて言わないで。
そんな完全ぶっても意味がないし。
そこを一番知ってるのはなんてったって自分なんだから。
--------------------------------------------------------
自分自身を知る
「Who am I ? test」
別名を「TST法」とも言う
1940年にアメリカの心理学者マンフォード・クーンが提唱
投影法の一種とは異なり、文章完成法と似ている
「私は〜だ。」と20項目記入していくことで再発見
|