存在の中に侵されて


「 雨の告白 」

題名はなんとなくw
 
 
超早朝にメールをしたけど返信が来なかったから
苦情つけて告白してバイバイメールを
送ってしまった。
 
勿論レスは来ないし、来るはずもない。
 
何故か自分を避けるタイプの人を好きになって
しまう。この脳の働きのせいで苦いというか
はしたないというか、人間的に間違ってる結果
を引き起こすし、自分にとってマイナス。
 
告白する時っていつもさ、
振られるのわかってるってか、返事さえもらえないのを
承知しながら送ってるんだけど。
なんかこれは青春じゃないよね(ーー;)
 
 
予想通りだった( ┰_┰) シクシク
待たされて結局NGがでる。
次の時なんてもうこないだろうしさ、
ボクと狩りたくなかったんだったら、
最初から断ってくれたほうがましだったかもしれない。
悲惨な気分だ。
 
最悪に嫌われた。
何通送ってもレスは来ない。
ボクが死んでも関係ないという感じだった。
電話もした。何回も。
でも出てくれなかった。
心が痛かった。
これから遺書を書いてもう目覚めない眠りに
つくつもりです。
キライならキライってウザイならウザイて
正直にいってくれれば良かった。
嫌ってるくせに。眼中にないくせに。
レスは来ない。電話も。
何もかも。好かれるわけないってわかってるよ。
どうにもできないよ。
ただ悲しみが苦しさとともに日々を襲うんだ。
何通でも意識があるうちはメールするし
電話する。返事がこないのは承知してる。
ボクはバカだ。

2005年09月06日(火)
著:��



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