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招待状、宛名書き。 - 2005年02月07日(月)

招待状ができました。
この2連休の間に書いてしまいたいと思っています。

招待状を送る予定の実数は、予約当初39通でした。
が、予備を3通ほど入れてくださいねと担当の方に言われ、
計42通を発注しました。

旦那さんのお父さんが8人兄弟の末っ子ということもあり、
親戚・従兄弟の数がハンパないんですよ。(笑)
どう考えても全員は呼べないし、それだけ数ありゃ付き合いの
深い浅いの差も出てくるわけで、誰を呼び誰を呼ばないかは
じゅうにぶんに話し合ったつもりでした。

なのに、予備があると知るやいなや、じゃあやっぱりあの人も
呼びたい、あいつも呼んだほうがいいのかなとか言い出し、
結局招待状の数が足りなくなってきました。

あれほど私が「あの子は?あの人は?」って聞いたのに
耳を貸さずに「呼ばなくていい」とか言ったくせに、結局
優柔不断なのは男のほうである。

私が、仕事でもプライベートでもモットーにしていることが
ひとつあります。それは、

『ケチる必要はない。だけど、節約してって言ってるの』

てこと。
今回の招待状の話だってそう。
そりゃ、1通いくらで計算するんだから、招待状の数が増えれば
増えるほど支払い金額は増えますよ?だけど、そこを
ケチったってしゃーないやんか。
結果的に、ハンズかどっか行って、招待状セット買うてきて
全部手書きで対応せなアカンようになるんやから。
そういう手間を省くために、ちょっと高いお金払っても
業者に委託して招待状製作を頼んだんやろ?
それやのに、わざわざ出向いて買いに行く手間かけてしもたら
意味ないやん…。


昨日、宛名書きをスタートしたところです。
数にしてみれば、年賀状よりも少ない枚数。おまけに差出人の
住所と名前は裏側に印刷されているので、正味宛名だけで
いいんです。
楽勝よ。(笑)

ほんで、昨日ペン字教室だったので先生にヒントを少し
とお手本も少々いただいてきました。

まだ、満足のいくものは1通も書けていません。(苦笑)
自分の字って、いくら練習しても好きになれないものですねえ。




...

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