- 2007年05月11日(金) ちょっと、グロイ内容で申し訳ないのですが、一応報告です。 実は私、流産をしてしまいました。 お腹の中で、赤ちゃんがちゃんと育たなかったみたいです。 お医者さんいわく、“自然淘汰”ですよとのことなので、あまり 気にもしていません。 何となく、な〜んとなくではあるけれど、予感があったといえば あった感じもしますし。 せっかく授かった命だったのに、私のドライさというか母性の 薄さには自分でもビックリしていましたし、赤ちゃんが 流れてしまうのは、運命だったんでしょう多分。 ダメかもしれない、とは昨日の夜から薄々感じており、今朝 一番で病院に行きました。 お医者さんから直接「流産ですね」と聞かされたら、やっぱり ショックを受けるんだろうか・・・?と漠然と考えていたのだ けど、思ったよりショックは少なめ。 それよりも何よりも、初孫の誕生を楽しみにしていた両じいじと ばあば、ひぃじいじとひぃばあば、ひぃひぃばあばに報告せねば ならんのが、辛いです。 私自身は、意外と大丈夫。 どこまでドライなんだろうか私って・・・と自分で思いますよ。 まあ、これが自分なんだから仕方ないんだけど。 ここまで薄情者とは。(苦笑) 次に生まれてくる子は、自然淘汰を勝ち抜いたサラブレッド であるはず!と信じます。 ...
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