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箱入り先生。 - 2008年02月04日(月)

本日は、ペン字曜日。
毎度のことながら、おもろない。
辞めてしまいたい・・・と思いつつも、辞める勇気もありません。
せっかくここまで来たんだから草書の読み書きができるように
なりたいし、ペン字検定も受けてみたい。

しかし、おもんない。

何かこうもっとさー、笑顔で和気藹々とやろうとかさー、
話し相手を笑わせてやろうとかさー、話にオチをつけようとか
さー、思わんわけー?

って、不思議でしょうがない。
黙りこくーって字ばっか書いて、何が楽しいのさー?

先生が変わってから、立て続けに何人も辞めてるやーん?
なんでやと思うー?
これもひとえに、おもろないからやと思うねーん。

そう。
ユーモアがない。
何か話しかけても、真面目くさった答えしか返ってこん。
そんな答えは求めてませーん。
そんなこと聞いてませーんっちゅーねん。

酷いこと承知で言うけどさ、人間的におもしろくない。
Tommy先生は。
Bang先生が言ってたんですよね。
「彼女は、若くして結婚して、それからずっと家庭に入って
書道の先生をしてるから、箱入りなのよね。とっても素直で
いい人よ」
って。

その時は意味が分からなかったけど、今すげー分かるー。
そっかー。
箱入りなのねーって。(笑)
いい意味でも悪い意味でも。

ホント、物事知らなさ過ぎ。
何か話してても、最終的には全部“書”に関するとこに
辿りついちゃって、「結局そこ?」みたいな。
話す気失せる。

失せたまんま、ペン字に集中しろってか。
そーか。
そーですか。



...

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