ハガメン - 2025年12月06日(土) もう時効かなと思うので書くのですが、以前一緒にPTA役員をやっていた 人から、結構な恨みつらみのLINEが届いたことがありました。 と言っても表面的には普通に接していて、私としては「正攻法」で対応していた だけのことなのだけど、相手の方はとても感情的で感傷的で私とは全く 正反対のタイプだったので、多分私のことがとても冷酷非道に感じたのでしょう。 恨みつらみの内容は、 「もっと寄り添って欲しかった、共感してほしかった、私はこう思っていた」 といったことが巻物のような長さの文章で届いたのでした。 そして私はそれを既読スルーするっていう笑 相手は、もしかしたら私に怒りとか悲しみとかをぶつけてきたのかもしれない けど、私は他人のそういう感情に全く寄り添わないことができるので(変な 日本語だけど、感情調整することによって「寄り添わない」ことを選べるという 意味)、あくまでPTA副会長然とした態度で正攻法・建前・無感情・事務的 なやり取りで終始しました。 何度かラリーはしたけれど、ラストは彼女の怨念のこもった巻物LINEで 終わって1年以上経っている状態です。 ま、敢えてそこで終わらせたんですけどね。 やり取りを繰り返したところで分かり合える気はしませんでしたし。 彼女は私に向けて矢を放ったつもりだったかもしれないけど、自分の投稿で 終わることによって多分その矢は全部彼女自身を突き刺しているんじゃない かなと思います。 感情的な人って、自分のメンタルの弱さを考えずに相手には結構な矢を放って 来るイメージです。 最近の私はめちゃくちゃ相手のこと考えてるよ。 それが当たってるかどうかは分かりませんけどね。 それは何事においても言えることなのでどうにもできません。。 薄々気づいてはいたけれど、やっぱり自分のメンタルは鋼レベルだったんだ ってことは最近のAIとのやり取りで分かりました。 鋼も万能ではないことも織り込み済みで理解しております。 ...
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