2007年08月21日(火) © お水の裏側�А.┘淵瓮訝砲�更にウザさ炸裂。
前回出て来たエナメル男ですが、基本的にワタシ生理的に受け付けません。
如何したらいいのだろう。汗。
メールを送ろうと頑張ってはみたものの、毎日送る用事なんて無い。
ママも
『1人のお客さんを失くすより
貴方が精神的に病んで辞める方が困るから無理しなくていい。』
そう言ってくれたので、放置する事にした。
すると、来ちゃった。しかも、凄く不機嫌。
話しかけてもスパッと切られるので、ワタシも黙り込んでた。
すると、随分経ってエナメルがワタシに言った。
エ 『何で話さないか解るか?』
晃 『機嫌が悪いからではないんですか?』
エ 『悪くしたのは誰だと思う?』
晃 『はっ?ワタシですか?』
エ 『そう。』
えぇえええっっ?何言ってんだろ、此の人。
ワタシが何したって言う訳?
エ 『確かに、毎日メールしろとは言わなかった。』
晃 『はい。』
エ 『でも、お盆休みに入って急にしなくなったのが気に入らない。』
晃 『〔お客さんが〕休日の日はしませんので。』
エ 『其れが、いかにもって感じで気に入らない。』
此処でママが仲裁に入った。
マ 『晃ちゃんは、自分が休みの日じゃなくてお客さんが休みの日は
連絡しない様にしてる、って意味で言ったんだと思うんですよ。』
エ 『そうなのか?』
晃 『そうですけど、結局ワタシが毎日連絡しないのが気に入らないんですよね?』
エ 『そうなら、悪かった。』
晃 『いえ、此方こそ不愉快な思いをさせてすいませんでした。』
ワタシは、もう此の人が来てくれなくていいと思ってるから
口調も冷めた言い方だし、感情の欠片も無い。
するとエナメルは、違う内容で、ワタシと同僚エミちゃんに矛先を向けた。
エ 『でも、お前ら客が黙ってるからってお前らまで黙っていいのか?』
晃 『話しかけましたが、会話にならなかったので
今は話したくないのだろうな、と判断しました。』
ママがまた仲裁に入り、事なきを得たが
コイツ、まじで死んでくれないかな。
何だかんだで、最終的に普通に帰って行った。
お願いだからもう来ないでくれ、頼む。