| 2006年09月03日(日) |
「やっぱ、キタさんだよね」「ううん、やじさんvv」 |
↑今日は、久々、近くの公園に出かけた。 ひさびさ、公園に出かけるのは気分がいい〜♪ 池のある公園で、蓮の花も咲いていた。
娘は、私の漫画を収納している本棚を自由に使える。 「動物のお医者さん」とか、「ノダメ」とかを好んで読んだ娘。 某昔の少女漫画を見ていたので、ああ、その程度の適当な少女漫画が妥当かなって 思ってたんだ、と思ったのに、それはあっさり切捨て、 なんと
「やじきた学園道中記」を読み始め、しかも熱中。
それって、わたしが高校の時に熱中して読んで、熱狂した品だから、 小学三年生には、無理でしょう?と思っていたら、これが面白いらしい。 本当かよ?!
私も久々に読み直してみると、う〜〜〜ん!!!!やっぱキタさんがサイコー!!! と娘に 「やっぱ、キタさんだよね」と念を押すと、 娘はにかみながら 「え?!やじさん!!」
そ・・・そうなんだ・・・。
クールビューティ好きで、インテリ、めがね好きとの私には キタさん以外に、萌え!!はないんですが。
そうか、娘はヤジさんなのか・・・と愕然。 趣味は違うのね、と訳の分からないところで、安堵するものの。
小学3年でヤジキタは、早いと思うの・・・。 うん。
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