毎日タブン補給する
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2006年03月24日(金) へこまずツヨシくんを追いかける


あああああ!毎日ツヨシくんが見たい!(魂の叫び・・・)




昨日は何ヶ月かぶりに一人の自由な時間がたくさんあったので、「愛と死をみつめて」を一気に2話分まとめて見返しちゃいました。
これって、本当に・・・・・
いや〜・・・いいドラマです。



ほんとのこというと、ツヨシくんが出てなければタブン見なかったと思うのね。
ドラマあんまり見ないし、テーマときたら苦手中の苦手なものだから。
「純愛」にも興味ないのね。



だからね、今ツヨシくんにほんとに心からありがとうっていいたい。
ツヨシくんがマコをやってくれたから、いいドラマをみすみす見逃さないですんだ。
見て良かったよ。



そりゃね、作品にもツヨシくんのマコにも(おや?)と思うところがないでもない。
でもそんな揚げ足取りみたいなことはほんのささいなことだよ。
自分が見て、(いいドラマだなあ・・・)と思える作品にクサナギツヨシがでていた、ということがうれしいことなんだから。



やばい。
「僕の生きる道」に次いで、脳内でテーマ音楽がかかっただけで涙ぐんじゃう作品の登場だわ。



そんな「愛と死をみつめて」の視聴率について先日へこたれた日記を書きましたが。
昨日の日記を書いたあとにひさしぶりのメールチェックをしたところ、そのことでかなりな量のメールを頂いてあってちょっとびっくり。



なにしろけっこう悲観的なことをかきましたからね。
(この反応の多さは・・・?)とどきどきしちゃいましたが、同じことを思ってらした方ばかりで(おお・・・)と思いました。
よかったっていうのもヘンだけど、あんな風に感じたのは自分だけじゃないんだなあ・・・って。



皆さんわかってらっしゃるんですよ。

数字だけでドラマの質ははかれないって。
でも、番宣が大々的であればあるほどいまいちの数字だった時、ここぞとばかりに鬼の首をとったかのように書き立てるメディアや雑誌があるのは事実だから気になっちゃうんですよ。



大好きな人のことだもの。
やっぱりいやですよ、そんなこと書かれるの。



感受性は人それぞれだから、「いい」と思う人もいれば「よくない」と思う人もいる。
同じようにツヨシくんのファンのなかでだってきっといろんな意見があるはず。
それは当たり前のことだと思うのね。



作品、役者に対する批評なら(ああ、こんな風に感じる人もいるのか)って思うけど、ああいう時のメディアってなんでか知らないけど、ほとんど批難だから。



今までも、他の役者さんに対してでも、何度もそういう事ってあったから、「大丈夫、気にしないよ」って口ではいってもなかなか「心の底から全然平気、まったく気にならない」っていえないんだよね。



今回、わたしのあんな日記に「ありがとう」といってくださる方がいらしたんだけど、とんでもない。
こちらこそメールを送って下さった方々にお礼をいいたいです。
元気づけられました。
遅くなってもお返事は必ずしますね。



こんなことでくよくよとへこたれていては、ツヨシくんにおいていかれてしまいますものね。
どんどん前進するツヨシくんについていかねば!
必死で追いかけなければ!



ミコさんが言った「ファイト!」と言う言葉をおくってくださった方がいました。
便乗してわたしも皆さんに「ファイト!ファイト!」です。



さ〜て、2日間、ツヨシくんをみることができなかったけど、今日は「いいとも!」と「チョナン」だ。
録画でみるぞっ!



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