毎日タブン補給する
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2006年03月23日(木) 生放送のツヨシくんを見るのはあるイミ修行ですな


さっき薬局へおばあちゃんの薬をとりにいったら、「まだインフルエンザ終わってないですから、気をつけてくださいね」って言われた。
そうなんだ?
まだ流行ってるのか・・てっきりもう終息してると思ってたよ。



今年は家族誰もかからなかったのに、「インフルエンザ」と聞いてなんだか他人事の気がしなかったのはツヨシくんがかかったせいかな?
これからは花粉症がキツイね。



月曜日の「がんばった大賞」が生放送だなんて、当日TV欄を見るまできづかなかったわ。
そして知ったとたんに一気に緊張が!



生放送だって!生放送で司会だって!
大丈夫か?大丈夫なのかっ!!
7時になったらもう緊張はピークに!!
どきどきどきどきどきどきどきどき・・・・・



でもツヨシくんがアップでシンゴくんとのお約束のポーズをした瞬間、わたしの顔面は総崩れ。
「うひゃひゃひゃひゃ・・・かわいいぃぃ〜〜〜・・・」
いや〜・・可愛いわぁ、あの無敵の笑顔にはホントたちうちできないね。



・・・・と、喜んでいたのもつかの間、案の定、ツヨシくんの司会はどんどんたどたどしくなっていく。
いや〜な間が空くようになってくる。



こっちはまるでスポーツ中継を見てるかのように「頑張れ!頑張って!」なんて妙な声援を送ったりして・・・・
WBCの決勝戦とどっちこっちの応援をしてしまいましたよ。



シンゴくんが来た時は(これでなんとかなる・・)と思ったけど、そうはうまくいかなくて司会者の苦悩はますばかり。
ゴロちゃんが来てくれて「ボク、どっちかというとこっち側だから」と言ってくれたときには心底ほっとしましたよ。



まあ、流暢な司会を求めてるならツヨシくんにまかせやしないだろうし、生放送でなければ何回もやってるんだから、ツヨシくんだってそこそこそれなりにできるようになってはいるんだろうと思うけど。



なんで生放送だったのかな?
生じゃなきゃいけない緊急性でもあった?
これまたオトナの事情ってやつですか?



生放送の司会ってツヨシくんにしてみれば鍛錬の場所かもしれないけど、見ている方にとってもけっこうな修行だわ。
こうやって何度も何度も見守っていくうちには、ドキドキハラハラしなくなる日がくるのでしょうかね?



年に何回かの極楽とんぼが天使に見える日だわ。
今回も急なフリにどきどきしながら答えてくれてありがとっ!
どうか、今後とも末永くよろしく・・・・



「スマスマ」とくに言うことないな。
「22才の別れ」がなつかしかった。



オトコたちがみんな崩壊していく「ぷっすま」の水着企画。
なんというはしゃぎっぷりでしょう。
あの人たちは、TVにどんな風にうつっているかとかもう考えてないのでしょうねぇ・・・



そんなにうれしいのか?水着のオンナのコが見れるのって。
そんなにうれしいのか?Tバックはいてもらえるのって。
なんとなくわかるけどやっぱりよくわからんな、オトコの気持ち。



あらあらまあまあ・・・と思っている内にすぎていく1時間。
毎回そうだけど度の過ぎたユースケさんの要求に一緒にのったはいいけど、耐えきれなくなって照れるツヨシくんを見るのが唯一の見所かな。



まあ「ぷっすま」が長続きするためにはきっと欠かせない企画なんだろうから、いいか。
この後もこの企画に出たい男性芸能人はオファーまちをしているのでしょうかね?



あ〜、今日は「どっち〜」がないのかな?
ドラマ終わって気が抜けたようになっちゃってるし、寂しいなあ。



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あんず |MAIL