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2006年05月24日(水) 華麗なる跳び蹴り



やれやれ・・・・
今日も病院のハシゴで疲れちった。




認知症もあるけど、かかえてる病気が病気なので、時々は急に結論をせまられることがあって困惑しちゃう。
治療法とか、それをやるかやらないかとか、入院するかどうかとか・・・



わたしは本人じゃないのになあ。
そんな重要なこと、わたし一人に委ねられたって困るよなあ。
(でも、今ここで結論をだせってことなんだな、この沈黙は)と思うと決断せざるを得ない。



自分のものでない人生の重大な決断を、ずっとわたしがしてきてる気がする。
オットが決めた時もあるけど。
違和感はぬぐえないよ。
本人にはそれを決める能力がもうないとはいえ、その人の人生なのになあ。



悲しいことだなあ、自分の人生どう終わらせるか自分で決められないなんて。
わからないんだから仕方ないことなんだけど。
せめてわたしでなく、愛するムスコであるオットに決めてもらいたいよ。



そんなこんなの、ここ最近。
いやべつにすごく切迫しているわけじゃないんだけど。
むしろ、本人は至ってのんきに平和に過ごしていて、アタフタしてるのは周囲(というか、わたしだな)だけなんだけどね。



しかし・・・・
同じ事を何度も何度も何度も何度も聞かれ、同じ答えを何度も何度も何度も何度もするのはほんとに・・・・



ストレスがたまることです。



たまったストレスは早めに発散しましょう、そうしましょう。
あとでまた夕べの「ぷっすま」見返そうっと。



いつものことだけど、またまた夜中に一人のリビングで大笑いしちゃったよ。
どちらかというと、タナカのタクちゃんに笑ったんだけど。



「ぷっすま」ってほんとに不思議。
あんなにグダグダ感満載なのに、どのレギュラー番組よりも充実してる。
まあ、多分ツヨシくんが他の番組よりいっぱい映るからだろうけどね。



グダグダでも、ヘタレでも、適当でも、トンチンカンでも、意表をついても、人のはなしをあまり聞いていなくても、「ぷっすま」のツヨシくんが好き。
「ぷっすま」が大好きさ!!!



さ、急にへんな告白をしたところで夕べの「ぷっすま」を思い出そう。
オープニングなんだか眠そうに見えたけど、いつもと違ってアンガールズにはよく話しかけてる。
お気に入りになったのね。



ヤマネのそでがツンツルテンなのがどうも気になる。
TVに出始めた頃はパンツの裾がツンツルテンだったけどな。



デート、会社、家庭と設定は前回と似てるね。
他の人がチャレンジしてる時の小窓のツヨシくんがきれい。
やっぱり眠そうっていうかお疲れなのか・・・




思うつぼのうろたえようなタナカのタクちゃんはもうどうしようもなくて、企画にピッタリ。
けど、ソツなくやってしまうユースケさん、「完ペキオトコ」を目指してるんだから当然なんだけどああなっちゃうと、それはそれでつまらない



その中間あたりの位置につけてたツヨシくん。
レストランの妙なフォローあ〜んどダンスにブーイングの嵐だったが、おもしろいからよし。



オンナのコたち、うるさいよ。
そんなね、好き勝手なこと言ってられるのも若いうちだけだよ〜ん。
おもしろくなきゃつまらないでしょ!(当たり前・・・)



会社バージョンあんまりよく覚えてないんだけど、ちょっとテツロウさんっぽくなかった?
エリートっていうと、わたしにはシマオくんよりテツロウさんなんだよね。
やっぱりもう一回ちゃんと見ないとな・・・



でも、あのキレイに決まった跳び蹴りは覚えてるよん。
そこまでの進行もちょっとドラマみたいでかっこよかった。
オトコらしいじゃないの。
なんの不満もありませんよ。


ああ、それにつけても、ああいうの見ると「ツヨシくんのドラマみた〜〜い!!」って思っちゃうねえ。



今日はいわゆるノーツヨシデーか・・・
さみしいから「ぷっすま」2回くらい見よう。
そして疲れたから早く寝よう。



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