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2006年10月21日(土) ご機嫌な「いいとも!」のツヨシくん



忙しそうな時でも、それほどじゃない時でも、「いいとも!」はツヨシくんのその時の状態をリアルタイムで見られる番組。
当然その時によって、(疲れてるみたい・・)とか(やたら元気だ・・)とか感じることは違う。
もちろん、本人があからさまにそれを表情に出すワケじゃなく、こっちが勝手にそのように受け取るだけなんだけど。



昨日あたりはドラマの撮影の影響で疲れが出てるんじゃないか?と思って見始めたんだけど、180度違いましたね。
なんかとっても元気、陽気。



ワードクイズの時は、いつもならまず聞こえてこない青年隊のコとの会話がけっこう大きな声で聞こえた。
その前にピーコの方に手を回したり、腰に手を回し合ったり・・ま、これはいつものことか。



でも昨日のワードは「ら行」の途中っていうかなりやっかいなワードだったと思うな。
ツヨシくんのドラマに引っかけてくれたんだろうけど。



案の定2回廻りきらずに座布団の嵐に。
TVのこちらからみてると、どうひいき目にみても画面向かって右方向に飛ぶ座布団多数。
ツヨシくんに投げ返してもらいたいもんねえ。
そして当の本人もにっこにこで投げ返してるし。



「間違ったっていいじゃないか、だって芸能人だもの」の司会もそろそろ慣れてきたね。
あ、それは自分でコーナーを回せるようになったってことじゃなく、大体流れを掴んで、カンペもスラスラ読めるようになったっていう意味だから。
間を埋める仕事はやっぱりセキネさんたちがキッチリやってくれているから。



ノムラのサッチーは少しは毒がとれたのかしら?
いろいろ学習したってこと?
まあでも、長時間見てみないとわからないね。



あの人は好きじゃないし、見たくもないし、あの人のようになりたいなんてこれっぽっちも思ったことはなかったけど。
ツヨシくんがあんなに優しくしてくれて、言うこと聞いてくれて、会話のために床にヒザまでついてくれるんなら話は別だよ。
サッチーにだってなんにだってなりたいよ!!



そのうえ、昨日のツヨシくんはタモさん情報によると、ピンクのパンツでサッチーとピンクつながりだったって!
ピンクのパンツ!!



ああ〜〜!わからない!
もちろん色は知ってるさ、でもなんだか実物の想像がつかない。
オットはもちろんのこと、ムスコもピンクは持ってない。
ピンクのパンツってどんな感じなの!!??



田舎のおばちゃんには想像するのも難しい。
ピンクのパンツをはくのはオシャレなの?
すでにそこからわからない・・・ううう〜〜む・・・
まあそのように、いっときピンクのパンツで頭は混乱しましたが、どうせ見せてもらえるわけでもなし、考えても無駄という結論に達しました。



しかし、あのコーナーに出てくる人は軒並み「スイカ」を知らないのね。
あ、そういう人ばっかり選んでるわけか。
「ディープインパクト」のことを「僕もわからない・・」と小声でサッチーに言ったり、「スイッチオ〜ン」の時にぴょんって片足を跳ね上げたり可愛い司会者さんだこと。



でも会場の人たちが「さまぁ〜ず」を83人(だっけ?)しか知らないって本当かなあ・・・
まあ、嘘付いたってなんの得にもならないから、ホントなのかなあ。
世の中そんなものなのかあ・・・



カオデミーのツヨシくんはなにをあんなに落ち着きなくきょろきょろしたり、動いたりしてたのかなあ。
なにか気になることがあったんだね、きっと。
セキネさんの演技のリプレイにこれでもかって位に大きな口をあけて笑っていたのが、もうホントにすがすがしい。



選手権で惜しかったあと、ピーコが「わたしが悪い」って言ってたけど「いや、大丈夫です」ってツヨシくん答えてたっけ。
なんか好きだわ〜、その返し。
ひや〜、わたしも言われてみたい。
「いや、大丈夫です」



とにかく昨日の「いいとも!」はとてもご機嫌なツヨシくんで、みているこっちもご機嫌っと。
最後のテロップによると、増刊号にはなにかあるようだね。



あの勢いのまま、ツヨシくんがいっぱいしゃべってくれますように。



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