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2006年11月07日(火) 白く光るツヨシくんのナマ腕



「デスノート」という映画の前編をこの間TVで見た。
ムスコがおもしろいおもしろい、というので。
そうだね、おもしろかった。
心に残るものはなにもないが、おもしろいと思う時間は過ごせるね。



ついでにムスコに最後はどうなるのか聞いて、「ふ〜ん・・」と思ってもう後編は見なくてもいいや、と思っていたら漫画とはラストが違うとか。
でも、見なくていいや。



最近は漫画原作のドラマが多いね。
「のだめ」もそうだし、最近知ったけど「コトー先生」もそうなんだね。
他にもいっぱいあるよね。
それはそれでいいんだろうけど、なんかオリジナルももっと頑張ってもらいたいような気がするよ、ってドラマ見ない人間が言ってもしようがないか・・・



今期「14才の母」というドラマがあるけど。
見ないけど。
見ないからとやかくいう資格はないけど。



いや、今そのことについていろいろ書きかけたけど、やっぱり見ていないんだから何もいうことはできないな、と思い直してやめた。
何を?誰に?伝えたくて制作されるドラマなのかな?とはどうしても思うけどね。
ま、そんなことをつらつら思う今日この頃ですよ・・・



カリナちゃんとナガヤマさんがご来店のビストロ。
上のほうでかわされる会話を聞いて照れくさそうに笑うツヨシくんがよいです。



「まんま(の人)」を「まあまあ(の人)」と聞き間違えるというわたしと同じあやまちを犯すナカイくん。(がんばった大賞出演時のカリナちゃん)
まあ、ナカイくんの場合はホントに聞き間違えたのか、わざとなのか、わたしには見極められないな。



ナガヤマさんがツヨシくんのことを「素敵な人」と言ってくれて聞き返したナカイくんにきっぱりと「はい!」と言ってくれた。
そのきっぱり加減がうれしいね。


下に降りてきて3人がキムラくん、シンゴくんチームと会話してる後で、ゴロちゃんとなにを話していたのか興味津々。
2人ともにこにこ笑って話してた。



ナカイくんのイメージを2人で顔をくっつけて読んでいるのもな〜んか可愛い。
「当たってる当たってる」と大喜びで。



相手の人によってある程度接し方が違うのは当然でしょう。
ましてSMAPはツヨシくんにとって一番信じているものなんだから、そこのメンバーとまだそんなに親しいとはいえない共演者と同じにはできないでしょう。



ツヨシくんが自分のことを「わがまま」と言ったエピソードにあの話を披露したナカイくん。
でもその話っぷりはどうみても喜んでいるようにしかみえないけどね。
あれは「MIJ」の時だったよね。
あれ以来そういうおもしろいエピソードはないのかしらね。



カリナちゃんのツヨシくんに対するイメージ「変態」というのを聞いてさすがに目が泳いだね、一瞬。

ナカイくんがツヨシくんをいじるのは毎度のことで、ツヨシくんだっていちいち驚きはしないと思うけど今回はカリナちゃんの言葉として言ったから、ちょっと変換が強烈だったかもしれないね。



「繊細」→「変態」
うまいなあ。
でもびっくりするわな、そりゃ。



「ありがとう」の歌であふれているらしい撮影現場。
ほのぼの感が伝わってくる。
スガくんのダンスをぜひどこかで見てみたい。



それにしても「ぷっすま」にヤマダユウちゃんがでた時も「炭水化物が大好き」って言ってたけど、なんでこの人たちはそれなのにこんなに細いのさ?
やっぱ、人間としてなにか構造がちがうのかなあ?
神様ってほんとに不公平・・・



ラストのエンドトークと歌。
セルジオメンデスはそりゃあ懐かしい名前だけど、(でも実はほとんど知らない)そんなことより、あの光るナマ腕ですよ。



光ってるよ。
ぽわ〜っと白く光ってるよ。
ツヨシくんのナマ腕。
色白なのは百も承知だけど、ま〜、白いね。



あ〜、わたしの場合、特に腕が見えたからうれしいってことはそんなに感じないけど、ピカピカの白い腕は感慨深くさえあったね。
そんな白腕さんは歌の途中でなにやら怪しい動き。
手のひらをちらちら・・・



ははは、いろんな事情があるある。
非常に原始的で効率のよいやり方だと思うね。



さて、今日はやっと!いよいよ!テルくんだよ。
ああ〜、どうなるのか・・・
早く見たい、でもなんだか不安もつきまとう・・・



ああ〜、ドキドキだあ・・・
(「ぷっすま」忘れないように!)



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