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2006年11月30日(木) ユースケさんを抱きしめるツヨシくん



「僕の歩く道」の残りの回数をおしえるたびに、「ええっ!」と軽くショックをうけるオット。
おもしろい。



火曜日の夕方用事で電話をしてきたムスコは、「あのドラマおもしろいねえ」と感心するように言っていた。
「前の2作と違ってあんまりおもしろくない、って言う意見もあるみたいだよ」とちょっと鎌を掛けてみる。



「そんなことないよ。すっげえおもしろい。」
ほほほほ・・・そおよね〜え・・・
単純なハハ。



「あのオカアサンぜったい検査の結果異常ありだぜ。(火曜、夕方時の発言)」
ああ・・・オヤコなり・・・
「ヘタすりゃ死んじゃうってこともありかも・・・うわ、大変だぜえ・・・」
不吉な予感を確信しているムスコ、やっぱりオヤコね。



「今日はエンチョウの話だ。楽しみ楽しみ」
8話も心に染みて、でも説教くさくなくていい話でした。
ムスコとこのドラマの話を共有できるしあわせを感じるハハなのでした。



すっかり水曜日に見る習慣のついてしまった「ぷっすま」
先週と同じ帽子をかぶっていて夜ってことは2本目かな?




なぜか知らないけどいきなり「ありがとう」のオンパレードではじまりました。
ツヨシくんに「ありがとう」
ユースケさんに「ありがとう」




もちろんオオクマさんにも「ありがとう」
そして何故かゲストには土下座状態で「ありがとう」
普通に酔ってるのか?



「ありがとう」を歌いながら去っていったけど、ほとんど完全に音程は・・だった。
でも上機嫌だなってことはわかったよ。
それでよい、それでよい。



達人と競争するこの企画はけっこう好き。
今回もいろいろおもしろいものを見せてもらったわ。



最初の風船割りなんてよかったねえ。
まあべつに抱きしめ合ってるわけじゃないけど、あのくらいの力をいれないと割れないんだね。
がんがんぶつかってくるツヨシくんの必死さとは対照的に、ただただ笑っているユースケさんがおもしろい。



あのペースなら絶対勝つと思って見ていたのに、まさか負けるとは・・・
最後の一個で追いつかれるとは・・・さすが、ナギスケ。



卓球の天才少女はニュースかなんかで見たことあるよ。
日本のスポーツ界の未来は明るいかしらね。
暗算の天才くんもすごいねえ・・・
すごいねえ、しか言うことがなくてごめんね。



あの世界地図は、もしユースケさんがわからなければ、絶対に完成しないだろうと予想したわたしをお許し下さい。
でも思った通りになっちゃった。



熟語をつくる時も同じことを思った・・・お許し下さい。
でもあれに関していえば、ゲストのほうが圧倒的に簡単だったと思うけどね・・・まあ、言い訳にはならないね。



まあ、九州と東北の県がわからないよりはいいか・・・
同じか・・・



縄跳び、ユースケさんの体力さえもてば・・・と思ったけどだめだったね。
ツヨシくんがへっぴり腰でユースケさんに合わせているのが微笑ましかったわ・・・



文字にすると淡々と見ていたような印象になっちゃうかもしれないけど、ずっと吹き出したり大笑いしたりでおもしろかったわ。



あのユースケさんの、何度か力なく笑い崩れる姿が脳内によみがえっては、思い出し笑いしちゃう。
ツヨシくんの「ユースケさん!ユースケさん!」と責める声もね。



ああ、「ぷっすま」はやっぱりおもしろいな。
最近「ビビリ王」と「記憶力お絵かき(最近のじゃなくて)」やってないよね。
やってほしいな。



年末にSPでもあるかなと思ったけどないみたいね。
年明けはどうかな?
今回はやらないのかな?



あんな5時間とかじゃなくていいから、お正月におめでたくどっか〜んとSPやってくれないかな?
どう?テレ朝さん?




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