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2006年12月12日(火) オシモで笑った



今朝の「めざまし」をみて思うこと、つらつら・・
「硫黄島からの手紙」はほんとに映画としておもしろそうだ。
ワタナベケンさんはすっかりハリウッド俳優になったってことかなあ?



でもなかなか映画館にはいけそうもない。
DVDまで待つか?
待てるかなあ?見たいなあ・・・



今年のM−1グランプリにはいまいち興味が持てない。
なんだろ、なんかパっとしないっていうか・・・
ま、どっちにしろみるんだろうけど。



夕べの「スマスマ」
「ビストロ」はオグラさんだ。
いつもツヨシくんのドラマをおもしろいと言ってくれる。



そんな話題だけは耳に残った。
あとはどんな会話をしていたか記憶にない。



でも、勝ったことは覚えてる。
ツヨシくんの作ったお肉がおいしかった、と言ってくれてた。
勝利は久しぶり・・ですかね?
もうそれさえもわからないな。



マンネリ感が否めない「ルーレットボーリング」のゲストのコバヤシサチコさん。
「勘違いしてこんなかっこうで来ちゃったぁ」とか言っていたが、そんなことはいわんでよろしい。



あほくさい。
誰が信じるのだ、そんなこと。
「誰よりも目立とうと思ってこんなの着て来ました!!」と言ってしまえばいいのです。



それでこそ「さすが!コバヤシサチコ!」なのだ。
姑息な言い訳など聞き苦しいだけだ。
大御所なんだから、コバヤシサチコなんだから、チマチマしてないでド〜ンとしてればいいんです。



シンゴくんや会場のお客さんからかかる「アニキ!」のかけ声がコンサートを思い出させる。
アニキもがんばりました。
シンゴくんも、よゐこ(当然だが、カタカナ変換できない・・)もがんばりました。
でももうこのゲームは、今年いっぱいで終わりってことでどうです?



夕べは僅か数分だった「オシモ監督」」が一番おもしろかった。
なんか最近は特殊メイクが素人目にも雑に見えて、そこがまた変でおもしろい。
笑うと顔がゆがむのね。



オシモ監督と通訳のナカイくんの間に行き来する、国籍不明の言語が笑える。(基本は日本語と英語らしい)
知ってる、もしくは思いつく英単語の羅列、ナカイ通訳にいたっては、堂々と日本語。



なかなか堂に入った殺陣で、ばっさりとトロフィーを切ってしまうのはお約束。
ただこれだけのことなのに、なんかわたしのツボにはいったのでしょうか?
もう大笑い、一人で。



あれはあの2人がやるから、どうということもないコントなのにおもしろいんだろうな。
もっとこの2人のコントがみたい。
「計算マコちゃん」カムバ〜〜ック!!



な〜んとエンドトークなし!?
なんだかねえ・・・



でも歌のツヨシくんはステキでございました。
なんとなく歌も安心して聴いていられました。
正直、FNSの時は2曲とも(おやおやおやおや???)という感じで最後までハラハラドキドキでしたからね。



来週のビストロゲストはスギムラタイゾウ議員とな。
一体なぜ???
謎の人選だね。



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