毎日タブン補給する
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2007年01月31日(水) 収穫はキャッチャー姿のツヨシくん



本気で暖冬ですね。
年明けと同時にどさっと降った大雪がもうあとかたもないですよ。
暖かいのはうれしいけど、地球はほんとにやばいんだなあ・・・



あ〜〜、自治会の役目で集金をしなきゃいけないんだけど、あと一軒どうしても徴収できない。
夜はすごく遅くて、さすがにこんな時間には他所様のおたくにはいかれないなあってくらいにならないと、どうも帰宅しないようだ。



それじゃあ、と朝いくんだけどいる気配はあるんだけど、なにしろチャイムがならない、鍵がかかってる、大声で呼んでも聞こえないらしく一切応答なし。
電話してみようと思ったけど、今って電話帳に個人の電話番号載ってないのね。



ああ、めんどくさい。
置き手紙してきたけど、応答してくれるかなあ・・




「ぷっすま」
いつから年に一度、爆笑問題と対決するのが恒例になったんだ?
まあ、タモさんもいってるように(番組の規模が大きければ大きいほど)生放送のオオタは危険だからね。
収録が安心だよ。



そういえば、今頃の説明になるけど、わたしは日頃そのタレントさんをどう呼んでいても日記の上では出来る限り敬称を付けるようにしてます。
が、お笑いさんたちだけはべつなのです。



それはわたしがお笑いさんたちを下に見てるとかバカにしてるとか、そういうことではなくてむしろ逆です。
愛など感じていないタレントさんたちのことは、いくらでも「さん」づけできるのですが、わたしにとってお笑いさんたちはツヨシくんとはまた違う意味で大切な存在で、ここをいつもと違う呼び方をするとものすごい違和感が生じて、自分のなかでどうしようもなくなってしまうのです。



なのでお笑いさんたちに限っては(または一般のタレントさんでも敬称などつける必要なし、とわたしが思った場合)、日頃自分が呼んでるまま、もしくは敬称がつきませんのでご了承ください。
本当はお笑い芸人じゃなくても、わたしがこりゃ立派なお笑いさんだと思った場合も同様です。



で、生放送のオオタは危険、という話にもどりますが、「いいとも!」の特大号でもタモさんが言葉につまるほど危ない発言をするからね。
そして繰り返すからね。
カレは収録がいいよ。



このゲームがおもしろいかどうかっていえば、わたしとしては別におもしろくはないんだけど、ユースケさんの解答に助け船をだしているのか、邪魔しているのかわからないツヨシくんの手当たり次第な発言が可愛かったりするから、みどころはあるね。



そして夕べのツヨシくんの、三角帽子をかぶったらこびとさんになっちゃうようなあのベストが愛らしいこと。
なんであんな可愛いベストを着ているのやら・・・
罪作りだわ。




ゲーム自体より圧倒的に罰ゲームがおもしろい。
そして夕べはなんといってもキャッチャー姿のツヨシくん!
マスクをかぶる前に行ったユースケさんへの姿勢指導が凛々しい。



あんなふうに解説しているツヨシくんをみるとホレボレしちゃうね。
ユースケさんは痛くなかったのかな?
わかっていても怖いから体をすくめて逃げちゃうよね。



でもツヨシくんはさすがだったね。
かっこよく一発でキャッチ!!!
がっごいいいいい!!!



やっぱあれだね。
ツヨシくんには毎回なにかひとつあのように体を使ってやってほしいね。
ユースケさんが喜んでツヨシくんの体をぽんぽんってしたのもなにげによかったわ。



夕べはじめて知ったことが2つ。
「タッチ」のストーリーと「かぐやひめ」のラストで不死の薬を富士山で燃やしたってこと。



「タッチ」はねえ、野球のはなしで双子のうちの一人が死んじゃう・・ってことは知ってたけどはじめて詳しいストーリーを聞いたよ。
「かぐやひめ」のラストは知らなかった。
知らなかったことに軽いショック。



「あしたのジョー」はわたしも語れるよ。
ムスコがはまってずっとWOWOWでアニメ見てたのを一緒に見てたから。
「巨人の星」と一冊の雑誌になってたやつをずっと買ってたしね。
ムスコの部屋にはいまもまっしろジョーのポスターが・・・



あ〜あ、そろそろなにかツヨシくんの仕事の発表とかないかなあ・・・
毎朝つまらないよ〜。



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