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2007年02月28日(水) 風船を割ることにこだわるツヨシくんと腰を抜かすユースケさん



今日は2月28日。
読売演劇大賞の贈呈式の日。
ツヨシくんは晴れ晴れしい気持で迎えているでしょうか?



この間年が開けたと思ったらもう2月もおしまい。
なんてまあ1日の過ぎるのがはやいことか・・・
「スマスマ」「ぷっすま」「いいとも!」「チョナン」と見ているうちに1週間はあっという間に過ぎていくね・・・
(最近、「僕らの音楽」は見たり見なかったり・・・)



そんな「ぷっすま」
ギリギリマスター。
アブちゃんのオカアサン「テルエ」さんを一瞬うらやましく思ったが、自分の名前が大嫌いなわたしは、たとえツヨシくんであっても名前を呼ばれたくはないな・・・と考えなおす。



風船に関しては、スタッフも手を変え品を変えしてくるね。
でもそのお陰で飽きずにおもしろい対戦をみられるというもの。
感謝。



ただこの対戦の時は、どうしても後に飾ってある風船を割りたいツヨシくん。
時々タイミングを見計らっているような素振り。
ポケットには仕込みの針だか棒だかを準備済み。



アブちゃんの悲劇の根源のオトコは、驚くアブちゃんの後で悪ガキのようにはしゃいで笑ってます。
とほほほ・・・可愛い。



「1カチ」「2カチ」と新たな単位が誕生した瞬間に立ち会いました。

しかし風船ってけっこう割れないものだね。



コギャルのところはとばして・・・と。
神話になったオトコ、エガ・ジョーダンはたしかにスゴイと思うけど、わたしとしてはそんな記録はどうでもよくて、ただただ大喜びしているツヨシくんをニコニコ笑って見てるのみ。




ま、エガ・ジョーダンのおかげで、ツヨシくんのダンクシュートも見れたから(ちょっとダンクと違うか・・・)感謝せねばね。
いいのよ、あそこで空気を読んで失敗でもしたらつまらないったらありゃしないからね。
ツヨシくんはあれでいいのよ。



夕べの「ぷっすま」のメインイベントはラストのラストに待っていたね。
突っ張り棒が落ちるのを見て腰を抜かすユースケ・サンタマリア。
うっそ〜〜!!
なんであんなことが怖いの〜?



びびるだけならまだしも、怖いだけならまだしも、腰を抜かすとはねえ・・・
そのこと自体がビックリだ。



へなへな〜と崩れ落ちるユースケさんに笑い崩れるツヨシくん。
夕べの笑いどころはここに集約されていたな。



そのせいで罰ゲームのイトウちゃんはまったく目立たずたいして触れられもせずに終わってしまいました。
気の毒なイトウちゃん。
罰ゲームより受けたユースケさんのへなへな姿。



まあ、人には他人にははかり得ない得手不得手があるもの。
ユースケさんは突っ張り棒が落下するのが、ものすごく苦手なんだなってことで・・・



今日の贈呈式、明日の新聞にでるかなあ・・・



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