毎日タブン補給する
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| 2007年04月11日(水) |
ツヨシくんのナマ足、今年はずっとつるっつる? |
夕べもまた「ぷっすま」オープニングの音楽でいねむりから目覚めたわたし。 でもあれだね、企画がおもしろいとちゃんと眠気は吹っ飛ぶのだね。
夕べは新企画がテンポよく次々に進んでいって、それがまたはずしなしにおもしろくて爆笑で、終わる頃には頭は冴えわたっていたね。 いや〜、おもしろかった。
最近のことはどんどん忘却のかなたへ去っていってしまうというのに、むか〜しのどうでもいいことは今だに覚えているという昨今。(若い人も、今にいやでもわかる感覚よ・・・) 絵描き歌も折り紙もリコーダーもなんなくクリアできてしまうわたし。
ま、リコーダーに関しては夕べは吹かなかったけど、指使いはいまだに覚えてるから、確実にできる自信あり。 でも自慢になるどころか、なにかもの悲しささえ感じるわ・・・・ いや、わたしのことはどうでもいい。
ツヨシくんの絵描き歌は衝撃だった。 なにが衝撃ってカレの描いたカエルね。 写実的に描いてあるので、アヒルはあそこ・・・三角定規はここ・・・ってある意味わかりやすかったんだけど、カエルだけは最初見付けられなくて。
消去法で見付けたカエル。 さすが、画伯。 雨という漢字、6月6日の日付、どこにもコックさんが浮かび上がってこない「可愛いコックさん」の完成画。 シュールレアリズム?
鶴はまあ・・・・ まあね・・・いいじゃないか。 何故アルトリコーダーをカレは選んだのか? ま、いいじゃないか。
そして最強の可愛らしさを誇った「九九」九の段。 ヒナガタアキコちゃんによればずっとギュッとしていたと。 自らを。
か・・・か・・・可愛すぎる。 うう〜〜〜ん、カメラさんもうちょっと下まで映してくれれば・・・
教室での真面目な不良クサナギくんは、学ランが暑くてオッサンのように扇子であおいだり、小学生のようにズボンをひざまでまくりあげたり、上着を脱いじゃったり・・・ 邪念でいっぱいのこの視聴者はずっと机伸したのつるつるのナマ足にばかり目がいってしまって・・・
罪作りな32歳(でもよく5歳児が出現する)だわ・・・ 今年はいつでもナマ足を見せられるようにつるっつるにしておくのかしらね・・・ 夏になるともっとバンバンだしてくるかしらね・・・ だったらもうずっと半ズボンでも・・・・
はっ・・・ 妄想妄想・・・・
体育の授業になったら、まあできないって事はないだろうと安心して視聴。 二重跳びすごいね。 「だって小学生の時にできたもん」という根拠で、自信満々だったけど、やっぱりダンス踊ってるだけのことはあるんだねえ。
懸垂の時は息づかいばっかり気になった邪念の固まり。 カレはスポーツをやっているのですからね!!(自分に・・・)
ヨーヨーはムスコもさんざんやっていた・・・ なんとかっていうヨーヨーが欲しいと、あっちのオモチャ屋こっちのオモチャ屋へとめぐりめぐったころのことを思い出す。 いまはカレの部屋の片隅にでもあるのかしら?
ああ〜、もちろんツヨシくんばかりじゃなくみんなおもしろかったよ。 この企画、わたしは好きだな。 なにしろテンポがいいのがいいね。 クマの助先生もグッド。
「ぷっすま」最高だね!
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