毎日タブン補給する
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やった! (仮)が取れてタイトル変わらず。 「任侠ヘルパー」、なんの文句もなし。
組長さんですか。 入れ墨ですか。 冷酷ですか。
くーーーーーーーー!!!! もうまったく文句なし!!
設定だけで喜んでてもしかたないけど、とりあえず設定くらいしかわからないしね。 動いてる映像が早くみたいね。
でもわたし、なんか考えれば考えるほど「コメディー」ってどんな感じなんだか思い出せなくて。 「猟奇的〜」が、「ドタバタ」なんだか「コメディー」なんだか「シリアス」なんだかわけがわからなかったから、どういう作りのドラマを「コメディー」っていうんだったかわからなくなってるんだよね。
今、ぱっと頭にうかんだのが「ナースのお仕事」なんだけど、ああいう感じをコメディーっていうんだっけ? 「恋おち」とかはコメディーなのかい??
で、希望があるんだけど、とにかく変顔だけは勘弁して。 「猟奇的〜」はわたしのなかでちょっと・・・なドラマだったけど、でもあのドラマで「剛くんは変顔なんかしなくたってキチンとコメディーができる!」って証明されたんだから。
なにかっていうと、変顔に逃げようとする演出家さんがよくいるけど、それだけは勘弁してほしいものだわ。 それだけは希望なんだけども・・・
あとはもう楽しみに待つのみ。 よかった・・・・ 役者草なぎ剛をテレビで見られることがまたできて・・・ ほんとにありがたい。
さてさて。 「ぷっすま」 オープニングはまたしても復帰後の映像ですね。
タイトルの「ナギスケ愛」ですけども。 もちろん夕べの企画内でそこここに11年の絆はみられたわけですが・・・
わたしが一番ユースケさんの愛を感じたのがオープニングで。 まだなんとなくぎこちない剛くんを、さりげなく気遣ってくれてる。 SMAPのメンバーとはまた違う気遣いで・・・
おおげさではなく、素っ気なさ過ぎもしない。 ちょっとだけ転校生気分の剛くんをのせてくれてる。 ほんとに優しいお兄ちゃんだよ・・・
企画は新企画だったんだね。 とにかく終始DAIGOくんが戸惑ってるのが、可愛いなあ・・と。
「みるからに育ちのいい子って感じがする」とよく夫とも話しますが。 一風変わってる感じがするけど、でもほんとに「いいとこの坊ちゃん」って印象が強いんだよねえ。
まあでもやっぱりわたし的には、おそらくそのDAIGOくんを戸惑わせる原因、ナンバー1の彼のほうが可愛いんだけどね。
そして劇団ひとり夫人はここにも出てたんだ! 茨城のは急遽決まったのかなあ・・・でもありがたいことだよ。
「ほかの人はわけわからないだろうけど、オレにはわかるんだよ」。 そう言い切ったユースケ兄さんが男前でした。 でも、わからなかったね、むほほ・・・・
今回も可愛い子犬とのツーショットに心癒され、ヘビを持って人々を恐怖におとしいれる5歳児を堪能しましたよ。 やらずにはいられないのね。
この企画を何回もやっていくうちに、どんどんナギスケ愛は深まっていくのでしょう。 「ツー」といえば「カー」、「山」といえば「川」というように、意志の疏通はどんどんなめらかになっていくのでしょう。(さて、どうかな?)
さて、来週の「ぷっすま」もまだ蔵出し映像ですかね? そうするとまた、オープニングのみの貴重映像を見られるのかな??
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