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2009年06月10日(水) ナギスケ愛



やった!
(仮)が取れてタイトル変わらず。
「任侠ヘルパー」、なんの文句もなし。



組長さんですか。
入れ墨ですか。
冷酷ですか。



くーーーーーーーー!!!!
もうまったく文句なし!!



設定だけで喜んでてもしかたないけど、とりあえず設定くらいしかわからないしね。
動いてる映像が早くみたいね。



でもわたし、なんか考えれば考えるほど「コメディー」ってどんな感じなんだか思い出せなくて。
「猟奇的〜」が、「ドタバタ」なんだか「コメディー」なんだか「シリアス」なんだかわけがわからなかったから、どういう作りのドラマを「コメディー」っていうんだったかわからなくなってるんだよね。



今、ぱっと頭にうかんだのが「ナースのお仕事」なんだけど、ああいう感じをコメディーっていうんだっけ?
「恋おち」とかはコメディーなのかい??




で、希望があるんだけど、とにかく変顔だけは勘弁して。
「猟奇的〜」はわたしのなかでちょっと・・・なドラマだったけど、でもあのドラマで「剛くんは変顔なんかしなくたってキチンとコメディーができる!」って証明されたんだから。



なにかっていうと、変顔に逃げようとする演出家さんがよくいるけど、それだけは勘弁してほしいものだわ。
それだけは希望なんだけども・・・



あとはもう楽しみに待つのみ。
よかった・・・・
役者草なぎ剛をテレビで見られることがまたできて・・・
ほんとにありがたい。



さてさて。
「ぷっすま」
オープニングはまたしても復帰後の映像ですね。



タイトルの「ナギスケ愛」ですけども。
もちろん夕べの企画内でそこここに11年の絆はみられたわけですが・・・



わたしが一番ユースケさんの愛を感じたのがオープニングで。
まだなんとなくぎこちない剛くんを、さりげなく気遣ってくれてる。
SMAPのメンバーとはまた違う気遣いで・・・



おおげさではなく、素っ気なさ過ぎもしない。
ちょっとだけ転校生気分の剛くんをのせてくれてる。
ほんとに優しいお兄ちゃんだよ・・・



企画は新企画だったんだね。
とにかく終始DAIGOくんが戸惑ってるのが、可愛いなあ・・と。



「みるからに育ちのいい子って感じがする」とよく夫とも話しますが。
一風変わってる感じがするけど、でもほんとに「いいとこの坊ちゃん」って印象が強いんだよねえ。



まあでもやっぱりわたし的には、おそらくそのDAIGOくんを戸惑わせる原因、ナンバー1の彼のほうが可愛いんだけどね。




そして劇団ひとり夫人はここにも出てたんだ!
茨城のは急遽決まったのかなあ・・・でもありがたいことだよ。



「ほかの人はわけわからないだろうけど、オレにはわかるんだよ」。
そう言い切ったユースケ兄さんが男前でした。
でも、わからなかったね、むほほ・・・・



今回も可愛い子犬とのツーショットに心癒され、ヘビを持って人々を恐怖におとしいれる5歳児を堪能しましたよ。
やらずにはいられないのね。



この企画を何回もやっていくうちに、どんどんナギスケ愛は深まっていくのでしょう。
「ツー」といえば「カー」、「山」といえば「川」というように、意志の疏通はどんどんなめらかになっていくのでしょう。(さて、どうかな?)



さて、来週の「ぷっすま」もまだ蔵出し映像ですかね?
そうするとまた、オープニングのみの貴重映像を見られるのかな??



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