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2009年07月22日(水) 「ギリギラーズ・ハイ」に脱帽



雑誌ラッシュは続いてるようでして。
今日も明日も明後日も、テレビ誌アイドル誌などにご登場らしいですね。
追っかけるのもまた楽し。



「テレビぴあ」を買っております。
先週号・・っていうのか?先々週号っていうのかな?
その号から、「任侠ヘルパー」のプロデューサーさんの日記が連載されてるからね。



雑誌の取材ではわからないような裏話なんかが書いてあって、すごく充実感。
プロデューサーさんが思ったこと、感じたことがストレートに書かれてるから。



わたしのしってる限りでは、剛くんのドラマ絡みでは前回は「僕の生きる道」だった気がする。
あの時もドラマの特集とかなくても、その日記目当てにいつも買って読んでました。
けっこう楽しみ。



週間朝日の情報を仕入れたので、立ち読み。
麻生さんの大アップの表紙を手に取ってね。



これは好き好きの問題なので仕方ないとはいえ、どうも林真理子さんは苦手なわたし。
あの方の中に見え隠れする(隠してないか・・)、こちらからみれば(そりゃアンタの勘違いだよ・・)っていう部分がどうにもこうにも好きになれない。



小説自体は特に嫌ってことはないんだけども・・・
かといって大好きってわけでもなく・・・
ま、それはどうでもいいか・・・



でも今回のインタビューはあの人のミーハーな部分がいい感じに作用してて、けっこう聞きたいこと聞いてるなあ・・・って思った。
そしてまた、剛くんもちゃんと答えてるなあ・・って。
昨日は買わずに帰ってきたけど・・・ふむ・・・買っちゃうかもね。



彦一脳内を一旦クリアにしてくれる「ぷっすま」
売れっ子オードリーの登場。
ばんばんテレビに出るのはいいけど、ちゃんとネタはやってるのかしらね?
・・と余計な心配もしてみる。



今回も字幕の妙に酔いしれる。
富士急の時もつくづく感心したけど、もはや職人芸の域に達しているのではないでしょうかね。
なにしろ、上手い!



「ギリギラーズ・ハイ」って一瞬なんのことかと思ったけど、そんな発想が湧いてくるなんて天才だね!
「ぷっすま」はこんな天才も影で支えてくれてる番組なんだねえ・・・



餃子につづき、お寿司をばくばく食す剛くん。
楽しそうです。
非常に楽しそうです。



安全パイを選んだ若林くんに厳しい一言を発する剛くん。
剛くんに言われると、けっこうズキーン!とくるでしょ、若林くん。
優しい顔して、吐く時は強烈な毒を吐くから要注意だよ!



なにしろ彼は、芸人さんには単純におもしろさを求めてるからね。
おもしろくないことなんか言ったりやったりしたら、その時は・・・
以後ご注意あそばせ。



イカの生態系について語り出したり、ギリギラーズ・ハイに陥って、異様にハイテンションになった剛くん。
「楽しい〜」ときゃっきゃと笑って、椅子の上にちょこんと座り直す姿は久々の5歳児です。



しかし、2回戦のお色気企画ではうって変わって冷静な紳士。
ほんとに冷静なのか、装っているのか・・・は神のみぞ知る・・・



ま、本人も言っていたけど、たしかに一人くらい冷静な人物がいないと、女性の視聴者は引く一方だからね。
しかし、久々にみた男たちの狂乱ぶり。



かくも男はおっぱいが好きな生き物なのか・・・・

揺れるのがそんなにうれしいか・・・
若林くんがどのくらいマネージャーに怒られたのか興味津々だわ。



3回戦、風船企画。
以前はここでかなり時間を食って手こずったからでしょうか?
まあ〜、すぐ終わりそうなゲームに変えちゃって。



けどまさかあんな結末が待っていようとはね。
風船がベストからするっと抜けていっちゃった時の、春日の表情が忘れられません。
予想外のおもしろいことが起きるものだねえ・・・



今回503回目だそうだけど、これからもクオリティをおとさず、楽しい番組をずっとずっと続けてね。
なにがあっても「ぷっすま」だけは変わらないって信じてるからね!!



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