毎日タブン補給する
DiaryINDEX|past|will
| 2009年10月07日(水) |
春日とチューする男たち |
うひょ〜。
楽し! おもしろし!
3時間SPおもろかったどー!! ・・とか言いながら、まだ全編通してしっかり見てないんですけども。
7時からっていう時間帯だと、やっぱり食事の準備だとか、なんやかんやあるじゃない。 食べてるときはいいんだけど、おわるとまた後片付けやらなにやらでテレビ画面をじっくり見てられないじゃない。
だから、ちゃんと見たところもあれば、まだしっかり見てないところもあり。 うろ覚えのまま日記書いとります。
彦一さんがクランクアップしてすぐの収録だったんだよね、確か。 お疲れ様だろうに、そんな気配もみせず。(ま、見せたらダメだけどね)
でも、そんなことを考慮したのかどうなのか、たのしい経験とおいしい食べ物で満ちあふれていたようなココ�,世辰燭福� なんでこんなに楽しいことばっかりなのかな?と思ったら、そうだ、罰ゲームがなかったんだね。
強いて言えば、ゲームで負けたら相手チームがわしわし食べてるところを見続けなけりゃならない・・・ってことくらいでね。 和牛ステーキに、うどんにデザートに、かき氷に鮎にオムライスに・・・(他にもあったっけ?) このくらい食べれば、ピザとカレーくらい食べられなくてもいいっしょ。(まだ他にもあった?)
美女の入浴シーンも見られたし。 かなり近くで見られたし。
動物園にしろ、ワールドスクウェアにしろ、思うがままに楽しんでいた感じ。 あちこちで天然ぶりを炸裂させながら。
自分たちのネタであれ、バラエティ番組であれ、どこでどうすれば一番受けるか、どう反応すれば一番笑いがとれるか・・・いつでもそういう緻密な計算にもとづいて行動するお笑い芸人と違って、剛くんはそこに存在するだけ。
その現場に存在し、やりたくなったことをやり、思いついたことを口にする。 ただそれだけなのに、それがおもしろい。 計算ではない、計画性のないその動きが剛くんの天然で素朴なおかしさを醸し出してる。
お笑い芸人が天然の人を苦手とするのもわかるよね。 全部持って行かれちゃうもんなあ・・・・ 考え抜いたネタより、思いつきの一言のほうがおもしろかったりするもんなあ・・・
愛すべき番組の愛すべき存在だよね。 剛くんは。
春日キス3連発。 それも男のみ。 剛くんも餌食。
でも全然いやそうじゃない剛くん。 上地くんの困ったような笑顔とは対照的だったね。
なんだ? あの堂々っぷりは。 終わった後も平然と。
ドラマの中の、あの年齢に不相応なくらいの可愛らしぶりはどこへ? むほ・・・いろいろ想像しちゃうじゃないの、むほほほ・・・
なにせね、ココ�,砲靴蹇▲咼咼蟆Δ砲靴蹇△靴辰�り目と記憶に焼き付くほどみてないものだから、なんか申し訳ないんだけど。 ビビリ王は、いつも過激な剛くんのチャレンジがそうでもなかったような・・・
でも、ユースケさんのほうがもっとユルユルだったな。 そんな中、キングになったキャナメくんはけっこうノリノリで楽しんでやってたのが、好印象。 由紀恵ちゃんもよかったね。
むしろ、深夜のレギュラーのほうをよく覚えてる。 いつものようにしっかり座ってみてたのと、ま、基本ナギスケはたいしたことやってないからかも知れないね。
U字工事の益子のおじいちゃんが「草なぎさんのうちわを・・・」のあとがよく聞き取れなかった。 コンサートにでも来ていたのかい?
・・・・? 有吉がつけたアダ名が思い出せない。
じゃ、また夕べのSPをしっかり見直すとしますか。 これで、この秋のお楽しみはもう終わっちゃったってことなのかな?
今度はどんなウキウキワクワクする話題があるかな? ゆっくりと時期を待ちましょう!
|