毎日タブン補給する
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2010年07月06日(火) 帰ってくるのか?ヨッパライ



さっき西友に行ったら入り口付近にいきなり「We are Smap」のドリンクがあったので、なにも考えずカゴに入れちまいました。
ほぼ条件反射だね。



87円だったわ・・・
お安くて結構。
さすがKY,西友。



そろそろ札幌のチケット来ないのかな〜・・・などと思う今日この頃。
いつごろ来るのかしらね〜〜?



いつもどおり特になんの情報も持っていないわたくしゆえに、ネットをウロウロしてるおりました。
そのうちに、今年のコンサートでの剛くんのソロ曲のタイトルらしい記事を載せた文章を複数目にいたしました。



最初「なぬっ?」と思い。
「マジかっ?!」と思い。



苦笑いの後、大笑い。
いやいや、生半可な気持ちで彼はこの曲をチョイスしたわけではあるまいて。


正直、(なにもそこまで・・)と思わないでもないけれど。
(もういいじゃん、そのことは)と思わないでもないけれど。



あの当時、世の中もちろん厳しい声もあるにはあったが、どちらかといえば同情的な意見が圧倒的。
異様に早い復帰も、早いんじゃないかい?という声もあるにはあっても、批難めいた声は大きくなく。



いろいろ大きな騒ぎがあった芸能界だから、剛くんのあの事件など忘れてしまってる人も多いんじゃなかろうかね。
ファンとしては、本人があのことを胸に刻みつけてくれてさえいればいいのであって、むやみにほじくり返してネタにされないことはうれしいことだと思ってたよ。



剛くんもほっとしてるのではなかろうか・・・と。



どこぞのバカ週刊誌たちが飲んだの飲まないのと、好き勝手にほざいていましたが、内心(余計なお世話だ、そんなこと)と思っておりましたよ。
そんなの、アンタたちに再開の許可を得ないといけないのか?!・・と。



でも、剛くんはきっと自分のなかでしっかりと決着をつけたかったんだね。
そして、その決着つけてる姿をちゃんとファンにみせたかったんだね。



自分の思う形で。
・・・わたしはそう思うよ。



けっして自虐ネタで笑いをとろうと思ってるわけではなく。(少しは思ってるかもしれないけども・・)
けっしてヤケクソになってるわけではなく。



きっちり自分のしでかしたことに向き合って決着つける姿をファンに見せたいんだ。
・・・とまあ、それはわたしが勝手にそう思うだけだけどね。



そういう選曲だと、またまたバカ週刊誌たちが大喜びで揶揄するだろうけど。
鬼の首をとったかのようにはしゃいでゲスな記事を載せるだろうけど。



きっとそんなことは百も承知だろう。
そのくらいの覚悟はできてるんだろう・・・っていうか、何を言われてもそれが彼の気持ちを揺るがすことなんかないんだろうな・・・



だから、こちらもしっかり見せてもらおう。
大きな目を見開いてね。
そして一緒に盛り上がってね。



そして大きな声で叫ぶのだ!
「もう絶対どこへも行っちゃダメーーー!!!」ってね。



いや、多分絶対叫ばないと思うけどね。

むはは・・・・


あんず |MAIL