毎日タブン補給する
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| 2011年05月31日(火) |
「こんばんは」と殺し屋は言った |
楽しみにしてたものってあっという間に終わっちゃうのね〜。 草なぎ犯人。
結構でございましたね〜。 あっという間に終わっちゃったけど。
まあでも、当初の向井くんの中のキャスティング重要度から考えると、そのわりにはセリフも多かったし、よかったね。 だって、向井くんの中では犯人役と死体役は1セットだったんでしょ?
アニキでご飯5杯食べられるとしたら、3杯くらいはペロっといける犯人でした。 あのキャラでもっと見たいってことでマイナス2杯。
終始笑ってんのね。 ニタニタと。
でもニタニタしてるんだけど、表情は次に起こることをワクワクして待ってる子供みたいに無邪気でさえあるのね。 ただ、目に感情は全然ないのね。
むふ、良いものを見せていただきました。 これでしばらく堪え忍ぶことができそうだよ。 ことあるごとに再生してニヤニヤ(おっ、わたしもニヤニヤ・・)しそうだよ。
返す返すも向井くんに感謝。 犯人役、感謝。
たださあ、殺し屋にしては詰めが甘すぎるよなあ。 木村くんがすべらせた銃をあのままにしておいたら、そりゃああいう結果になるわさ。 なんで拾わないんだ?とずっと思ってたよ。
ああいう結果になるためには、拾っちゃだめなのか・・とすぐに理解はしたけどさ。 ・・そこんところ「甘いな・・」と、なんか残念だったわ。
まあ、もちろんどんなストーリーであっても、それに文句つける気は最初からなかったけど、つい剛くんのキャラなら・・って考えちゃう悪い癖なのであります・・ それにしてもあのストーリーも向井くんが考えたのかね。 ご苦労様。
全部見終わって、「剛くん、きゃ〜〜!」はおいといて、それ以外に思ったことと言えば、もちろん個人的にだけど、木村くんとゴロちゃんのが逆の配役のをみてみたいな・・と。
だって、2人とも当たり役・・っていうか鉄板の役っていうか、なんの違和感もない感じなんだもん。 とくにゴロちゃんの役を木村くんがやったみたら、どんな化学反応が起こるのか見てみたかったわ。
「横流しってさあ、けっこうお金になるんだよね」「銃持ってるでしょ?だしてごらん」「何言っちゃってんの」とか、セリフはあのままでね。 ゴロちゃんの熱血刑事もいいじゃない?
今度、そういうパターンないかな? せっかく5人いるんだからいろいろ今までにない感じでやってみようよ・・・って、そういう話はまたあるのかな??
次は北川景子プロデュースのコントか? 180度違う剛くんが見られそうだね!(やるとは誰もいっていない・・)
「ビストロ」は早送り。 歌のコーナーはハラハラしながら見ました。 ま、17歳の彼がおもしろかったならそれでオッケー。 ほかに言うことはない。
来週はまた愛菜ちゃんが出るのか。 昨日の「めざまし」でも感じたけど、フジの浮かれ具合が手に取るようにわかるな。 なんつうはしゃぎっぷりだ・・・
そしてドラマも見ていないのに、わたしの頭の中にしょっちゅう「マルマルモリモリ・・・」が流れている不思議。 だってあのエンディングの歌、CMみたいによく目にするよ。 なんのつもりだ?フジ。
そうそう、やっと「スカルプD」のCM一個ゲットしたわ。 ただ、いつみても同じ種類のしかやらにのが不満だわ。 まだまだ先は長いわね・・・ がんばろう!
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