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2011年06月01日(水) それほど「冬」でもなかった「ぷっすま」



殺し屋、LOVE。
いやもちろん、現実の話ではなく。
ま、説明するまでもないことは、おわかりいただいてると思っていますが・・・



テレビをつけるたびにいちいち一回はリピートしてます。
殺し屋。



今日くらいからはもう、結果的には殺し屋登場場面しかみてません。
早送り、早送りの連続です。



そしてにやける。
鼻息を荒くする。
「へへへ〜」と笑いながら呟く。



ああ、罪作りな殺し屋。
かむば〜〜っく!!



しかし、なにかというとカムバックを叫びますな、わたくし。
アニキやら・・あと忘れたけど、誰かに言った。



この次は是非、詰めの甘くない徹底的に冷酷非情、そして頭のキレる殺し屋をお願いしますだ。
・・この次があるのなら・・の話ですが・・・



ははっ!
こんな剛くんを、別に殺し屋じゃなくてもいいから、大画面で見てみたいと思うのはわたしだけでしょうか。



ちょっともうそんな残忍さは人間的にあり得ない、人間としてなにかが欠如してるとしか思えない、そんな悪人。
やりまっせ、剛くんなら。
ゾクゾクするような、そういう恐ろしい人間を。



あ?
ゴロちゃんのやった殿様はそんな感じなのかな?
まだみてないからわかんないけど。



でもまあ、それはそれとして。



だれかそんな企画をいつの日か・・・・
お待ちしてます、首を長くして。




そしてそんな殺し屋とはきわめて対照的な所にいる「ぷっすま」の剛くん。
永遠の5歳児。



先週「ぷっすま」に関しては、わたし個人的にしばらく「冬」が続きそうだ・・と書きましたが・・・
つまり、わたし個人としては、たいしておもしろくなく、興味のもてない企画が続く・・という意味合いなのですが・・・



夕べは思いの外「冬」でもなかったでした。
よそのお宅におじゃました剛くんが、大変に楽しそうだったからでしょうか?



食べる、蹴る、問題発言をする。(したのか?)
バッドボーイ佐田宅では、この3つにおもしろさが要約されてたように思われます。



途中、ピースの又吉がでてきたのかと思っちゃいましたが。
「マンゴー中学」ですか・・・
どうしてそんな発想・・・・????



おそろしいことを口走りそうになりましたな。
勘弁してくれ!
爆笑したけど!



そしてとにかく誰になんと言われようと、自分の食べたいものを食べたい時に食べる。
すがすがしいほどですな。



ダイノジの一軒家。
下世話なお話ですみませんが、あのくらいのお宅だと、東京ではお幾らくらいになるのでしょうか・・・



別になにかの参考にしたいわけではなく、ただただ単純に(おいくらくらいの物件なのかな〜・・)と思っただけなのですが・・・
東京で一軒家は大変だろうな・・・・と。



義理のママとフラメンコを踊ったところと、愛娘のお歌をきく穏やかな表情が印象的。
・・つまり、佐田宅のほうがおもしろかったと、遠回しに言っておるのです、はい。



でも、思ったほど「冬」じゃなかったです。
おもしろかった。



それもこれも、夕べは「ぷっすま」前に居眠りしたからかもしれません。(結局、寝る)
そのおかげか、リアルタイムはおめめぱっちり。



やはり「ぷっすま」は冴えた頭と目でみないといけませんな。
そう心に誓うわたしなのでした。


あんず |MAIL