「ザル法」という言葉を久しぶりに耳にしました。
高校の日本史の授業で聞いた以来だと思います。
今回出会った「ザル法」とは、いま世間をにぎわせているPSE法です。
噂程度には知ってはいたけど、 あらためてあちこちのニュースやブログや掲示板なんかを覗いてみると、 そのなんともお粗末な実態にあきれ返ります。
私が感じたお粗末のあらすじは以下な感じです。
�/敬覆鯊仂櫃箸靴胴餡颪悩遒蕕譴針[Г髻� 経済産業省が誤って中古品にも適用してしまった。 →リサイクルの精神に反するとか、様々な矛盾が生じた。
�△気蕕坊从兒唆半覆牢愀犬垢訖佑燭舛悗旅霖竜遡海鯊佞辰拭� →中古品を扱うお店などは寝耳に水。
��しかし自分たちの非を認めるのは嫌だから、 猶予期間も延長しないし、白紙撤回なんてもってのほか。
…しょぼいです。
200%人為的なミス…っていうか、単に恥をかくのが嫌なだけで これだけ世間に迷惑をかけているってことでしょ?
これに関わった官僚みんなまとめて懲戒解雇とかしちゃうくらい、 しょぼいです。
何のために高い給料を(税金から)くれてやってると思ってんだって感じ。
官僚の人は頭が良くてたくさんがんばってるから…じゃなくてっ、 それだけ責任ある仕事を任してあるからでしょうにっ。
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