今日は、美華子と近所にある 図書館へ行ったのです。
私達より先に、たね子と言うあだ名の同級生が、かなり不良っぽい彼といたのです。
何故、たね子かと言うと、○○○が、人並み以上に好きだからです。
○○○に、当てはまる文字が解らない人は、ヒントを出しますね。
3文字以上で、4文字未満です。
って事は、3文字って事です。
そんなたね子が 私達に気付き、こっちに走って来たのです。
たね子 「何しに来たの?」
あみ 「宿題だよ。」
たね子 「あ〜 社会の?」
美華子 「そーだけど、あのさ あの人たね子の彼?」
たね子 「そーだよ。」
美華子 「もう やっちゃった?」
どっかぁ〜〜〜ん!!!
ぴゅーーっ!!!
ぴゅーーーーっ!!!
何を言うのかと 思いきや。。
やっちゃったって あんた。。。。
たね子 「当たり前ぢゃんよ、味見しないで どーするんだよ!?」
美華子 「で、どーよ?上手いの?」
たね子 「まぁまぁかな? あと3回やったらバイバイするけどね。」
すっげぇ!!
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