| 2008年05月23日(金) |
大伝説の勇者の伝説の昨日の感想の補足 |
ちょっとテンション高すぎたorz
ライナの覚悟は、伝勇伝11巻ラストから有った。 英雄王、勇者王、そして、3人目の王。 それが、悪魔王なのは、結局、ライナの計画は 甘い(と云うか、交渉を性善説に基づいている) って事で、結構な人が死んでしまうから?
狂いに狂った訳だよ。ライナの計画がw まさか、堕伝のクラウの人体実験っぷりの描写の 結果が、大伝勇伝に出てくるなんてねw もう、パワーバランスがおかしいどころの話じゃないw
あと、彼と彼女は、誰なんだ? シオンと円命の女神(ミルクの中の人)(←この順番違うかも? でも勇者は、狂った女神を殺さなければいけないので彼は 勇者なのだと思うけど、幼女変態は狂ってるのは勇者だけ 見たいな感じ?って言ってたよね?あの影に居る女神は 円命の女神じゃないだろう?他の女神との立ち居地が 違うのか?) じゃぁ、単純にフェリスとライナなのか? ここは順番合ってると思うんだ。殺してと頼むのは 彼女だから。ライナは、フェリスに「次、暴走したら 殺してくれ」って頼んでたし、ライナパパは、何かしらの 力をフェリスに与えてる。 大伝3巻でフェリスが殆ど死にそうなのは、ライナパパ からの力は、そう云う力じゃないよって事か?
あとは、ライナパパは、ミルクにどう云う呪いをかけたんだ?
色々不気味です、ライナパパ。 愛する妻を犠牲にして(妻も了解済み)、息子を助けたい。 それが、その行為がライナをどん底に突き落とす人生に なっていても。結果さえ良ければOKみたいな? ってか、それしか結局ライナを救えない。助けられない。 そう云う事なんだろうなぁ。。。
ライナは、すべての式=寂しがりの悪魔の分裂した すべての式を解く者(α)なんだけど、 すべての式を編む者(ω)がルシルなのって、どっかに 有ったけ?ルシル=ωはどっかに有ったんだけど それが"編む物"でって、伝勇伝の10巻辺りの話? うー何処だー!!!
伝勇伝の読み返しで、積読が溜まってくよ。。。 あぁ。。。orz
追記:もちろん、同時発売のドラマガを読んでの感想ですよw だから、シオン&ルシルの前世の名前が円命の女神から 出た時は、彼と彼女の話がますます分からなくなったw 世界は、リセットされている。 そこが重要なのか?エル・ウィンと同じなの?
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