| 2006年05月11日(木) |
最近“弱視”の定義がおかしくない? |
明日から3連休〜♪と自分に暗示をかけ、なんとか出社。 相変わらず調査業務ばかりだけど、気持ちが上向きなのか、それほど苦にならない。人との会話も、全体に好調。いつまでキープできるかな、この安定感を。 ランチタイムで、最近入ってきた派遣さんが「弱視」だと聞いてびっくりした。一瞬親近感を覚えたけど、よくよく考えたらいい迷惑だと気がついた。だって、ノートPCを普通に距離とって、拡大表示もせず使いこなしているのよ。それは、弱視じゃないって!とわたしは思うけど、周囲の人はわたしと派遣さんが同じ「弱視」と理解する。そうすると、わたしが眼鏡で矯正したらノートPCが見えるようになると思われる。それは、困る!!矯正できないのに。これまで何度か「わたし、目が悪いんです」と自己紹介で言う人に出会ってきた。だけど、板書できるし、アイコンタクトもできている。そういう人たちに言いたい。「気安く『弱視』と主張しないで!」本当の弱視の苦労が周囲から理解されなくなるから。 夜は、団体の会議。議題が多く、少し頭痛してきた。真剣に考えることが続くと、体調崩すなぁ。どうでもいいけど、ルノアールのコーヒーってマズイ(>_<)こんなのに490円ってボッタクリだよねぇ(でも、こういうところは“場所代金”も含まれてるってきいたことあるなぁ・・・本当かな?)。
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