舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
6時起床。曇り。 まだ昨日の報道を引きずってる。 朝はテレビを消した。 妻のためでもあるが、自分も見たくない。
妻はもうかなり回復したようだ。 登園も任せ、僕は出勤。
弁当は八宝菜の残り。 美味い。
今日はもし14時までに娘が発熱などで 保育園お迎えが発生したら 僕が迎えに行かなければならないところだったが なんの連絡もなく済んだ。 ちょうど仕事が立て込んだからよかった。
18時退勤。 どうやら妻も娘も無事に過ごせたとのことだ。 なによりです。
帰宅後はいつも通り離乳食をたいらげてもらい、 自分らの夕飯はエビチリ。 海老はでっかめ。うっまあ。
20時から電気を落とし妻と一緒に娘をあやすのもいつも通り。 20時半に寝付かせて、僕は入浴して ほうれん草と人参の離乳食ストックをやっつけ、 そっから1時間ちょっと漫画作業。
アイルランド民話スゴイ面白かった。 巨人3人やっつけた主人公への復讐で 200歳を越える魔法使いの老婆が ボクシンググローブをはめて戦いを挑むとか大笑いした。
0時半就寝。
|