舌の色はピンク
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| 2023年11月02日(木) |
欲望に負けずやることをやる |
6時起床。晴れ。 日中は暑くなる見込みでも朝は肌寒い。 といっても本来空調効かせるほどじゃないのだが 娘に配慮して暖房つけとくのが今秋のルーティン。
いつも通り二人の登園を見送ったあと、 掃除機かけてかるく片して出勤。
妻の弁当は茄子と牛肉のオイスター炒め、 僕は中華屋で唐揚げ定食にした。 それから100均でタッパーを買い足した。 義母に惣菜を届ける用件が何度か続くから。 神保町はブックフェスティバル開催中で、 本という本をねぶるように見ていきたかったが さらに義母に渡すための食品を成城石井で見たかったから諦めた。 おいどん、えらいぜ。 成城石井、めぼしいものなくて何も変えなかったけど。 でも義母への一筆箋も用意した。
西荻から肉屋だけ寄って、19時帰宅。 妻は娘を抱っこして、ひいこらしていた。 風呂のタイミングでお小水をぶちまけられてしまったらしい。 僕はその片付けをして、炊飯器でご飯を炊き、 さらに義母へ妻が持っていくための惣菜をまとめた。 で妻と代わり離乳食をあげ始める。 娘は大泣きだった。 妻は髪だけ乾かして出ていった。 娘は泣きつつも完食し、その後は機嫌よく、 ひたすら僕と遊んで20時半に眠りにつき、 その数分後に妻は帰宅。 疲れ果てていた。 文句ばかりだったという。 まあ…わかる。 僕の方も去年、忙しい時間の合間をぬって母をケアしにいっていたが、 いちばん弱ってる時期はそうなるものだ。
自分らの夕飯はホルモン焼き。 リーフレタスとコチュジャン使って。 がほとんど妻にあげて、僕は卵かけごはんにした。
食後、妻は気分転換のため散歩へ。 僕は風呂にゆっくり浸かった。 今日は娘の入浴を僕に任せてくれてもいいよと言ってあったのだが なんだかんだ妻が入れてくれていたので。 妻のお陰でのんびりできた。
入浴後、妻の買ってきてくれたアイスを食べながら原神。 30分だけだがこちらもリフレッシュできた。 漫画絵は少しだけ描けた。 妻は23時過ぎまで仕事に勤しんでいた。 月曜日に休みを取るつもりらしい。
寝支度は遅れたがさぼらず全部済ませ、 民話読み聞かせて0時半就寝。
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