舌の色はピンク
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2024年02月06日(火) 雪の中の登園出勤、副アカ、住宅購入援助

6時半起床。雨が降ったり止んだり。
雪は降っていないが積雪はかなりのものだ。
それでも交通網の麻痺にまではいたってないらしい。
まあ今回は早い段階から予報されてもいたしな。

ルーティンは滞りなかったが、
登園の仕方だけ難しかった。
自転車では危ない、抱っこひもも危ない、
ベビーカーでは通れないか…などと散々話し合い、
結局妻は抱っこひもを選んでいった。
最低気温は氷点下でもなかったから
路面凍結の心配はそんなにはしていない。
だがゆっくり気をつけて念押しして、
登園後には連絡くれるよう頼んだ。
無事済んだとのLINEを受けてほっとした。


Twittweの副アカウントを作ってもいいかもしれないと思った。
これまで時事にはほとんど触れずに来たが、
ここにきて、逆にバズツイート…というかおすすめタブに出てくる
ご意見、またそれへの引用などに見られる
行き過ぎた言説を穏便にたしなめるためのアカウント。
がんがんリプライをしていくこととなる。
論破でなく反論でなく、あくまで攻撃的な言葉遣いを
ほんのりとたしなめるだけの。
今すぐにでも動き出したいが漫画が足かせ。
動き出すとしたら6月からか。


弁当はオムライス。
ただただ美味かった。


19時帰宅、妻と代わる代わる娘を抱っこしながら
お互いそれぞれ調理してなんとか3人で食卓。
娘は納豆ご飯、僕らは味噌ラーメン。
コーンバターにメンマでしっかり美味かった。
麺も三玉分にしてみたしな。


妻が自身の父に電話した。
妻の母の入院代をもってもらってる件への謝辞と
姫路行きの予定、家を購入するにあたっての資金援助申し込み。
それなりに話は進んだようだ。
姫路行きについてはまた日程を相談させてもらうこととなる。
資金援助は快諾だったようで、
住宅購入にあたっての税金が発生しない限度額である1000万円まで
譲り受けることとなりそうだ。
たいへんな額で、実感がない。


往生際の意味を知れ! 読み終わった。
おもしろ…かった…が…ん?
んん…これもうちょっと深いところまで潜れたんじゃ、
という気がしてならない。
サスペンスの風味をのけて、
人物とドラマの方に注力してほしかった。
母親のキャラが結局あまり見えてこなかったのが残念だ。
でも決めコマ良かった。
最終話の日和出産時ぐしゃぐしゃ泣き顔見開きすごい好き。


今日は漫画描きは諦めて、
たまった日記をenpitsuに投稿したり
(それでも2023年11月まで)
ポプルスにモノクロ特快の見積もり申込みをしたりした。
見積もり=ほぼ予約なのが常識になってるの気に食わねえな。


寝支度のあいまにブロッコリーのストック用意したりして
めんどうな家事も一通りやっつけて
0時近くなってから寝室、民話読み聞かせて0時半就寝。


れどれ |MAIL