舌の色はピンク
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| 2024年02月07日(水) |
娘の朝は大変、漫画難航 |
6時半起床。晴れ。 外にはまだ雪が残っている。 というかうちの庭は雪が残りすぎだ。 日当たりワルイ。 洗濯物乾かないわけよ。 居間に陽の光はたっぷり差すからじゅうぶんちゃじゅうぶんだけど。
娘の朝の機嫌が悪さは悪化してる。 居間に連れてきて、服を脱がせたところでわーっと泣く。 で食卓につかせても収まらない。 それでも飯を何口か頬張らせれば食べ始めてくれる日がほとんどだが、 今日はてごわかった。 膝の上に乗せても泣き叫ぶ。 しばらくまってからまた膝上で食べさせてたらようやく。 だがそうなるとこちらも動けない。 家事が滞り、弁当作りで時間ぎりぎり。 廊下から声を張り上げて妻を起こし、 飯を食い、娘に離乳食あげるのを諦めると、 もうスッカリ機嫌を直して遊んでいた。 まあ半分は食べたからいいか。 登園見送り、掃除機かけて出勤。
弁当はナシゴレン。 卵乗っけてエビたっぷり。 美味いに決まってるんですね。
OKにクレソンが売ってなくて参った。 昨日買おうかどうか悩んだのだ、 でもさすがに日をまたいでも買えるだろうと… クレソンいたみやすいし。 でもダメだった。 そういうとことっても荻窪店ぽい。 しかしレジは早くなった。 レルフレジの導入がうまく機能しているようだ。
19時過ぎ帰宅。 娘に離乳食を食べさせる。 妻が作ったオムライスの卵の部分を器用に取り除けるので笑ってしまう。 結果的には食べきったが。 自分らの夕飯は鶏もも肉と茄子の炒め物。 クックドゥーの調味ダレつかってみたらエライ美味しかった。 また作りたいなこれ。
娘とがっつり遊んで20時半に寝付かせて、 入浴中には悪寒を読みきった。 まあ…前へ前へと読ませる誘引力はすさまじかった。 それだけの小説だった。後に何も残らない。
漫画描きは、描くというより資料の整理。 建築とか人形とか。 ちょっと難航。
22時半に切り上げて、 ご飯とトマトと大根のストックづくり。 家事に追われに追われ、23時半近くなって寝室。 妻から今日の保育園の話を聞いた。 娘はおもちゃの奪い合いで、年少の子には譲るらしい。 正確には譲るという観念は発達上はないらしいが、 あまり執着せず、さらには頭まで撫でてやったりするそうだ。 これが自分より体の大きい男の子相手になったりすると 絶対に渡したくないんだとか。かわいい。
民話読み聞かせて0時半就寝。
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