舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
| 2024年03月27日(水) |
娘の配膳、ゴンザレス、液体 |
6時起床。晴れ。 寝過ごすことを危惧していたが 目覚めてみると気だるさもなくむしろ爽快。 ただ体は休ませねばと、6時40分まではまどろんでみた。
娘が朝飯を食べたがらないことを除いては、 朝ルーティンは滞りなく進んだ。 配膳、やはり娘は喜々として手伝ってくれる。 見ていて楽しい。 7時40分に妻を起こし、 僕は洗濯物を外干しできる喜びに打ち震えつつ、 家事雑事こなして妻たちの登園見送って 掃除機かけて8時半に家を出た。
安定の19時帰宅。 今夜も夕飯は3人一緒にとることにして、 僕は仕込んでおいた豚しゃぶを用意。 娘の離乳食を担当している妻と互いに邪魔にならないよう キッチンで立ち回る動きにも慣れた…とはいい難いが たどたどしさはなくなってきたか。
万能ねぎを切らしていたのは痛手だが豚しゃぶには美味かった。 娘も飯を食べきってはくれた。 番組はクレイジージャーニーを見た。 TBSナントカ特派員という記者が取材していたアフガニスタンの映像は かなり偏向的で気に入らなかった。 比べると、その後に続いた丸山ゴンザレスは 事実にしか興味がないという風情で、 情報に余計な足し算がなく、好感が持ててしまう。
娘は20時を過ぎるとトロンとするようなってきた。 抱っこしたときに脱力しているさまを妻は 液体 と呼びならわしている。言い得て妙だ。 20時半前に寝付かせた。
外が気持ちいいようだよと妻に伝えてみると、 僕の入浴を待ってから、散歩に繰り出していった。 僕は花粉症がきつくなってきたから家にいた。
漫画絵描いて23時に活動終了、 23時半寝室、民話読み聞かせて0時就寝。
|