舌の色はピンク
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2024年04月23日(火) 娘の躁、寝室で泣く、妻の不安

6時起床。曇り。
降水確率20%だから外に洗濯物干せる。
明日は雨だそうだから今のうちだな。

娘、機嫌がいい。
躁、ってくらい。良すぎて怖い。
しかもイイコだ。
あれしてくれと指示すると言うこと聞いてくれる。
睡眠時間足りないかとも思われたのに、元気ならまあいいか?

弁当は鶏肉と蕪の照り焼き。
味付けが絶妙に上手くいっていた。
ばくばくご飯が進んで気持ちいい。

19時に帰宅して、飯は揃えた。
妻が娘の飯用意してる横で僕は茄子の天ぷらを揚げた。
天ぷら粉が切れていたから薄力粉と片栗粉でさっと作ったけど
やっぱちょっとスナック菓子っぽくなるな。
これにスルメイカの刺し身と味噌汁、サラダで、
ちょっとさっぱりめの夕飯。
今日も美味かった。

娘は今、お父ちゃんお母ちゃん大好き期のようだ。
ずっと構ってもらいたいか見守ってて欲しいようで、
妻は手を焼かされているらしい。
僕はそう苦もないが、20時半を過ぎてから寝付かせようとしたところ、
今夜も寝室で泣き始めてしまった。
とはいえ隣にいるだけでおとなしくなってくれるから楽だ。
寝入ったかなと思われたタイミングで物音立てず腰を上げると、
どういうわけか気づいて起き出して泣く。
いつも薄暗くしてある電気を消してしまってくれと
妻にLINEで頼み、真っ暗にしてからまた数分待ち、
21時にそっと寝室を出てみるとうまくいった。
一度寝たらその後は眠ってくれるだけありがたい。

妻はつわりと、流産の不安とでくたびれている。
血は出ているらしく、これが正常で済むかどうかがわからないと嘆いている。
神になって村を焼いたりするゲームはクリアしたようだ。
気晴らしがもう少しあればいいのだが、
できることが今限られており、難しい。

漫画描きはまあ順調か。
GWを挟んで、締切には間に合うだろうという感じ。

23時寝支度、23時半寝室。
民話長めに読み聞かせて0時過ぎ就寝。


れどれ |MAIL