舌の色はピンク
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2024年07月24日(水) 大変すぎる朝

6時起床。晴れ。
昨日と同じく早めに朝支度を整えていく。
しかも今朝は弁当作りに登園も控えているから忙しい。
テープを切り貼っつけたガーゼを用意して、
ベビーベッドで娘の体を確認してみると、悪くはなっていない。
やや良くなってきた印象もある。
消毒と薬塗りを終えてから居間へ連れていき、
さあ肌着を着せようというところで大泣き。
どうにも静まらないし、こちらも抱きついてきて身動きが取れない。
洗濯機をまわすのと、娘の朝飯を出すのとをしなければならない…
ということで妻の名前を呼んで起きてもらい協力を願った。
おかげでその間にやるべきことを進められた。
娘がヨーグルトを食べ始めたタイミングで交代。
妻にはまた寝室で休んでいいと申し付けて、
僕が娘に朝食を食べさせつつ、同時に弁当作りもしていった。
その後は順調に洗濯物もやっつけ、
娘の洗濯物も妻に任せるつもりだったが僕が干し、
8時10分には玄関に立てた。
娘はぐずっていたが、自転車にさした鍵につけてあるカエルのストラップを見ると、
かえる、かえる、と楽しそうに声をかけ、
ほらバイバイして、と促したら
バイバイ、
と手を振っていてかわいかった。
登園も問題なく済み、一度帰宅して8時半にまた家を出た。


名探偵のいけにえが面白くて嬉しい。
久しぶりにまともなエンタメ小説。
本当に久しぶりだ…この按配のよさ。
嬉しい…まともな読書嬉しい…


以降日記消失


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