舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
6時起床。晴れ。 昨日と同じく早めに朝支度を整えていく。 しかも今朝は弁当作りに登園も控えているから忙しい。 テープを切り貼っつけたガーゼを用意して、 ベビーベッドで娘の体を確認してみると、悪くはなっていない。 やや良くなってきた印象もある。 消毒と薬塗りを終えてから居間へ連れていき、 さあ肌着を着せようというところで大泣き。 どうにも静まらないし、こちらも抱きついてきて身動きが取れない。 洗濯機をまわすのと、娘の朝飯を出すのとをしなければならない… ということで妻の名前を呼んで起きてもらい協力を願った。 おかげでその間にやるべきことを進められた。 娘がヨーグルトを食べ始めたタイミングで交代。 妻にはまた寝室で休んでいいと申し付けて、 僕が娘に朝食を食べさせつつ、同時に弁当作りもしていった。 その後は順調に洗濯物もやっつけ、 娘の洗濯物も妻に任せるつもりだったが僕が干し、 8時10分には玄関に立てた。 娘はぐずっていたが、自転車にさした鍵につけてあるカエルのストラップを見ると、 かえる、かえる、と楽しそうに声をかけ、 ほらバイバイして、と促したら バイバイ、 と手を振っていてかわいかった。 登園も問題なく済み、一度帰宅して8時半にまた家を出た。
名探偵のいけにえが面白くて嬉しい。 久しぶりにまともなエンタメ小説。 本当に久しぶりだ…この按配のよさ。 嬉しい…まともな読書嬉しい…
以降日記消失
|