久しぶりにマニキュアを塗りながらキーボードを打っている。打ちにくい。最近バドミントンに懸命なのだが、決して面白くてとても楽しいと思っているわけでもないのに、何故?と自分でも不思議なのだが、たぶん出来なさすぎてその状態を面白く感じているというのが一つはあると思う。
これほどできないことがあるのか?というくらい行き詰まっているわけで、研究のし甲斐もあるわけで、研究するほど迷路に迷い込んでいく感モリモリなのだが、それさえも楽しんでいるかのようである。(←人ごと感)
まぁ、教えてくれる人に申し訳なくて、今となってはやめるという選択肢はだんだん選びにくくなっているのも確かで、このまま上達しないと自分をとんでもないところまで追い込んでしまいそうでちょっとこわい。
妥協できるところまで早く上手になれば問題はないのだけど。
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