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SAKURA'S STUDY DIARY
さくらのきままな毎日 一日一読一書 A reading and a writing for a day
お陰様でちゃーんと膨らんで、外はちょっと固くても中はパンの様に柔らかいスコーンが出来たよ! 日が経っても、レンジでちょっと温めればちゃんと食べられる。ぶらぼー。 スコーン型は買ってなかったので、ナイフで切り分けたから形はバラバラだったけど。 今度はちゃんと型買ってこよう。 ほんと、すごくすっきりした! 簡単に作れるし、これからおやつに頻繁に登場することとなりそう。
腕の国旗の入り方と一般人も着られそうな点で、カーリングチームのウエアの方が好き。 日本もなんか紋章みたいなのつければいいのに。 ツル、じゃ昔のJALみたいかー。
UKチームのスケートウエア。 背中にあのライオン入っているの! 超カワイイ! ショートトラックの選手でしか見たことないんだけど、スピードスケートも一緒のウエアかな? ぜひ見るべし。 って、見る機会まだあるといいなー。
もう何年板履いてないかわかんないけど! あんなコブ滑れる訳なんてないけど! ……やっぱ、山に住まなくちゃ。 NHKスペシャルのミラクルボディーを見て、スキージャンプのスイス代表アマンのバランス感覚にびっくりだったので、是非金メダルを取って欲しかった。ので嬉しかった。 しかし、もう眼鏡はかけてないのね。ソルトレイクの時みたいな魔法使いのマントみたいなのでもないのね。あんなにハリポタに似てたのにね。 日本選手だけじゃなくて、世界の強豪もちゃんと放送してくれるといいなー。ライブじゃなくても。
市販のビスケットとかおせんべい+果物なんかでは全然量が足りない。 こりゃ、軽食にするしかないじゃん、とさくらさんは悟り。 よーするに、ホットケーキとか蒸しパンとかお腹に溜まる粉もののおやつを作る様になった。 で。 久々に作ってみた。イギリス式のスコーン。 そして。 また、失敗した。 膨らまなくて、固い(涙)。 なんでだー。 ここは日本で薄力粉もベーキングパウダーもちゃんとあって! レシピだって本場イギリス家庭科先生直伝なのに! イギリスで作った時には、おいしーのが出来たのに! ちゃんと! 分量を書き間違えたのか作り方がまずいのか、とにかくこの原因を突き止めて、美味しいスコーンを作らねば気が済まない。 だって、売ってる日本のスコーンは甘くてお菓子なんだもの。三越のフォートナム&メイソンのはちゃんとスコーンだけど、三越は遠いし値段も高いもの。 と言うわけで、ネットを検索検索。 地の国にいた時はまだブログなんてあんまなくて、レシピとか写真とか全然なかったけど、今回はさすがにざくざく出てきた。 美味しそうに膨らんでるスコーンがいっぱい……。 その結果、さくらさんが失敗していると思われる敗因。 1.生地の厚さが足りない→2�儖焚爾砲靴舛礇瀬瓠� 2.生地をまとめる時にこねてる→生地はこねない。たたむ。 (極力こねない様にしているつもりだったけど、たたむというのは新鮮な表現だ) 3.型抜きの時、切り口にスパッと感がない→コップはあくまで代用品 (今までコップ以外のもので抜いたことがなかった……) よーし、今度こそ美味しいスコーンを作るぞ。
去年やっていた、男子中学校で合唱団を結成するドキュメンタリーの続きなのだけど。去年の学校編も、当たり前なのだがそのまんまイギリスの学校だったけど、今回もそのまんまイギリスのひなびた町なのですよ! そう、日本人の予想を裏切るイギリス!(笑) 出てくる人も町の風景も、アメリカとは全然違うし、はたまた観光イメージとも違うので。 イギリスの本来の姿を知りたければ、とてもオススメ。 って、合唱団を作る主役のギャレスがかっこいーですよ。 線が細くて意志が強くて、さくらさんの好きなタイプ。 ま、ちょっと強気すぎるというかテレビ受けする大胆さというかが気になる時もあるけど(苦笑)。 4回シリーズで、もう昨日、今日と2回放送してしまったけど(3回、4回は木曜日、金曜日)、BSの世界のドキュメンタリーはアンコール放送があるので、またそのうち放送すると思われる。
今年は命日のことはすっかり忘れていたけれども(先月の末なのに!)、お誕生日のことは思い出した。 その日は、本命の試験日で、でも試験の他のもう忘れることの出来ない強烈な思い出があって、それで家に帰ったら生まれそう! っていうので、ほんとにぎっしりな日だった。 それを、ちょうど久々に書き物の神様が私の所においでになって(!)、ここ数年経験したことのないくらいにさくらさんの神経が繊細になっている時に、「あー、今日は2月9日だ」と思い出したのだ。 ので、今日のさくらさんは、ちと、感傷的。 でも、こういう気持ちも、悪くないのね。
やー、デルタと提携するって言った時には、とうとうBA、ブリティッシュエアウエイズとも切れる時が来たかとかなり泣きたかったが。 さくらさんが何故JALマイレージに入っているかと言えば、それはJALをこよなく愛していると言うよりは、BAへの愛だからである(断言)。 日本でマイル貯めるなら、JALかANAという選択しかなくて(BAのマイルプログラムにも入れるけど、さくらさんは海外在住時じゃないともう完全な陸マイラーなので)、そうなれば必然的にBAも所属しているワンワールドなJALを選ぶわけ。 いや、JALも嫌いじゃないけど。マイル関係なくてもANAよりは好きだけど。JALがワンワールドから離脱しても、だからといってANAに乗り換えるような事はしなかったとは思うけど。 マイル貯めてもBAに乗れないのは悲しすぎる。いや、欧州路線の交換マイル数なんて余程のことがない限り溜まらないが、でも、希望があるのとないのじゃ全然違うもん。 イギリス行くなら、だいっっ本命のBritish Airwaysで! しばらくイギリスから遠ざかっているけど、早く行きたいなぁ。 最近は教育の賜物か、ドラゴン一号がとか「イギリス行ってトーマスの運転手になりたい」とか「イギリス行ってロンドンバスみたい」とか言うようになったからね! 身近の人の影響力って、ほんと恐ろしいわ!(笑/もちろんしてやったり)
なので、とっても疑問なのだが。 アクセル戻らなくなった時、ギアをニュートラルにしてブレーキかけちゃダメなの? エンジン壊れる? 今回のペダルの不具合ではなくて、もう何度もニュースでやってる去年のマットが引っかかってアクセル戻らなくてお亡くなりになってしまった件、携帯電話で「アクセルが戻らない!」と言っていたけど、運転手も同乗者も電話の相手も、「ニュートラルにしてブレーキ」と言わなかったということは、この方法に何か不具合でもあるのだろうかと疑問。謎。 エンジン壊れちゃうにしても、自分の命がかかってるなら、どんな方法でも車止めなくちゃだと思うのだけど……。 米レクサス車はそんな止め方は出来ないのだろうか。 妖しい御方が、あれは米国車という旨の発言をなさっていたけれど。 油の国にいた時、お友達が古い型のクラウンに乗っていたのだけど、現地スタッフに「レクサスよりクラウンの方がいい。日本産だから」と何度も言われたという話を思い出した。実際、不具合も少なかったらしい。 当時はそんなもんかな、と思っていたけど、まさにその通りよねー。 そういえば、さくらさんも車を買う時「日本から持ってくる車?」とディラーに聞いたっけ。 もう海外生活とも縁遠くなって忘れかけていたけど、日本メーカーと日本産は全然違うって、海外においての物資調達では結構当たり前だったなぁ。
AOISAKURA
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