| 2005年08月31日(水) |
とりあえずの“さよなら” |
さよならの時が来ました。
まだ埋まっていない日付があります。 そう言う意味では、『晴天日記』は未完成です。 来月(9月)前半までには、キチンと埋めようと思います。 BBSも残そうと思います。 しばらく、お付き合いください。
それが終わると、 新たにBlogを立ち上げようと思います。 URL等の情報も、後日お知らせいたします。
さよならの時・・と言いながら、まだ残務整理(苦笑)。 ままならぬ日常と格闘しながらの事ゆえ、 いましばらく、当日記にお付き合いを・・・。
とりあえず、8月31日。 埋まっていない日付を除いて、 この日でこの日記の筆を置きます。
ありがとうございました。
| 2005年08月30日(火) |
50代の“背中”たち |
仕事中。
車の中で聴いていたFMに 永ちゃんが出ていた。 OSAKAに来てるんだ・・・。
たくさんの曲が流れた 今度のアルバムからも流れた ・・・良さげだ。
熱いトークも聞けた。 ファンじゃなければ、 チンプンカンプンなYAZAWAのトーク(苦笑)も、 俺にはものすごい力になる・・・。
余裕で、楽しみながら歳を重ねてやがる(苦笑)。 やっぱかっこええわ・・・。
浜田省吾さんのDVD。 『Flash & Shadow』を購入。 2枚組、計4時間超の大作。 一言で言えばライブ映像以外の PVやCM等の秘蔵filmの数々・・・
少しだけ観た。 今後徐々に楽しんでいこうと思う。 彼のたくさんの曲を聴いて(観て)の 素直な感想。 彼の・・・浜省の世界観が大きな柱のように 一本通っているということ。 すなわち、大きな個性。彼の武器。 TVに出ない、とりわけ大きなヒット曲もない彼が アリーナクラスのホールをSOLD OUTできる 唯一の理由・・・・。
この人、なんで歳を重ねるごとに若く見えるんだろ?? やっぱかっこええわ・・・。
夜。
また車の中で聴いた 山下達郎のこの秋の、 新しいアルバムの中の一曲。驚いた!
この人、ものすごいこだわって曲を書いていることがわかる すごい、かっこええわ・・・!
50代を行く彼ら。 何故にこんなに エネルギッシュで 個性的で クリエイティヴなんだろう??
僕には、 『響鬼』のエンディングで 明日夢が見つめるような目線で見る たくさんの“背中”があることに 今日、改めて気がついた。
○ KISSから始まるミステリー / 山下 達郎 ('97 KinKi Kidsへの提供曲のセルフカヴァー)
※曲はタツローの王道、ワンパターンなんだけど(苦笑・でもそこがいいの) RAPと・・・ケツメイシと絡むとは思わなかった。 しかも、カッコいい!!(ケツメイシはマジでいいもんな・・・) たぶん本人なんだと思うけど、粘っこいカッティング、 これも本人なら驚くが(笑)RAPとすごくマッチングしていて・・・ アルバム買います。ライブも行きます。
見苦しい姿がTVに映る。 新聞に載る。
実績がない。 仕事をしていない。 悪評高い。
ただただ、自身の「意地を貫く」そうで、 最後まで「国民のため」とか、 貴方がその命を賭していると語っている 「福祉のため」とか、ついぞ口から出てこなかった。
俺はその無様な泣きっ面を チビを膝に抱いて、ぼんやり眺める。
この子にどんな未来を残せるのか? ええカッコ言えば、その事だけだ。
漂う難破船の、乗組員にはなりたくない。 ただそれだけだ。
○ 大好きQUEEN / FEEL SO BAD
※再結成したんですよね!彼ら。 このバンド、人に勧められて気に入ったバンドなんです。 ジャンルですか??スラッシュ系?ダーク系? こう言う曲やってるバンドってなんていうのですか??(苦笑)
ちなみに上記曲は半分シャレ。こう言うナンセンス曲も多いんですよね・・・。
夏休み最後の日曜日。
親の所用に付き合わせた チビたちのために、 この夏、何にもしてやれなかった チビたちのために、 動物園へ連れて行ってやった。
以前、仕事でこの動物園の 爬虫類館の工事材料を 納品にきた事があったっけ?(苦笑) でも、それ以外では初めて来る場所だった。
はしゃぎ回るチビたち。 下のチビは、肩車して動物達のいる 檻の向こうを見せろとやかましい。
傘がいらないくらいの小さな雨の中、 駆け足で動物を見て回る。
秋になったら、 いろんな意味で この季節を乗り越えたら またここへ来よう。
約束だ。 それまでは頑張らなきゃ・・・。
○ I Only Want To Be With You / Bay City Rollers
送別会。 ほどほどに呑んで。
幾分酔いも覚めた深夜に帰宅。 迎えてくれたのは 秋の虫の音。
昼間は、まだまだ残暑厳しいが 暦の上では、 また、虫の世界ではもう秋なんだな・・・。
心地良い虫の声の演奏会に、 しばし耳を傾けて・・・。
○ BIG GUNS / RORY GALLAGHER
ちょうど、一年前の今ごろは、 人に言えない悩みをたくさん抱え込んで、 いっぱいいっぱい苦しんだよな。
でも、不思議と、今となってはいい思い出、 貴重な体験だったよな。 もう二度とゴメンだけどさ(苦笑)。
そんな時期を乗り越えてきたのだから、 大丈夫だって!やれるって! お前なら必ずやり遂げられるって!
他人を憎むな。憎み続けるな。 しんどいし、疲れるし、 アホらしいやんか。
何よりも“それ”に、“その事”に、 自分の残された貴重な時間を 費やす必要はない。
それよりも、 自分の中にある可能性にしっかりと目を向けて 自分の中にある夢にしっかりと目を向けて
一歩一歩着実に もう二度と、 誰にも、なにものにも揺るがないものを
しっかりと築いていこう しっかりと固めていこう しっかりと歩いていこう
大丈夫、大丈夫! 足がある限り歩け 口がある限り語れ
命ある限り 生きて生きて生き抜け その命燃やし尽くせ
頑張ろう 頑張っていこう みんなが待ってる。待ってくれている。
○ ONE / U2
| 2005年08月24日(水) |
“奇跡”は真夏の幻影 |
『響鬼』の放送があった。 関東地方と比べて一週間分、遅れていた物語が、 これでやっと追いつく形となった。
何のために遅れていたか?
全国優勝校が大会終了後に 暴行事件を白状するという馬鹿げた事態を生んだ、 あの夏のお祭りだ。 大会前には似たような事案を起こした者達が裁かれたのだから、 彼らにはお咎めなしとかいうわけにはいくまい・・・と思ったが、 『優勝は有効』というオチがついたようだ・・・。
主催者側の気合だけが空回りした、 全然合ってない今年のイメージソング。
「汗」とか「涙」とか「青春」とかを過剰に演出しすぎる、 あのむさ苦しいまでの夏の幻影・・・。
こんなもののために 響鬼の放送機会を奪われて さらには『死のロード第13章(まったく意味不明)』を 走る虎の優勝も消えうせてしまってたら 今ごろブチ切れていただろう・・・・(苦笑)。
まぁ・・・とにかく。 一週間分、飛んでいた『響鬼』、観れた(笑)。 よかった。 みどりさんもモッチーもあきらも可愛かった(爆)。
とてもよかった(笑)。
○ OFF THE WALL / MICHAEL JACKSON
どこへ行っても どこへ逃げても 同じだと思います。
そう言う生き方を 無様に繰り返した事のある者が 言うのですから、間違いありません。
わかっているとは思うのですが 充分気がついていることだとは思うのですが、 敢えて言わせてください。
貴方の人生の扉を開く鍵(KEY)は、 ここではないどこかにあるのではなく、 貴方の胸の中にあります。
環境を変えても、 その一点を忘れてしまえば、そこに気がつかなければ、 また同じ過ちを、そこで繰り返す事になるでしょう。
私たちは同年代、背負うものがたくさんあります。 自分に言い訳をしながら、背中を見せて逃げていく場所なんて、 もうないはずです。
生意気な事を言いました。 照れ臭くて、面と向かってはいえないのですが、 ある意味において、貴方はたいせつな、私の恩人です。
だから、(ウソをついてまで)どこへ行っても どこへ逃げても 同じだと思います。
悔しいなら、 腹立たしいなら、 拳を突き上げて、本気の貴方を見せてください。
生きていく場所が変わっても いつも応援しています。 そんな日が来ることを、僕は待っています。
○ START ME UP / THE ROLLING STONES
さて、この日記ももうすぐ終わり・・・
ここで続けてもいいんでしょうけれど、 それだといろいろ具合悪いし。
あらゆる意味において、 新天地で頑張らないとね。
だけど、引っ越し先を どこにするか どこにいくか 考えあぐねています。
自身の音楽に関する諸々の事も、 この機会にしっかりと見直して・・・と、思っているのですが、 仕事に追われ 些事に流され・・・・・。
でも・・まぁ・・・ 慌てずじっくりとしっかりと。 振り返らずに ただただ前を見て。
引っ越し先が決まったら、 キチンとお知らせします。
こんな駄文でも、 ひとりでも読んで下さる方がいらっしゃるのなら、 頑張って続けていこうと思っています。
もう少し時間を下さいネ。
○ SOULS / RICK SPRINGFIELD
| 2005年08月21日(日) |
甘い声とABBαのライブと相合傘 |
日曜日の朝。
『響鬼』を観る。 愛しのみどりさん、出ずっぱり(爆)。 しかも「白衣にメガネ」(爆爆)。 彼女の何が良いかって・・・ 『声』だということに、改めて気がついた。 あの絡みつくような甘い声・・・ 懐かしいような・・・くすぐったいような・・・・。
う〜〜〜ん、子供番組にしては、 “大人”も楽しめるぞぉ〜〜〜(苦笑)
モッチーの暖簾越しの、 思わせぶりの笑顔も良かった! とどめの、浴衣姿のみどりさん達!(笑) さらには! 某FUNKギタリスト氏ご推薦のあきら嬢の、 あの浴衣姿時の髪型は何だ!!(爆) ・・・・可愛すぎるじゃないか!(爆笑)。 すっかり、某氏に洗脳されてしまった感があるが・・・(苦笑)
う〜〜〜ん、子供番組にしては、 “大人”も楽しめるぞぉ〜〜〜(苦笑)。
『響鬼』の後、頭髪を切りに行く。 「昨日、チビ君の頭、切りすぎた??」と、 店の人が気にしてくださる。 いいえ、いいえ。 まるで自分の子供じゃないみたいに 見違えるようになりましたよ・・・マジで。
ここ半年くらい、髪の毛を染めていたことを 私の周りにいる友人・同僚等や音楽仲間の方々は 気がついていらっしゃっただろうか・・・?? 染める前は頭髪の6割は“真っ白”だったけれど。 そんなわけで、今日も染める。 少し茶系なんだけれど・・・わからないくらいに・・・。
昼。
チビどもを連れて、野暮用へ。 根気良く、親の都合に付き合うチビども・・・
夜。
ABBαのライブへ。 SAY-TEN活動時は、 ライブの日程がカブる事が多かった為に、 個人的には、昨年末以来になるのではないか? 新加入FRYING@JIRO氏とそのPLAYを 生で拝見するのも、個人的に初。
一昨日の夜は、 同じステージの上にいた(笑)す〜さん。 生意気で、かつ僕なんかが言うのは たいへんおこがましいのですが 非常に『存在感』のあるギタリストに“日々成長”している・・・ そんな思いを、改めて強くしました。
ライブそのものの感想は・・・ 一体感のあるバンドサウンド・・・・今の僕には 羨望の極みです・・・。 あばたまさんの心意気。ライブへの思いも 聞かせていただきました。 いつだって、まだまだこれから・・・! いいライブをした後だって、明日へと精進あるのみ・・・ですね!
対バンさんのライブを観ずに、早々と愛想無しで 帰ってしまいました。 帰り際、客席にいたnaraさんから優しい言葉を。 そしてその言葉は、今の僕にはとても辛くて、 もうしばらくnaraさんと時間を共にしていたら、 胸の中のあらゆる感情をダラダラと垂れ流してしまいそうで・・・。
そうならないうちに そうならない前に、会場を後にしました。 naraさん、ありがとうございました・・・。
夜の帳が下りた街は、雨模様でした。 同じく帰路についたくりぴょん☆さんと 地下街にたどり着くまでの、しばしの相合傘。
さまざまな話の中で、 彼女も志を強く持ったたいせつな“音楽仲間”のひとりである ことがわかりました。 とても充実した会話で、たいへん刺激を受けました。
みんな頑張ってます。 だからみんな、鍛えているんです。
僕もまた、明日から頑張ります。
※ HARD TIMES / BOZ SCAGGS
| 2005年08月20日(土) |
散髪とカンフーハッスル |
下のチビは、おかっぱ頭で、 時々女の子と間違われる。 髪の毛を(他人に)切られるという事が 恐いみたいなのだ。
ところが、どういう風の吹きまわしか、 彼が人生初の床屋に挑戦した。 思いっきり髪を切られ “男の子みたい”になった(笑)。
最初、自分のその姿に 強烈な違和感を感じて(苦笑)、 帰宅するなりイジけていたのだが、 僕をはじめ、ご近所さんたちのフォローにより 機嫌を直したみたい(笑)。 ゲンキンなヤツだ。
でも、男の子らしくなった。 うちのチビ、こんな顔やったっけ??と思うくらいに印象が変わった。
さて、深夜。
久しぶりにDVDを借りて映画を観た。 『カンフー・ハッスル』。 『少林サッカー』のチャウ・シンチーの映画だ。
はっきり言おう。 バカだ(爆)。 何と言うバカなんだ(爆)。 「ありえねぇ〜」なんて、そんな生易しい言葉ではダメだ。 バカなのだ(笑)。
でも、最後にはホロリと来てしまった・・・ そのあたりは『少林サッカー』と似たようなテイスト感があるが。 不覚にも泣いてしまう俺もどうかと思うのだけれど・・・(苦笑)
いい映画だった。 お薦めです。
※ SMELLS LIKE A TEEN SPIRIT / NIRVANA
昨夜の練習。 やはり新しい歌詞を覚えきれていなくて・・・。
個人練習の為に 某スタジオに入る。
歌詞をメロディに馴染ませて、 メロのラインを見直したり、とにかく歌ってみて 聴き返してみたりして自身の歌をチェックしながら。
わずかな時間だけど、 派手に楽しむために MCも考えてみたりして(苦笑) またDANNY著『Mr.れのん改造計画』を 読み返してみながら(笑)。
・・・そうか! DANNYのネタをパクればいいんだ!(爆) 「TVじゃ観れない、RADIOじゃ聴けない・・・」ってヤツ(笑)。
スタジオにひとり。 MCを叫んでみる。
・・・・こっ恥ずかしかった(爆)。
肝心の歌詞はOK!
本番は明日。
○ HOLE IN MY WORLD / fridge
| 2005年08月17日(水) |
スタジオ練習 ≪2005年、夏の或る日 その3≫ |
『スタジオ・フリエ』の兄ちゃんに、 顔を見るなり言われる。
「・・・いやぁ・・・ホントご無沙汰ですね・・・!」
確かに、このスタジオへ来るのは、 fridgeラストライブ前日の練習以来。 SAY-TENでは一度もここを使った事がない。 余談だが、時々、 音楽仲間の皆さんの日記の中で 「フリエで某バンドさんに会った」等と 書かれているのを読むたびに 羨ましく感じたりしたものだ・・・。
久しぶりのスタジオ・・・ ロビーのレイアウトが変わっていて、 新しいスタジオができていた。
「今日は、新しいバンドさんと・・・なんですか??」 「・・・あ・・・い、いや・・・」
そうこうしているうちに、 メンバーが集まってくる・・・
そのメンバーの顔ぶれをみて、兄ちゃんに 「・・・あ・・・そうなんですか・・・」 みたいな顔をされる(苦笑)
『メガ休肝日』にステージに立つための 2時間の練習。 『メガ休』で披露する予定の2曲を合わせてみる。 曲の細部やお互いの間合い等を思い出しながら。 おもむろに別のレパートリーも合わせてみる。 覚えていたり忘れていたり・・・。
まぁ、とにかく。 2曲はうまくいくんじゃないかな? 歌詞を変えた例の曲も、エエ感じで 自分の中にしっかり落とし込めたし・・・。
終了後は、練習時間よりも長く ロビーでたむろ、 くだらない話をしながら。
懐かしい時間。 温かい時が流れる。
あさって、力抜いて頑張りましょう・・ということで、 深夜におひらき。 スタジオの行き帰りの面倒を見てくれた まるさんの車に乗り込む。
「・・・何か不思議な感じやなぁ・・・・ こんな日が来るなんて・・ねぇ?」 「・・・はは。ホンマやな」 「でも、久しぶりなのに・・・何かそんな感じでもなく・・・」 「・・・こういうのをメンバー同士“波長が合う”と いうんとちゃうかな??」
・・・なるほど・・・。
いよいよ、明後日。 力まず構えず・・・そんな感じがいいかもしれない。 わずかなひと時の復活ステージ。
メンバーで楽しみましょう・・・。
(つづく)
○ EVERYTHING IS LOVE / fridge
世間ではまだお盆休みみたいですね。 市内は車がガラガラです。 おかげで街をスイスイと移動、RADIOを聴きながら。
こんな日に仕事をするのも 悪くありません。 おかげでいい話になりそうです・・・。
夕刻に帰宅すると、チビが待ってました。 車に乗せて、大きな公園へ・・・。 少しは楽しんでくれたかな?
休みの日に遊んでやれなくてゴメンな。 パパ、頑張るわな。
※PAPA DON’T PREACH / MADONNA
懐かしい〜〜〜!!大嫌いなヒロ@平(爆)の 朝のFMで流れました。 この頃の彼女、大好きでした。ライブも行きました。 ふと、当時のツレがこの曲のPVを見て、 「こんな白@タのどこがええねん!」と言ったのを 思い出したりもしました(苦笑)
ハウンドドッグのベースの鮫島さんと キーボードの簑輪さんが脱退したと言う報せを 某WEBSITEで知った。
一枚岩ではないことは 少しわかってたんだけれど。 浮き沈みの激しいプロの世界で、 今のメンバーで20年近く 転がってきた事はスゴイことだと 素直に思う。
だって、プロだろうとアマだろうと バンドを維持していく事は 大変なことなんですもんね??
これからどうするのかな? なんて、関係ないのに 僕も少し気にしたりなんかして。
いや、僕も これからどうしようかな?? また“あの橋”を渡らないといけないのかな??
○ WORKING CLASS HERO / JOHN LENNON
3週間ぶりに放送された『響鬼』。 また、久しぶりの“愛しの”みどりさん(笑)。 ・・・何か、感じ変わってはりましたが(苦笑)。
いやぁ〜、本当に面白い! 何べんも日記に書いてるけれど(笑)
個人的には、 主人公役の細川茂樹さんが、 この役を このドラマの仕事を引き受けてくれたなぁ〜と思う。 今年は国営放送の大河ドラマに出ている いわば中堅の役者さんが・・・ そんな風な観点から観れば、 癒し系演技を展開する“おやっさん”も よくこの仕事を引き受けてくれたなぁ〜と思う。
さて。
“愛しの”みどりさんへの忠誠は変わらないのだが(笑)、 某FUNKY(&ヨッパー)ギタリスト氏(笑)の影響で、 あきらちゃんの日記を WEBで見つけてしまった(さぁ、文字をクリックしてご覧!ギュ様・爆)
さらに。
もうすぐ映画版『響鬼』のほうも公開になる。 TVの出演者も全員がこの映画に出演している。 TVと映画がリンクしている人物もいるが、 基本的には全員がTV通りの役名・キャラではなく、 まったく別名・別名になっているのだが。
例えば
あきら・・・鈴 香須美・・・かずみ
と言った感じで。 キャラもまったく違う。 おやっさんも“藤兵衛”を名乗るようだ。
みどりさんを見てみる。
愛しのみどりさん・・・(仮面ライダー)ハバタキの妻(苦笑)
背中に赤ん坊を背負っている写真を見た。 苦労人の世話女房と言った風情で。
さらに笑ったのは
明日夢のお母さん・・・村人(爆)
しかも魔化魍におそわれる“いち”村人(笑)。 ・・・ひどい。
映画公開2日目には、 OSAKAのとある映画館で ヒビキさんやザンキさんたちが舞台挨拶に来るらしい
・・・・行こうかな・・・(苦笑)
○ 少年よ / 布施 明
買わなくていいものを ついつい買ってしまったり。 すぐに飽きるくせに なんか集めてしまったり。
今に始まった事じゃないんだけれど 浪費癖は治らないなぁ・・・ 家庭を持ったら、子供を持ったら 少しはマシになるかと思ったんだけど
例えば 少し値の張る買い物をする前はものすごく慎重で、 カタログを集めたり、 その商品の情報が 掲載している本を買ったり(またこの時点でムダ遣い・・・) 何日も何日も躊躇するくせに、 購入のその刹那の瞬間の、 なんと思い切りのいい事よ!(苦笑)
今までのためらいはなんだったのか?・・って言うか、 何でスイッチが入ったみたいに、 スパン!とその商品をレジに持っていけるのよ!・・・みたいな。 (ちなみに、カードで物を買ったりとか、 ローン会社から金を借りてまで・・・とか、 そこまでのものはないから、 スケールの小さな買い物でガタガタ抜かしてるだけなんです。 “小心者の買い物”というわけなんですね・・・)
そんな風にして、 また今日も少し無駄遣い・・・う〜〜〜〜ん。
経済状況を良く考えて、 無理のない計画的な散財を心がけていきましょう・・ね?
○ NO SURRENDER / BRUCE SPRINGSTEEN
| 2005年08月12日(金) |
どうでもいいよな芸能欄 |
『理由はお互いに信頼関係を 築くことができなかったことにつきます。』
今の今まで長く引っ張ってきたわりには あっさりとした、幕切れ・・・
ところでこの人は、 その『信頼関係を築く』努力をしたのだろうか? TV等で見かけた、生涯の伴侶と約しあった人への 暴言の数々のどこに、その努力の労を 垣間見る事ができるのだろう?
そうでなければ、それらは 元旦那への愛情の裏返し? 芸能界で喰っていく為のメシのタネ?
「○ン○の腐ったヤツ」と言う言い方は どうしようもなく歪んだ男性を 侮蔑する時に使う表現だが、 女性の前でこの言葉を吐くと、 「それは私たち“女性”に失礼だわ!」と返ってくる。
ならば敢えて言いたい。 「オ○○の腐ったヤツ」は女性にいる。 そう言う例を身近でも体感し、 また彼女にもそう言う思いを感じる。 オ○○以前に、“オトナ”なのか?? 素朴な疑問が拭えない。
見えぬところ(だろうと思って)で 他者の悪口を撒き散らすのなら 何故面と向かって対話できない? その心の鬱積を TVを通して金に換えていただけ。
さらに言えば、自分を取り巻く まわりの環境の一切は すべて自分に責任があるのだ。 “ある時期”、教わらなかったのか?
“オ○ナの腐った”という表現の通り、 不治のものなのだろう。
でも、それは貴方が選んだ人生。 どうかお幸福に。
あ!そうだ。 いろんな意味で40歳から、人生の坂道は 勾配がきつくなるって言う話だぜ。
○ もしもピアノが弾けたなら / 西田 敏行
| 2005年08月11日(木) |
HOLE IN MY WORLD ≪2005年、夏の或る日 その2≫ |
さて、メガ休肝日で、どの曲をやるか?
あるメンバーの提案により、 fridgeのラストライブでのみ披露された 『HOLE IN MY HEART』をやろうということになった。
淡路島合宿の時に生まれた曲のひとつで、 最後の最後まで 「ライブをやるたびに新曲を披露する」というバンドの信念は その最後のライブまで貫かれ、この曲が披露された。
この曲は、悪い言い方をすれば キメも明確でキャッチーなサビもなく、 “ダラダラと”10分近く演奏される、 聞いてる者にとっては、ある種「退屈な」歌だ。
良い言い方をすれば リフとグルーブがグイグイと曲を引っ張っていくなかで 生まれる“トランス感”が、メンバーは気に入っていた。 この“トランス感”を僕たちは『混沌』と呼んで、 この曲の仮タイトルにまでしたくらい。 だから今でもメンバーの中では『混沌』で通る。
さらにこの曲は、当時のす〜さんが アレンジ・曲の方向性を譲らなかった。 fridgeの楽曲にしてはキメもフックもないこの曲に対して、 「これで行きましょう!」とキッパリ言い切った。 僕の中では『Produced by すろうはんど』な曲。 もちろん、彼の判断は大正解だった。
歌詞は・・・ 今も胸が傷む思い出のあるものだった。 理由�� 未完だから(爆) ライブ当時、サビ(と言われればそこがサビかな?という部分)で “ホニャララ英語”で歌っているのは 歌詞が最後までできなかったから・・・ 理由�� 解散に際しての当時の僕の心境を、 わりと“そのまんま”言葉にしてしまって、 DON'T GO AWAY〜!!(行かないでぇ〜〜っ)なんて 歌ってるものだから・・・
だからこの歌は歌詞を保存していない。 下書きがメモに残ってるだけ・・・ これは今は歌えない。歌いたくない。
そこで、新しい歌詞を書こうと思った。 ずっとこの曲の歌詞は書き直したいと思っていた。
やってみれば、30分でできた。 天才の仕事だ(爆笑).
今回は「自身の中の“極、私的な”悲哀」は歌いたくない。 だからタイトルも『HOLE IN MY WORLD』にした。
メガ休が開かれる“約束の地”で この曲の本来の在り方としてのメロだけを考えて、 どんなに混沌とした世の中(もしくはぞれぞれの人生)でも 「俺たちはここにいる!」 「まだ生きてるんだぜ!」みたいなタフな意志を表現できたら・・・
そんな思いで書いた。
久しぶりに「いい歌詞書いた!」と言うような 手応えを感じた。 こんな感覚は、ホント、久しぶりだ・・・・
そして、歌詞を書き直すことによって、 fridgeは新曲を1曲、手に入れたようだった・・・。
この曲で・・・“約束の地”に立つのか・・??
・・・歌詞、覚えなきゃ・・・(つづく)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
HOLE IN MY WORLD
この街はいつも 偽りに充ちてる 気づかない場所で 誰かが傷ついて この街はいつも ジェラシーに充ちてる 笑顔の向こう 悟られぬように
CAN’T HIDE YOUR WAY
憎しみが憎しみで 怒りが怒りで 連鎖するこの世界 誰かの歌のように 放たれた矢は 歪んだ虹の様な 放物線描いて 罪のない人を刺す
DON’T YOU GO AWAY
HOLE IN MY WORLD IN A STATE OF CONFUSION SHOW ME THE WAY TO HEAVEN’S DOOR
実はこの俺も 欺瞞に充ちている これっぽっちさえ 思ってない言葉や 知らぬ間にこぼしてる 蒼い毒の棘 撒き散らして また罪を増やしてく
MERCY ON ME SO PLEASE!
HOLE IN MY WORLD IN A STATE OF CONFUSION SHOW ME THE WAY TO HEAVEN’S DOOR
雲の切れ間から差し込む光
WE’RE STILL ALIVE OH YEAH!
もう一度君を抱きしめられたら
もう二度と決して離れないから
WOOH WOOH 君をつれて行こう
WOOH WOOH 君を抱いて行こう
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
| 2005年08月10日(水) |
2005年、夏の或る日 その1 |
誰かのなにげないひと言・・・それは 独り言に近い“ひと言”から始まって。
その“ひと言”に、 「この指と〜まれ」状態でメンバーが呼応。
さらに誰かの、 願望を押し殺したかのようなリクエストに、 メンバーが即応する。
さらに誰かのわがままな要求に メンバーが賛同する・・・。
まるで活動中の、 現役バリバリのバンドのように。 物事がこわいくらいに トントン拍子に進んでいきました。
2005年の夏の或る日。
そんな風にして、 fridgeは夏のメガ休肝日への準備を始めました。 当日、fridgeメンバーが全員揃う『約束の地』にて、 2曲披露するために。
○ HOLE IN MY WORLD / fridge
もう9年も前の話になるか。
私の新婚旅行は3泊4日で、 ハウステンボスを目的とした 長崎行きだった。
旅行2日目が長崎市内観光だった。 僕は迷わず原爆記念館へ足を運んだ。 スケジュール的にタイトで、 記念館内をじっくり見て回れなかったのが 今でも悔いの残るところだが、 それでも、原爆の悲惨さ、戦争の悲惨さ、 罪のない民衆の流した涙の深さは ともすればヒロシマに陰に隠れがちのこのナガサキにおいても まったく変わらないことが確認できた。
平和公園内の平和祈念像にも足を運んだ。 高く天を指差す右手が原爆の脅威 水平に伸ばした左手が世界平和をあらわし 軽くまぶたを閉じて原爆犠牲者の冥福と 世界平和を祈っているのだという。 僕もその像の前に立って祈った―――――。
以前も書いたが、 この国は世界唯一の被爆体験国。 かつて、水爆実験の際に 被爆した漁船も日本の船、日本人の乗組員だ。 悲しい業を背負った国であると同時に、 だからこそ、核廃絶・核軍縮を訴える 使命のある国であると思うのだ。 如何なる理由があっても「核」を使用する者は 魔物である―――そう思う。
しかし―――。
別の“魔物たち”は永田町にいるようで(苦笑)、 この国の肥大した権益マシーンたる旧システムすら改革できず、 「造反者」と呼ばれる者たちへの“当然の粛清”に 魑魅魍魎跋扈しているみたいだ。
戦後60年。 変わっていないのは政治だけ。 所詮、小さな島国で、 いったい私たちは何をやっているのだろう?
○ 三つ数えろ / 甲斐バンド
| 2005年08月08日(月) |
かつて「ROCK DAY」と呼ばれたこの日に |
すべての出来事に意味がある。
嬉しい事には有頂天にならず、 悲しい事にはあまり落ち込まず、 腹が立つ事も ぐっと堪えてやり過ごして、 煩わしい事も 顔に出さず耐え忍ぶことだ。
すべての出来事には意味がある。 最後にはすべてが繋がってくる。 いい方向へ良い方向へと 流れていくはずだ。
もう“これ以上”は悪くならないはずさ。 もう“これ以上”・・・は勘弁してくれよ(苦笑)。
そんなときに 絶好のチャンスが回ってきた。 自身の飛躍の絶好機だ。
ツイてる。 そう思った。
辛くてもしんどくても、 いまここが踏ん張りどころだ。
すべての出来事に意味がある。 だから やるしかない・・・!
かつて、「8.8 ROCK DAY」と呼ばれた 今日、この日に。
○ DANGEROUS / Bozzio Levin Stevens
※輸入盤のみ発売されている、 テリー・ボジオのコンピレーション盤の中から、 T・レビンとS・スティーブンスとの3ピースの楽曲を。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
これがオレの物語 君の心 失っても 隠せない
二人 河のほとりを歩く 人波に押されて はぐれないように強く 指と指からませて 見上げれば涙で滲んだ 夏の夜空に花火
夏の夜空に花火
(花火 / 浜田 省吾)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
まさか、浴衣姿で現れるなんて 思わなかったものだから、 何も考えずに、いつものくたびれた ジーンズを穿いてきたよ。
どう、似合う?
・・・なんて言いながら、 クルっと回っておどけたりして・・・
あの〜その〜・・・ホント、こんな時、 なんて言ったらいいのかな??
こんなの、ホントは好きでしょ?
ん?浴衣を着てきてくれたことがか? ア、アホ!な、何言うてんねんな・・・。
・・・まぁ、嬉しかったけどさ(・・・Thank You)
夏の夜空にいっぱいに花びらを広げるみたいに 鮮やかな色彩で見る者の心を癒す 花火を見上げながら
バンドなくなっちゃった。 仕事もけっこう大変で・・・。 あ、いや、そんなこと、 今日みたいな日は、どうでもいいことか・・・
ううん、お疲れさま。 よく頑張りました。今も頑張ってるし。 そして、また頑張ればええやん? 何度も、何度でも・・・。 きっと、いいことあるって、そのうち。
・・・そうやな・・・そうやんな、きっと。
二人見上げた夜空に打ち上がった、 ド〜ン!と鳴る花火の音にかき消されたものは、 昨日の悔しさや悲しさ。 一生懸命堪えている思い。
そう言えば、久しぶりに見た。 夏の夜に打ち上がる花火と それを見に集まった人混みと 無邪気にはしゃぐ、肩越しの笑顔を――――。
高校生の頃、初めて「ヒロシマ」に行った。 当時の原爆資料館に入った。 そこから出て来た時は、しばらく声も出なかったことを 今でも覚えてる。
思ったよりも小さかった原爆ドームの前には、 原子爆弾が炸裂したその直後、 たくさんの被爆者の方々がうめきながら 水を求めて、そこで息絶えて、 死骸の山になったといわれる川が、 幸福そうな男女のカップルをボートにのせて 静かに流れていた。
10代だったその時の、自分なりに感じた感情は 同じ広島生まれの浜省さんの歌、 『8月の歌』のなかでも歌われている 「充たされぬ想い」と「空回りの怒り」だった。
何なんだいったい? 平和とか戦争とか、いったい何なんだ? そもそも俺たちが求めんとしている 平和とは何なんだ?
『BORN IN THE USA』を携えて、 B・スプリングスティーンがツアーで初めて来日したとき、 この場所を訪れ、やはりこの資料館を見学したという。 資料館を見た後の彼は、 しばらく平和記念公園の芝生の上で座り込んでしまい、 無言のまま動かなかった――――と聞いている。
あれから、僕は・・・大人になるにつれて、 この国の根底には「誤った歴史観」を持った輩が まるで亡霊のようにうごめいている事実を たくさん目の当たりにする。 そしてそれらは、 反省も自戒も、 そして目指すべき未来ヴィジョンもなく、 子供たちに引き継がれていく。
今。
大人の話ができない隣国からの「脅威」や、 「君を守る」といいながら、その実は我々を「アジアの盾」としか 考えてない超大国の「思惑」や、 友好の微笑みの下で完全に見下してる某国の「侮蔑」に この国はその行くべき進路の選択を迫られている。
この広い世界の中で、 「原爆記念日」という日があるのはこの国だけだ。 そう、この国だけなのだ。 ならば、世界に伝えるべきメッセージは 自ずと決まっているではないのか?
それがあの遠い日の過ちに対する“償い”でもあるし、 ちょうど60年前の今日、ヒロシマで亡くなった方が 望まれている事だと思うし、 我々が次の世代へと繋いでいけるたったひとつの事だと思う。
まだ間に合う。 世界はギリギリの淵に立たされているとしても、 まだ間に合うはずだ、きっと
(2年前に書いた自分の日記を、加筆して引用しました。 書いた当時と、世界はあまり変わっていないのですね・・・)
○ LOVE / JOHN LENNON
西北にて、 最初は同僚だけで・・・だったが、 なぜか先輩方が合流(苦笑) 結果、総勢10名を軽く超えた暑気払い。
やっぱりここでも仕切りは私(苦笑)。 参加メンバーに満遍なく話し掛けたり、 終電の時間を気にしたり、 バランス配分を考えた会費徴収による 会計を担当したり・・・・。
同僚たちとは、また来月・・・ こう言う機会は、楽しいよな? 次は某先輩方の活動範囲外の店に行こう(謎笑)。
○ REFLECTION / FUZZY CONTROL
う〜〜〜ん・・・ 対価に見合うものが得られたかどうか・・・? 早い話・・・もったいない??
素敵な文章を書く人で、 魅力ある人だと思ってたんだけど。
結局どんなことでも 相性や 互いのバイオリズムみたいなものがあるんだなぁ・・・。
気だるい生返事や 退屈で先ヘ続かない会話
う〜〜〜ん・・・
またひとつ勉強。 またひとつ学習。
そう思うことにして いい時間を過ごした事にして
先へ進むしかないね。 しばらくここへは来ないだろうけど。
○ AFTER THE LOVE IS GONE / AIRPLAY
※AORの名盤・・・と言われ、最近25周年盤なるものが紙ジャケで発売。 でも・・・中身はあんまり・・・嫌いじゃないのですが、AOR。
上記曲は、EW&Fでも有名な1曲です。
夏を往け
あっという間に過ぎてゆく 真夏を往け
すべてに悔いなく すべてに躊躇いなく
辛い暑さに堪え忍び この道の果てに希望を見出して
夏を往け
あっという間に過ぎてゆく 真夏を往け
○ STAND IN LINE / IMPERLLITTERI
| 2005年08月01日(月) |
LAST MONTH |
当日記。 あと1ヶ月、8/31まで続けさせていただきます。
・・・と言いながら、 ずいぶん空白の日が続いてる。
忙しいのと、筆がなかなか進まないのと。 書ける事と書けない事とあるし。 日記の移転先も考えなきゃいけないし。 やらなければならないこともたくさんあるし・・・。
まぁ、とにかく。
暑さに負けず、 のんびり行きますか。
空いている日付の部分は 必ず埋めて行きます。 書けない事もあるけれど。 書きたい事の方がたくさんありますから。
読んで下さる方々のために。 また自分のために。
終わらなければ 始まりません。 キチンと終わらなければ 新しい事も始まらないのですからね・・・。
○ BEHIND THE MASK / YMO
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