あぁ、また日曜日。休みが終わるー…。 まぁ休みなく働いてたりする人もいるので、休みがあるだけ幸せなんだ。 って云い聞かせても、休み明けの月曜はもうどうしたって嫌な気分です。 毎日バイトばっかりの生活が楽しかったな…。
最近食べすぎです。特に欲しくも無いけど、何となくぼーっとしながら口に入れてる。 それって凄い勿体無い感じ。 食欲ないなら食うなって感じです。 そんで食べた後に、おなか空いてなかったのにな…と後悔するのです。 毎回毎回、阿呆です。味もせんのにね。 たった2、3日程度の入院と、その後1週間くらい続いた不規則さで6�糎困辰� 「ぅへー」と驚いて微妙に喜んでましたが、もう3�遡瓩辰舛磴い泙靴燭茵� …痩せたいなぁ。スラリとしてみたい(笑)。 今ダイエットするとまた祖母に心配かけるので、もう少し。 何を置いてもしっかり食べろ、と云う人なので。 ちょうどバテてくれるだろうし、夏休み頃が狙い時。 それまでは何とか、現状維持で…っ。
原チャがオイルくれと点滅信号を送ってきます。 オイルは割合高いんだよぅ(私にしては)。こないだ入れてあげたじゃないの。 あーけど、途中でどうにかなったら学校行くのに困るしなー。 辞書も買わなきゃならんのに…。つうか医学辞書って高いよ…週3程度のバイトでは結構苦しいわ。 そんな中バイト1日分、タイムカードの不具合でタダ働きになってるし。 どういうことよ。オイルが何回分買えると思ってんの。 お金がないときに限ってー…。
今日は花が綺麗だったから 明日はきっと、空が綺麗よ
アナタが笑うと、私も笑う 幸せを貰ってるよな気分
唄を唄えば、隣から口遊む声が 読書に浸れば、隣で静かな寝息
四六時中、同じ場所には居られない けれどアナタ、きっと同じもの見てる
何処に居たとしたって 結局私とアナタだもの
どんどん暑くなるー…。夏は本気で苦手やのに。 梅雨に入ったらまた湿気で苛々するんだろうなぁ。
去年より大幅に傷跡の増えた腕は 最早、晒そうとすること自体が無謀で。 毎年、暑くなると思います。 何でこんなとこ切ってんだよ(怒)、と(笑。 たとえ自分は見られても構わないと思っても、見たくない人に見せてしまうのは よろしくない行為ですね。 傷跡とか極端に苦手な人もいるもんね。
つうかもう暑い。 雨は好きやけど、湿気は嫌いー。 冬の冷たい雨が好きだー。 暑いー…。半袖ー…。
空々しく 本当、もういっそ虚しいくらいに アナタの声に 空虚を感じても
どこまでも いつまでも 信じ続けるのは 盲目の恋
アナタの声しか聴こえない
晩御飯食べに行ってきました。 久しぶりな友達とも会えて。 何だかんだで腐れ縁みたいなもんですが、会えて話せてよかったです。
いきなり午後からの授業がなくなったので、朝っぱらからささやかに幸せでした。 どうせ午後からは早退するつもりで、用意してなかったんですけどねー。 そういや担任が昨日はどうしたの、と訊いてきました。 連絡した筈ですよ?風邪らしいので休みますって。 疑うくらいなら、ズル休み?ってはっきり訊いてくれた方がマシです。 あー…勝手に解釈して苛付いてるだけなんやけどね…。
智恵子抄はいい加減読み込んだし。2冊目やのにボロボロ。 高村光太郎の詩集が欲しいなー…。
学校欠席。どーしても玄関から出られなかった。ぅえー。 あぁ、また欠課レポートが…。
抗鬱剤の副作用が強いような。 慣れた気はしてたのに、またぶり返し。 ちゃんと飲んでないからかな…。 “効いてるかどうかは別として、とりあえず飲んでみててください”って云うてたけど 効く効かないは大事なんじゃ?(笑。 真面目に飲んでないのがバレてんかなぁ。 減らして減らしてして貰って、残った2種の薬。 云うなれば選りすぐり。の筈。 信用したら効くんかなぁ…。
アクエリアスが苦かったり、チョコの甘さが微塵も感じなかったり 軽く味覚障害気味。 折角食べるんやからさー。美味しいって思わな、なーんか勿体無いなぁ。 甘くも美味しくもないチョコ食べて太るのもなー。
書き掛けのテキストが2ページ、打ち掛けのメールが3通 それから、書き掛けレポートが2教科分と、纏め直しのプリントが4枚。 どれもこれも途中で、立ち止まったら簡単には進み直せない。
金曜日に行く予定だった病院はまだ行けてないし、 そういえば血液検査も違う病院でしてもらわなきゃならない筈だし バイトの書類も作って持ってかなきゃならない。 ATMじゃ済まないから、銀行にも行かないと。
あー…何もかも終わらない。 たったと終わらせろーあたし。
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何とかどうにか生き延びてください。 だなんて。 あたしが生きていても、ほんとしょうがないだけよ?先生。
今日のバイトは楽やった〜2人居たら早いなぁ…。 いつもこうだったら、もうちょっと落ち着いて働けるのにー。
11時までに帰ろうキャンペーンのおかげで、11時以降は働けなくなってしまった…。 そんなキャンペーン名はついてないけど、ほんま、11時までに終わらせろったって 1人の時、しかもやけに散らかされてる日は無理がある。 棚見て、気が遠くなる。それだけで焦って過呼吸起こしそうになる位。 バイト中は考え事も少なくて、動いてさえいればいいからちょうどいい。 五月病は治まったけどさ。
ちまちま小さい傷は増えるけど、大事は起こしてない日々。 何て穏やかー。 自分さえ大人しくしてれば、こんなにも穏やかな日々になってました。 前はあたしが何事もなくても、何かしら起こってたのにねぇ(笑)。
髪がパサパサ。 折角落ち着いて健康な髪の毛に戻りつつあったのに、カラーとブリーチ重ね過ぎ。 あーぁ。 美容院行ってこようかなぁ。
毎月毎月、同じ日になると凹んだり感傷的になったり 感情のコントロールが上手くいかなくなったり 本当、いつまで経っても振り回されてるなぁ…。
花を供える場所も、線香をあげる家も覚えてないから あたしにはこの日、何処へ行ける訳でもなく 渦巻くような感情に振り回されて、1日終わる。
引き摺ってない?なんて訊かれたら あたしは、もう全然―と笑って誤魔化すけど 所詮あたしには、引き摺らないなんて出来る訳ない。 忘れるなんて、自分から記憶消せる訳ないでしょうが。
死んだ人の思い出は美化されるから 綺麗な箇所ばかりが残るから、どうしても無理が出る。 死んだ人と今、生きてる人とを比べて恋愛なんて出来る訳ない。 スキになりようがない。未だにこんなにも考えてるんだから。 少なくとも、あたしがこの指輪を填めたままでいる限り 誰かを誰かさんより想い続けるなんて、無理なんでしょう。
早4年。もう4度目の春が過ぎます。
君に云うのも何で、云えないことなんて沢山ある けれど君には何もかも 話せるだけ全部、話して欲しいと思ってしまう どうしようもない矛盾が 疑問投げ掛ける
あー、また怒らせたかも知れない。 何で毎回、おんなじことするんだろう…あたし。 反省が全っ然、身になってないってことやんね…。 不安だ…気分が沈む(泣)。 何でもー、あー。
さりげない
その優しさ
愛情までは
少し足りない
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call
微かな音が
聴こえたでせうか
羽音程に僅かで微かで
掠れたやうでも在つたのだけれど
人は其れを
呼ぶ声と申し升
呼ぶ名すら持たぬ
知らず誰かの叫び
貴方には
聴こえたでせうか
ほんと、あたしって単純人間。 鬱だなんて、考えられないくらい。
云われたとき、「はぁ…私、鬱ですか?」とか訊き返したくらいやしね。 確かに落ち込みと云うか落差は激しいけれども。 あんまり表情には出てないみたいやし。繊細じゃぁないだろうし。
メールひとつで、今夜サボろうとしてたレポート書く気が出たよ(笑)。 明日もどうにか頑張ろ、なんて思うもの。 別に頑張って、って云われた訳じゃない。レポートの心配された訳じゃないけどさ。 嬉しくなって、気分浮上で、さぁ頑張ろか。って。 やっぱ元は単純やから。
他愛ない話、真剣な悩み 両方の話を出来る人が居るのは、きっととても幸せなこと。
朝になればまた会えると思って
云い聞かせて眼を閉じた 最期の夜
もう二度と温もり残すことなく
アナタは去りました
外科の治療終了。通院終わりー。 先生が相変わらず男前でした。 また会うことになったら、今度こそ怒るんだろうなぁ…。
気分転換気分転換…っと。 髪を切ろうかなぁとか、新しい何か楽譜を買ってこようかなぁとか 色々自分で自分自身のことを考え、どうにかコントロールの利くうちに 気分を浮上させる。 誰かに助けを求めてみたりするけど、やっぱり助けられるのは 自分しかいないって、ねぇ?
あたし特有の五月病。 ハルがいなくなった5月。 そういや今日みたいに綺麗に、 ハルがいなくなることなんて想像もできない程、能天気にカラッと晴れた空だった。 戻ってくる気はないかしら。…なんて、自分で思って苦笑い。 ハルの死んだ5月の夜。 あれから始まった、あたしの五月病。 あーもう、自分が鬱陶しいくらい女々しい。 いつまでも引き摺ってんじゃねぇっっ…なんて思うけど。
さー、明日はボランティア。 学校行事…のひとつか? 強制参加はボランティアって云わねぇんじゃないかと思うけどなー。
可笑しな私は
身体中、何処か開いていないと不服のようで
其れはもう
思い込んだ一つの呪いの様でも在って
今頃から蝉の鳴き終わる季節まで
青白い手首を 普通なら
曝してお洒落を愉しむことも出来たでしょうに
私の右手首には
赤い血の通う青い血管は見つけられず
痺れを残す箇所も在り
動きが侭為らない箇所も在る
そんな姿に如何して、と思ったものでしょう
私も時折訊ねるもの
制御し切れない自分自身に
痛みに慣れる事は 強さなんかじゃなく
他を紛らわせる為の弱さ
そして自分に刃先を向け 何処かを開き続けるのは
私の弱さを紛れ込ませる為の手段
貴女がくれた優しさの方が
ずっとずっと強いよ ねぇ
独り 言葉を吐き出すことは こんなに簡単でも
貴女のように 誰かに言葉を“掛ける”ことは
もっともっと難しいと思うよ
私の腕は酷い有り様で けれど何処か遠い現実で
貴女がくれるものの方が
酷く 痛みより鋭く響いて 傍に在るような気がする
だから ね、有難う
この先また 何度も立ち止まるだろうけれど
何とか 呼吸を已めないでいるよ
それから傷だらけで
其れでも赦されるなら
普通にお洒落をして 素肌を曝して 貴女に逢いに往くよ
私よりずっと強くて そして
同じくらいに弱い貴女へ
私も貴女が大好き。
あたしの所為で、傍に居てくれる人までがそういう眼で見られる。 あたしに対してなら、“偏見”じゃなく“嫌悪”で済む。 あたしがおかしいのは事実なのだから。 けれど、周囲は関係ない。 周囲に対してなら、確実に“偏見”だ。 周囲はオカシクないのだから。
苦しい。息苦しい。 どうすればいい。 どうすればいいの?
大事な人が、あたしの所為で傷つく。 心無い言葉を受ける。
あたしに対して云えば「事実」になるその言葉は 周囲の人に対して云えば只の「偏見」になる。 絶対。
異常なのは、私。 正常な心で、どうにか異常な私を支えてくれてるのが周囲。
何か、は全て、私に云って。
口にするのはヨーグルト 流石に風邪も治らない
ざらざらと流し込むように飲んだ錠剤は 下し切れない苦味を残し 未だ残る不快感は 風邪薬でさえ、飲むことを躊躇ってしまう 自分でしておいて、何て馬鹿なこと。
食べたかったパスタも食べたくなくて 大好きな果物も 余り口にしたくなくて 只ひたすら 真っ白な流動食の様な食べ物を 考え事さえせずに食べ続けるのです。
何処か病んでいませうか。
降下の一途を辿る私の体温は 私の不調を表すバロメーター 34度を切る頃には 不調は病となり、不安は恐怖と為る。 此の侭、降下し続けたら死ねるのでしょう。 其れは前々からの、決して叶う事のない微かな期待。 けれど33度を切ることは無く 其処からじわじわと発熱。 現在、38.5度。 此れなら風邪と云ってオカシクないでしょう?
病気の時は人恋しく、と聴きますが 逆に私には煩わしく いいえ、きっと恋しいのでしょうけれど 放って置いてと叫ぶのです。
矢張り病んでいませうか。
私は最早、 子供と括れる歳では無く
いい加減 誰かの役に立っても良い大人
傷だらけだろうが誰かを救える そう思っていた私は、もう何処かへ行ってしまって
誰か守りたかったな 自分の大事なもんくらい、せめて
涙が溢れてくる 零れて止まらないよ
此れが誰かの為に流す涙で在ったなら どれ程か 救われたかもね
綺麗な夜に死んだ人 雨音の夜に逝った人 透き通る空気の中 私はあれ程、自分を恥じたというのに 望まぬ死に襲われた彼の人と 持て余して生きる申し訳ない自分を あれ程、後悔したというのに
飾り気の無い部屋に 不釣合いな程 鮮やかな血の跡 拭っても拭いきれない 誰かが好きだと笑った絨毯には 零れた血が、黒く残る
持て余している 何一つ欠けることなく 所謂 五体満足で在りながら私は
生きていくことが 只 生きていたらいいだけが こんなにも苦しい
言葉なんて持っていなければよかった 伝える術なんて、持っていなければよかった そうすれば今より少しは 理解してもらおうなどと、望むことはなかっただろうから
伝える手段が無いということは 其れは諦めでもあって 悟ってしまった世界でもあって
私を如何にかして欲しいなんて 思うことはなかっただろうから
言葉なんて持たなければよかった 声なんて出なければよかった 手なんていらなかった 文字なんて知らなければよかった
私なんて 要らなかった
| 2004年05月06日(木) |
crisis call |
メールの返事はしてない。 興味本位はほんと、もういいよ。
泣く程、嬉しいメルだってあったよ。 不思議になる程、あたしを想ってくれてるメルだってあったよ。 それにさえ、返事してない。 あたしの左手は、まだ上手く動かない。 それでも返事くらいできるのよ、本当は。 こうやって日記が書けるんだから。
けれど、見え隠れする興味。 嘲笑うような言葉。 せいぜい死にたいと喚いて、どうせ死なずに生きていくんでしょ、と そうかも知れない。 勇気のないあたしは、どうしても死ねないかも知れない。 何だかんだで流され生きていくのかも知れない。 もしかしたら、誰より長生きしちゃうかも知れない。
けれどね。 “死にたい”と軽々しく云う奴って、本当少ないと思うよ。 死にたいって云うまでに、どれだけの思いがあったか そんなん全然知らないんでしょう?ねぇ。 それでもきっと嘲笑うかのような笑みは消えない。 きっと。私の存在自体、面白いんでしょう。
狂言。 そう云われたら、結局生き続けているのだから仕方ない。 結局、助かってしまってるんだから。 けれど。けれど。
返事、してなくてごめん。 少し酷くなる、人間不信。 この週末には返すから、どうか私を待っていて。
自殺しようとした人間が、その事実を笑いながら打ち明ける。 へらへら笑いながら、オカシクなったかのように他人事のように いつもの。“いつも通り”のあたしで喋る。 あたしの笑顔を信じないで。 そんな軽く信じないで。 無理してること、誰か気付いて。
初めて云うよ。
「誰か助けて。」
あたしはもう、立ってられない。
入院してました。
向精神薬を飲んで、倒れたそうです。所謂、OD。 それからICUに2日間、 一般病棟へ移り1日で自主退院してきました。 本当ならこの休日明けまでは最低入院してもらいたい、と云われましたが 両親と私を運んでくれた友達が、私の担当医を不信に思い 意見が合わない、こんなんじゃ、治るものも治らないとのことで 云いあい(主に母親と担当医との皮肉の云いあい。笑)の結果 ほぼ無理やり退院してきました。
薬を大量に錠剤の侭いったので、内臓が炎症を起こしているそうですが 差し込まれた管のお陰で喉が痛いのと、声が出にくいのと、食欲が無いくらいで 他に支障はありません。頭痛は毎度のことやし。内蔵なんて見えへんし。
此れだけの数なら肝機能に障害が出る筈だと 最後まで担当医の方は云い張ってましたが 血液検査の結果に出なかったので、どう云い様もなかったようです。 私は自分のことながら、参戦する気力は勿論なかったので ずっとベッドで寝たふりをしてました。
リストカット痕を見た医師が、私を異常だと言い張り 精神科へ廻さないと退院させることはできないと云っていたようです。
何で気付かなかったのか、止められなかったのか、 この行動が異常だと理解できないのか 以前からこういう危ない感じだったのか、 友達なのに、親なのに、兄弟なのに 何故に気付かなかったのか、こういうことをする子になったのか 次々と云われ 職業病の様に愛想笑いの上手い友達でさえ、医師に対して笑えなかったそうで。 “何でそこまで云われなきゃならないのか”と 腹が立ったそうです。
話の件で、鬱だと思うんですけど、と母親が云うと 違う、人格障害だと云い返されたそうです。 うちの母親と云い合うなんて、この担当医の方も強いですね(笑)。 まぁ、鬱だなんて一言も伝えていない筈の母親が あたしのことを鬱だと思うって云い張るのも凄いと思いましたけどね。
けれど私の所為で、家族まで友達までが偏見を受けること 思い知りました。 こういう現状があるということ。 私が異常なことで、家族や友達、私に関る人が皆、異常だと疑われる事実。
私一人が馬鹿で手に負えなくて勝手に死んだのだと、それで済むように あの侭、ICUで眠り続けた侭。目覚めなかったらよかった。
っても、あの程度じゃぁ死ねないでしょうけどね。
夕闇に ふと不安に為る 嗚呼 今日もまた不安障害
此処に立つのが間違いと云うのなら 何故にこの世界に堕としたの
何かを犠牲にして生きること それは人として当たり前のこと
あたしは誰かを犠牲にして 此処に居る意味あるのかな
望むことが在ればこそ 求める人が居ればこそ あたしは生きていけるけど
今、感じ続けるのは虚無 見たこともないような暗闇
果てしない懺悔と後悔
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