毎日タブン補給する
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| 2009年10月30日(金) |
金曜日の蝶ネクタイ氏 |
昆布ポン酢のCMには歌もあったのね。 あれ以来結構何回も目にしたから大体はわかったよん。
ああ、王子様に食べさせていただきたい。 でも、剛くんの前で「あ〜〜ん」するのも気が引ける・・・ 虫歯だらけの口腔内を見せるのもなんだし・・・
と、起こりもしないことの心配をあれこれしてみる。 それもまた一興であります。
そうこうしてるうちにソフトバンクの新パターンを目にしましたぜ。 剛くんがそそのかされるままに、アドレスをしゃべっちゃうヤツですぜ。 もちろん、口元はカイくんの絵で隠されるので、わかりゃしませんが・・・
ソフトバンクのCMはバスに乗ってたり降りてたり、降りてると思ったらまた乗ってたりでわけがわかりませんな。 今、どこにいるんだ〜〜〜〜いい!!
とにもかくにも、新しいCMは心も弾みます。 ドラマやバラエティなどとはまた違う一面をみせてくれるからね。
さて、金曜日。 「いいとも!」
すっかり蝶ネクタイ定着。 かわゆし。
今は時間があって、ゆったりお過ごしなのでしょうか? ノリノリではしゃぐその姿にゆとりを感じます。
そのお日様のような笑顔が生きていく糧です。 ほんとに癒され潤されます。
昨日Kちゃんとお茶をして、2人で「つくづく自分の子供は癒しにはならない」という意見で一致しました。 子供というもの、親にとっていつまでもいつまでも、まず心配の対象なのですよね。
小さいうちだけでなく、成人した今になっても。 それでも小さいうちは可愛らしく小さいその様子だけで、癒されもしましたが。 大人になるとそんなのないですね。 あるのは心配ばっかりで。
ま、そんな我が家の家庭内の事情はどうでもよく。 やっぱりわたしの癒しの対象は断固として剛くんで、Kちゃんの場合はTさま・・と。
ま、そんな意見の一致をみたわけです。 どうでもいい話題でしたが。
そろそろ白紙の演技で白紙の台本にぶちあたらないか?と心秘かに思っていますが・・・ いつも、余裕で妙なアドリブいれちゃいますが、本気でテンパった時はどうなるのか? うすうす予想はつきますですが・・・
そして、何故剛くんはいつも、白紙の人だけ見せればいい台本をまっさきに見せるのでしょうか? だからいつも(今日は剛くんだった?!)と思っちゃうのですよ。 だれか教えてあげておくれ。
今日の川柳はなかなかなかなか味のある作品だったじゃないですか。 絶対剛くんじゃないと思ってましたよ。
若林はまだ、ああいうときの剛くんの妙なテンションをつかめてないようですな。 そのうち慣れるから。 オリラジの2人のように。
剛くんもゆったり。 わたしもまったり・・・な、金曜日の昼下がりでありました。
| 2009年10月28日(水) |
妄想広がる昆布ポン酢の世界 |
おお、中居くんがドレスアップして映ってるわ・・・と、新聞読みながらチラチラ見ていた「めざまし」 そろそろお散歩の支度をしようかね・・・なんて思ってた「今日のワンコ」の前だか、後だか・・・
突然聞こえてきた聞き逃すはずのない声。 がばっとテレビ画面をみると、そこにはやっぱり麗しの君がっっっ!!!!
最初に「奧さん」と言ったのか? 最初はちがったのか? とにかく彼は「奧さん・・」と。
やっだーーー!! わたしのことだわ。 わたしのことだわ。 だって奥さんだもん!!(妄想突入)
「あ〜〜ん」だって! 「あ〜〜ん」だってよ!! 相手は横山めぐみさん・・・だったと思うが・・・
なんか2人はまわりにお花が舞ってるような幻想的な空間にいたわね。 ・・っていうか本当は、バックは白っぽかったってことしか覚えておりませんが・・・
2人が昆布ポン酢についてなんて言ってたのかまでは、残念ながら覚えておりません。 なんかほとんど横山さんがなんか言ってたような・・・気のせいか??
重要なのは、ラストよ。 ぱっと現実にかえると、そこは(多分)スーパーかなんかの試食コーナー。 剛くんが試食の奥様に「あ〜〜ん」して食べさせてあげてたのね。
そして彼はいいました。 「じゃあ、(じゃあってあったかな?)次の人(方?)」 そしたらまわりの奥様がたが、我先にと「はい!はい!」と挙手!!
なんかそんなようなヤマサの新CMだった・・・ ちょっと最近(そういえばそろそろお鍋のシーズンだけど、昆布ポン酢のCMは新しくならないのかな?)なんて思ってたところだった!!
なんてタイムリー!! 以心伝心!!!!!
重要なのは、彼が「奧さん・・」と言ったところ!(こだわる) 「あ〜〜ん」してたべさせてくれるところ。 列を作って並んで待ってれば、わたしもやってもらえるのかも!ってところ!!!(絶対ない)
でもほんと、(あそこに並んでればわたしも・・・)なんて考えたらリアルにドキっとしちゃった。 だって〜〜、絶対ありえないことじゃないかもしれないじゃ〜〜ん?(いや、ない)
そしてね、とにかく王子様のようにキレイなのよ。 キレイなのよ。 キレイなの・・・・
ひゃっほ〜〜〜い!! これからは目にするたびに、横山さんの顔の部分を自分に変換して妄想するといいのね!! なんていいCMなんだ!!
改めてヤマサさんのCMが継続してることに感謝の念を強く抱く。 ほんとにありがたいことです。
で、「ぷっすま」 ぽんこつ兄弟が楽しそうでよかった。
以前は素材をあてるんだったけど、今はお店あて。 でも、今回の金子くんのようにやたら詳しい人がゲストだと、必然的にああいう結果になるよね。 それがいけないってわけじゃないんだけど。
やっぱり全員がわかってないほうが公平かな?・・っていうか公平とかなんとかより、その方がおもしろいじゃん。 予想がめちゃくちゃでさ。
もともとこういう食べてるだけの企画って、おもしろさ的にはちょっと・・ね。 罰ゲームとコメントのおもしろさだけが見所だからさ。 せめてみんなおんなじスタートラインに立ったほうがおもしろいんじゃないかな・・・と思ってね。
夕べのがおもしろくなかったってわけじゃないんだけど。 でもそろそろもっとナギスケが動く企画見たいな。
そんなこと思ってたら、来週は「ギリギリマスター」か。 そして谷原さんご出演ね。 こりゃ楽しみ、ウキウキ。
キンキくんのご来店で、ほぼ全部知らなかったエピソードをいろいろ聞けて、とっても満足。 昔の映像も、わたしには初見のものばかり。
楽しかったな、思っていた以上に。 先輩と後輩の絆みたいなものも垣間見れたし。
キンキくんの番組っつったら、チョナンで出演した「堂本兄弟」くらいしか見たことないんじゃなかろうか。 楽しそうに迷路かいてたアレ。
その時は進行役・・っていうか、光一くんがもっぱらしゃべってた印象だったんで、キンキくんのなかでの役割分担なのかな?と思っていたんだけど。 昨日は剛くんのほうがメインで光一くんはちょこちょこっと付け足すくらい。
すごいね〜、水道の蛇口みたい(例え悪いかしらね・・)に、ひねればいくらでも出てくるね、エピソード。 それだけ濃密で充実した日々だったんだろうな。 もちろん楽しいばかりじゃなかったろうけれど。
でもそんなことも、過ぎてしまえば青春の1ページさ。 キラキラしてるのさ。
ひとつ解せないのが、後輩剛くんが先輩剛くんからいいこと言ってもらったエピソードの時、何故慎吾くんに「しっかりしろよ!」とビンタされる羽目になったのか? 話の流れでは、先輩剛くんが(過去も現在も)しっかりしてない空気を特に出してた感じではなかったけども?
よくある、直前の会話をスパっとカットしちゃったっていう、だからみてる側としては唐突になにが起こったのかわからないっていうアレが行われたのか? それとも、とくに意味はないのか?
ま、いつものことっちゃいつものことなんだろうけども・・・ う〜〜ん・・・ でも解せない。
そして、どんなくだらない理由でもその経緯がわかってれば別だけど、そうでない限り、わけもわからず剛くんがひっぱたかれるのを見るのはあんまりいい気分じゃないですな。 ま、わたしはね。
キンキくんの後ろで中居くんたちと一緒に踊ってたっていう映像は是非見たかったよ〜〜。 他局なのかしら? それとも残ってない?? 見たかった。
一生クイズ。 剛くんはすべての問題に青の答えだった。 ・・・どうでもいい情報だが・・・
テンションがあがっていくのか、どんどん大きな声になってコメントをいう剛くんを、楽しそうにみつめる中居くんの笑顔がいい。 どの問いにも見解を主張しておりました。 大きな声で。
余計なゲストが入らず、5人だけっていうのがなによりもよかったね。 最近はゲストが多すぎて、SMAPの番組なんだか、誰の番組なんだかわからなくなってきてるからさ。
歌もよかったけど、エンドトークで言われるがままに上着を脱ぐ剛くんが可愛いったらありゃしなかった。 唇にピンマイクつけられても、その可愛さは微塵もゆるがないさ。
で、来週。 う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜む・・・・ まだ「任侠ヘルパー」をいじるのか、「スマスマ」
そりゃ、彦一さんには会いたいさ。 でも、コントで会ってもしょうがないんだよ。 ・・・っていうかそれ以前の問題か。
「スマスマ」と「任侠〜」ったら、最終回直前のあの忌まわしい記憶が蘇るわ・・・ またへんないじり方してるんじゃないだろうなあ・・・ 心配だよ。
山本くんの顔もちらっとみえたけど・・・ 大丈夫かなあ・・・
「任侠ヘルパー」は「スマスマ」のものじゃないんだから。 なんでも好き勝手やっていいってもんじゃないんだから。(ま、いままでもいろんなドラマ、映画共、好き放題いじられてるけどもね)
そこのところ、心得違いをしないように。 肝に銘じるように、スマスマスタッフ各位。
冷たい雨が降っていますよ。 つい最近までは昼間はなんだか妙に暖かかったのに・・・寒いね。
こんな日はさっそくだしたコタツにぬくぬく。 ワンコと一緒にぬくぬく。 ひたすらぬくぬく・・・・
あ〜〜・・・怠惰怠惰・・・ とろとろと居眠りしてると極楽だわ〜〜・・・ 人としてダメになりそうだな、こりゃ・・・
ってなわけで、立派な人間にもどるためにシャキっとして日記を書くとするか!! しかし、眠い・・・
増刊号に不意打ちで登場した画伯。 予想していなかったから、うれしさ倍増。
一生懸命描いてる画伯。 我が家のテレビのせいかしら?いくぶんほっぺが紅くみえたけど。 でも、そんなところも好感度アップよん。
初めて剛くんの絵を見る人もいたよね、そりゃ。 とくにお茶の間にはそういう人はたくさんいるよね。
やっぱりアレかしらね。 初めて見ると衝撃的なのかしら? 「バカボンのパパ」をみて、わたしがソファからずり落ちたように。
でも、もう見慣れてるわたし(たち)にしてみれば、(あ、いつものだ)って印象で、なんかもうヘタとか思わなくなっちゃってるな。 驚きもそんなにないし。(見慣れちゃってるからね)
独創的。 そう、独創的。 上手い下手じゃないの、画伯の作品は。
ま、中居くんの絵も言ってみれば独創的・・・なのかも知れん・・・ 芸術は爆発だーーー!!!、だからいいのだ!
あの3人の対決もおもしろかったけど、やっぱり見たい2大巨頭の対決。 なんかどうにかして実現しないものかしらね。
月テレを読むと、いろいろ満喫されてるようで結構なことであります。 休めるときはゆっくり休まないとね。
さて、今夜の「スマスマ」は結構楽しみです。 キンキくんがなにを語ってくれるのか? 予告では「草なぎくん」と言ってたもんね。
雨降って、寒くてヤだけど、皆さんもお風邪などひかれませんように。 インフルエンザもね。
| 2009年10月23日(金) |
唐突に開脚する彼、マロンラブ |
書店でやたらオーラをはなっていた「anan」の表紙。 アイドルのグラビアとはこういうもんだぜ!!と写真が物語っているかのようだね。
まあ〜、おきれいな5人さんだこと。 頭がくらっくらしそうですわい。
おヒゲのそり跡も、お顔のぶつぶつとかの肌荒れも、年相応のしわなんか、もうきれいさっぱり修正してもらってるから、5人が5人ともお人形さんのようだね。 あ、これは文句じゃないのよ。
お人形のようだからというだけでなく、なんだろ、やっぱ違うんだね、この人たちって。 セレブとかそういう感じじゃないんだけど、なんつうか庶民的じゃないのね。
庶民な感じがしないの。 親しみやすい感じはすっごくすっごくあるのに、でもやっぱ住んでる所が違うんだって思うね。
いや、もともとは同じ世界にいたんだけど、選ばれて違う世界にいったんだなって。 なんでしょ、この圧倒的な違いって。
同じ人間なのにね。 同じ男なのにね・・と夫の顔をみてつくづく思うわ・・・(比べちゃアカン・・・)
しかし、30台も後半の人がほとんどのメンバーに、「恋のサイン」って・・・ なんかもっと気の利いた年相応のおもしろいテーマ思いつかなかったのかね?
そんなことも含めて、やっぱり彼らはとことんアイドルなのね・・・ ・・・といまさらのように痛感いたした次第であります。
ま、なんだかんだ言っても美しくグラビアを飾る剛くんは、大好物ですからね。 文句のあろうはずがありませんや。
テレビジョンでドラマアカデミー発表。 なにしろ、ほかのドラマ一切見てませんでしたからね。 わたしには、主演も助演も男性も女性も、作品も脚本も主題歌もぜ〜〜〜んぶ1位は「任侠ヘルパー」さっ!!
彦一カムバ〜〜〜ック!!!!
今日もまた、超ネクタイで登場の金曜「いいとも!」の華、草なぎ剛さま。 お元気、きれい、いと可愛ゆし。
ギャップルさんで、なぜか唐突に始まった彼の開脚。 どうしました? 驚くと足が開いちゃうんですか? いつからそのような症状が??
やりながら自分が一番大受けで大喜び。 オリラジ慎吾くんに諫められても我関せずで、はしゃぎまくり。 5歳児の片鱗をみせました。
白紙の演技は、短時間でぱっぱっと進行していくからほんとにおもしろい。 剛くん、赤いロングジャケット超お似合い。 そりゃそうだよ、だって正真正銘本物のアイドルだからね。
演技のほうはそろそろ剛くんも白紙の台本もらわないものか・・・と思ったり。 でも、演技力にはなんの不安もないけど、アドリブにはとことん弱いからなあ・・との思いもあり・・・
でも今日は2回目の質問のとき「はははっ」が入らなかったから、テンパってるのかと思っちゃった。 ある意味だまされたね、わたしは。
川柳で最後に残ったボツ5人組がいいわあ〜。 あのわしゃわしゃぶりが大変にキュートだわあ・・・
マロンマロン若林と気持ちをわかちあうマロンラブくん。 そしてビリ慎吾くんと抱き合うマロンラブくん。
マロンラブ。 なんて可愛いマロンラブ。 この秋、お気に入りのフレーズとして使っていこうかしら??
さて、この次の増刊号では「何故、草なぎ剛くんは突然開脚を始めたのか?その謎に迫る!」を、是非やってほしいわ。 期待してるからねっ!!
| 2009年10月21日(水) |
サメフェチで、ペンギン(多分♀)と同じ名前の人 |
「ぷっすま」はいいねえ・・・ ロケもいいねえ・・・
フライデーならぬチューズデーナイトに、はしゃぐ彼を見る習慣になってはや何年?? ユースケさんと2人、何年たっても変わらぬテンションがまた見事。
「ぷっすま」で見たいお宝映像。 超天然な彼。 芸人キラーな彼。 マイペースな彼。
ダンス万能説を実証する運動神経のよさ。 「うんめーー!!」と絶叫しながら、わしわしと気持ちよくおいしそうに食べるさま。 電流ビリビリに怯えるあまり、意味不明な行動に走り、ちょっとキレ気味になる子供っぽさ。
ま、書き出してもキリがないけど、もうひとつ忘れちゃならないのが、動物と戯れる彼。 ことに小動物を胸に抱き、指先で愛でる姿は(あの小動物になりたい・・)という欲望も手伝って垂涎もの。
そんな、動物と仲良し映像を見たいという欲望を今回も堪能させてくれました。 「ぷっすま」
しかしサメフェチとは露知らず。 フェチの割には、生態とかあまり詳しいことはご存じない?? だからあまり突っ込んだ質問はしないでね。
でも、キャビアがチョウザメの卵だと知らなかったザキヤマ(アンタッチャブル山崎)には、とても上から目線。 なんだか時折、妙に強気になっちゃうのも「ぷっすま」の特徴であります。
キタイワトビペンギン(?)のツヨシと同名に喜ぶ。 でもどうも女の子。
なんかの番組で、ペンギンって雌雄が判明するのって産まれてだいぶたってからだって聞いた気がする。 だからとりあえずつけた名前が、そんなふうにおかしなことになっちゃったりするのかな??
ま、でも驚きながらも、ニコニコとうれしそうにツヨシちゃんをいい子いい子する剛くんがベリーキュート。 ペンギンっておめめ真っ赤っかなのね。
アシカのナナちゃんにはガン見される剛くん。 ナナちゃん、なにを思うか。 おっきい目が可愛いね。
ガン見の成果があったのかどうなのか知らないが、輪投げのコンビネーションはバッチリチリ。 投げるたびにだんだん後退していく剛くん。 それでも完璧、パーフェクト!
おいしいマグロ料理を食べる姿も微笑ましく拝見。 いっぱい食べて、いっぱい元気になって。
そして芋掘りあたりから、わたくしの瞼は上と下がくっつきはじめて・・・ 必死に何度も目を覚まして、「ダブルチューズナイトフィーバー」は目にしたけれど、あとはなにがなにやら。
またあとで見ようっと。
まあそりゃ、長いことやってれば、「なんだかな?」ってときもありましょうが。(もちろん、ユースケさんが本気で言ったんじゃないことくらいは、わかってますって) たしかに何年か前には「やめろ、この企画」ってのもあったけど。(めでたくやらなくなった)
でも、あのふんわりしたMC2人がいれば大丈夫。 そうあのユースケ・サンタマリアと草なぎ剛がいる限り、そしてお目付役の大熊さんがいる限り。
「ぷっすま」は安泰さっ!!! これからもガンガンおもしろいことやってね!!! ずっと見続けるから、よろしくお願いしますよ!!
| 2009年10月20日(火) |
ひさびさ「スマスマ」に満足感 |
お笑いは大好きなんだけどね、タケちゃんにしろ、松ちゃんにしろ、監督としての彼らにはまったく関心がないの。 どんな映画つくったのか、とことん興味がないの。
見てみようという気はさらさら起こってこないし。 それでも北野監督の作品はDVDで何本かみたけど。 わたしは「キッズリターン」以外、どれもおもしろいとは思わなかったな。
もちろん、否定してるわけでも、ダメだといってるわけでもないの。 ただただお笑い芸人さんの監督業には、大物であれ小物であれまったく気持ちが動かないだけなの。
そんなわたしだから、ビストロにタケちゃんが「ビートたけし」ででるのか、「北野武」ででるのか、かなり重大な関心事だったのね。 だってそれによってトークが全然かわってくるでしょ。
でもよかった。 北野武と名乗ったけど、実のところ「ビートたけし」だったから。
ほんと、いつもはちょっとでもトークが長いとぶうぶう文句を言うこのわたしなのに、夕べはなんなら1時間「ビストロ」でもいいぜ、くらいな勢いで・・・ 身勝手このうえないね。
なんだろうねえ・・・ さんま師匠のときの長々としたトークは、苦痛でしかないのにね。 まあ・・・好みの問題かね。
「ひょうきん族」懐かしい・・・ もう毎週毎週必死で見てたね、うん。 たしかに「タケちゃんマン」というコーナー名でも、主役はさんま師匠のキャラのほうだったなあ。
剛くんのあの事件でのタケちゃんのコメント。 わたし、見てたんだっけ? 誰かに聞いたんだっけ? どこかで読んだんだっけ?
そこが曖昧なんだけど・・・でもなんかそういう映像が脳内に記憶として残ってるような感じがあるから、見たのかなあ? やたらなワイドショーやらなにやらは見ないようにしてたけど、タケちゃんがどんなコメントをするかなあ・・って思って見たのかなあ?
剛くんはもちろん、リアルタイムでみたらしい中居くんもきっと、タケちゃんに感謝したことでしょうね。 あの時は好意的なコメントのひとつひとつが、傷ついた気持ちにじんわりと染みこんだものです。
一介のファンでさえそうなんだから、当の本人や、メンバーはもっともっとうれしかったことでしょう。 直接なことはなにも言わなかったけど、あの当時の中居くんの感情がほんのちょっとだけ垣間見れたような気もしました。
北野監督で5人の映画か。 そりゃ、実現すれば北野監督どうこうでなく、もちろん見に行きますがね。 それよりはコントのほうがおもしろそうだなあ。
いずれにしろ、原則5人で・・ってところがいいね。 是非実現することを祈っております。
シンツヨのコントは「エチカの鏡」にでてる人だよね。 この間も出てた。 ・・とはいっても番組のCMでしか見たこと無いんだけどね。
慎吾くんはあの手のコント、ほんとに上手いね。 なんか、なんとなくおもしろかった。
そして、先週の「ぷっすま」での悲惨な歌声が夢としか思えないような見事な熱唱でした「今宵の月のように」 以前、この歌好きだって言ってなかったっけ??
なにかと2人の仲良しエピソードをちょいちょい入れてくる慎吾くん。 そして、そのエピソードを聞いてるときの、剛くんのビジュアルは素敵でありました。
そんなこんなで夕べの「スマスマ」はなんだかけっこう満足でした。 いつもこんなならいいのにな。
来週はキンキくんたちなんだ。 その人選に文句はまったくないけれど、なんかどんどん後戻りできない道を進んで行ってる気がするのはわたしだけでしょうか・・・?? 「スマスマ」・・・
| 2009年10月19日(月) |
地デジカ、すんでません |
あのきれいな人が爽やかに「地デジカ、すんでますか?」と聞くたび、大変心苦しい思いがするわ・・ ごめんなさいね、まだすんでないの。
この間「アメトーーク」の家電芸人をみて、やっぱりそろそろ考えるか・・なんて思ったんだけど。 思っただけなの。
でも、あのきれいな人が玄関先でさわやかに「では、早く替えましょう!」なんて言ったら、そりゃもうあっという間にかわると思うんだけど・・・ 一緒に買い物についてきて、「コレを買いましょう!」なんて言われたら、どんな高額でも清水の舞台から飛び降りるつもりで買っちゃうよ!!
なんて嘘だけどね。 やっぱりね、どれだけ安く買えるかが、最大のポイントだからね。 うむ。
それにしてもここへ来てバンバン目にする「地デジ」のCM。 一日に何回見る事やら。
復帰が決まったとき、このCMに関してだけは(地デジなんかやらなくていいわい!)と思ったものだが・・・ きわめて根に持つタイプなので。
でもこうやって、毎日毎日普通に目にしてると、やっぱりこの影響力はすごいんだろうな・・とつくづく思う。 降板うんぬんがあった・・とかノーギャラでやってる・・とか、そんなことは日が経つにつれ忘れてしまう。
とにかく毎日毎日繰り返し見ることによって、あのさわやかな笑顔はお茶の間に浸透していく。 ちょっと前にどんなことがあった・・なんてことは忘却の彼方へいってしまう。
ま、CMとはそういうものだけどね。 そういうものであるということを思い出させられたね。 だから、やっぱり「地デジ」復帰してよかったんだね。
土曜日にたまたま「王様のブランチ」をつけたら、ちょうど映画ランキングやってるところで。 いや〜、順位はだいぶ落ちたものの、頑張ってるよ「BALLAD」
こっちのほうの映画館、先週あたりは不規則に2回上映だったり3回上映だったりしてたけど、今週からまた毎日3回上映に増えてるのにびっくり。 まあ、そのぶん収容人数は少なくなってるのかもしれないけど。 でもまだまだ上映は続く気配があるし。
でも、すごい。 きっと、ドカン!と入ることはなくても、じわじわと入り続けているんだろうな。 だって、とってもいい映画だもんねえ・・・
ほんとはわたしももう少し映画館でみたいんだけどな。 せっかく上映続いてるんだからねえ・・・ う〜〜ん・・・行けるかなあ・・・
「いいとも!」増刊号で、川柳1位じゃないのに無駄に凛々しくガッツポーズする剛くん、発見。 ここで流すとは!
最初気づかなかったよ〜〜。 気づかないまま削除しちゃうところだったよ〜〜。 危ない危ない。
関根さん、もっと言ってちょうだい。 2大画伯のコラボ本発行をもっと押していってちょうだい。
今回、中居くんの私服本、すっごく売れてるみたいじゃないの。 だから、来年は2大画伯対決の本、また370円くらいで発売すればいいじゃない。 ね、そうしよう、そうしようよ!
さて、今日はひさしぶりの「スマスマ」 タケちゃんがビストロゲストか・・・
はたしてどうなりますやら。
| 2009年10月16日(金) |
本日もご機嫌できれいな「いいとも!」の彼 |
あんまり剛くん出演以外のドラマは見ないけど。 夕べは「不毛地帯」を見てみた。
山崎豊子の本には興味はないけど、「白い巨塔」(唐澤寿明主演)のドラマはおもしろかったので。 なんかちょっと見てみるか・・・っつう気になって。
脚本が橋部さんだったことに驚く。 そうだったんだ。
まあ、それはいいんだけど、長かった〜〜。 なんで初回あんなに長くしたのか意味解らん。 疲れた。
でもまあ、おもしろかったように思う。 「白い巨塔」ほどじゃないけど。
内容に関してはまったく無知だったけど、「テレビジョン」を見て(ふむむ、ロッキード事件か・・)と認知する。 すると2クール目あたりには、「よっしゃよっしゃ」の総理を彷彿とさせる誰かが出てくるって事ですかね。
そんなふうに、ストーリー的には結構ぐいぐい見せちゃうものがあっていいと思うんだけど、ただ途中の合成画面が「どうしたんだ?」と思うほどちゃちな部分が結構あって。 技術の進歩は著しいはずの最近ではみられないほどのちゃちさ加減に驚いた。 ちょっとひいた。
そう考えると「BALLAD」はやっぱり見事だったんだな。 山崎監督の腕はやっぱり凄いんだな・・・とあたらためて実感したわけですね。 合成と解っていてもそれを感じさせない凄さ。
そんなストーリーとは関係ない、ちょっとしたことで冷めてしまう事だってあり得るって思えば、ほんとにあっぱれであります。 そういうすべてのことをひっくるめて、いい映画でありまする。
・・と結局は「BALLAD」をほめたかっただけ、という・・・
さて、今日は金曜日。 お昼はいいとも!
今日も元気で登場した剛くんはご機嫌麗しゅう。 ビジュアルも文句なく結構でありまして、もう見てるだけでしあわせ。 眼福眼福。
司会のコーナーは終わっちゃったけど、新コーナー「白紙の演技」はなかなかおもしろい。 剛くん以外のレギュラーもおもしろい。 グダグダ、ダラダラしてなくていい。
「ぷっすまビビリ王」でもそうだけど、どうしても余計な小芝居というのか、アドリブをいれずにいられない剛くん。 今回はそれが相手テームを混乱させていい感じ。
刑事役なので、トレンチコートを着用。 とってもお似合い。 芝居はともかくそれが見られただけでもいい。
今度、刑事役もいいね。 ただし、めっちゃシリアスなヤツね。 笑いとか全然いらないから。
刑事役で思い出したけど、「誰も守ってくれない」をレンタルでみたんだけど、びっくりするくらい誰にも感情移入できなくて、途中でくじけそうになった。 佐藤浩市さんとか、松田兄くんとか、けっこう好きな俳優さんでてるのに、なんだろ?
途中、「踊る大捜査線」みたいだな・・と思ったら君塚さんの作品だったのね。 まあ、少年犯罪の加害者家族をテーマにしたストーリーだから、後味悪くてもいいのかもしれないけど、なんつうか、そういう意味じゃなく後味悪かった。 ま、個人的感想ですのでね。
トレンチコートがすてき・・から横道にそれちゃったわ。 相変わらず続く川柳。 いつまでやるのかねえ・・・ 剛くんどうこうというレベルでなく、もう飽きたんですけどねえ・・・・
バラエティ番組だからね。 あんまりながながと同じ企画を続けるのもどうかと思うけどね。
まあでも、1位じゃないのにどうもそこで偽物のリアクションをとったらしい剛くん・・なんてのが見られた(実際には茶の間ではわからなかったけど)のも、長く続けたおかげなんでしょうかね。 そこはやっぱりきちっと見せてくれないと。 増刊号、期待してるから。
すっぱジュースの味に思わずくいっとあがった片足がいとかわゆし。 ロックオン!なんてフレーズがでてくるあたり、元の木阿弥か???
月曜日の「いいとも!秋祭」をちょこっとだけ見たんだけど、ゲームのときでもキャラを押し通そうとする春日に危機感を覚えた。 なにしろ彼の所属は金曜日だからなんだけど、やっぱり思った通り。 お笑い芸人としてはキャラを貫き通したいところだろうけど、チーム戦なので、そこは考えてうまいことやらないと・・・
他のメンバー真剣だから。 とくにあなたの曜日の、一番キレイで可愛くて素敵な人はすっごい負けず嫌いだから。 そんなこと続けてると、そのうち冗談めかして本気で責められちゃうかもよ。
ま、でも今年はもうよほどのことがない限り、金曜日は安泰なんじゃないか・・と。 いや、油断大敵か。
エンドタイトルの笑顔までさわやかできれいで。 これで週末乗りきれるってもんさ。 今日もキレイな剛くん、ありがとう!!
| 2009年10月14日(水) |
深夜に響き渡る驚愕の歌声 |
そうだそうだ、昨日大事なこと書き忘れちゃった。 息子が「剛、かっこよかった」と申しておりました。
そして、テレビ欄を見て気になっていた「リンカーン」の「スマップ」とは、中居くんのことでありました。 昔よくこういう表記あったよな・・・
一気にバンバン目にするようになったソフトバンクのCM。 夕べの「ぷっすま」の中でも結構なんどもやってましたな。 そして今日、「ゴロさんメールばっかしてる」っていうヤツ、初めてみました。
まだまだあるんでしょうかね。 っていうか一気に何本録ったんでしょうかね。 お疲れ様です。
夕べは始まるまでゲストが誰なのか知らなかった「ぷっすま」 おおっ!お久しぶりのミッキーじゃないの! なんか剛くん、オープニングちょっとお疲れな感じに見えたけど、大丈夫でしょうかね。
ところでオープニングが変わるって話を、どっかで聞いたような気がするのだけれど・・・ 変わりましたか? なにか変わりましたか?
わたしが気づいたのは、一番最後にちょろっと流してくれてた、放送されないトークとかオープニング未公開部分がなくなったようだな・・・ってことだけなんですが。 なんてこったい!よりにもよって、そこなくすのはダメじゃん。 ぶうううう!!
相変わらず企画内容を把握しないままゲームに突入する、ある意味太っ腹なあのお方。 大熊さんも大変です。
ローソンのお弁当は、そんなに美味いのか? そんな印象はないが・・・最近食べてないからしらないのかも・・・ 今度ちょっくら買ってきてみるとするか。
ゲストチーム、罰ゲームであろうことか一発正解! こりゃ、尺が大変・・と言うときにすっくと登場する我らがヒーロー、草なぎ剛。 頼まれなくても自ら進んで罰ゲームに参加します。
こんなところも太っ腹。 ビジュアルもオッケイだしね。 でも、最終的には不満の意を表明するのね。
ま、夕べの圧巻はなんといっても泣く子も黙る2回戦でありましょう。 家人(オットとワンコ)の寝静まった我が家に響く、もはや音程とは呼べない音たちと、わたしの悲鳴に近い笑い声。
時間が時間だから、バカ笑いするのもなんだと声を抑えれば、そのこらえる反動で腹筋が痛い痛い。 ひどいわ! まぎれもない拷問だわっ!!!
いや〜・・・・ 笑った笑った・・・ 音程も、あのくらいはずれてれば、いっそ清々しい。 ぐうの音もでないね。
あれ自体が罰ゲームみたいで、ほんとの罰ゲームはなんかどうでもいいような感じになっちゃったね。 声、可愛かったけど。
あまりに衝撃な強すぎたのか、ただ単に年齢の問題なのか、3回戦めはおねむになっちゃったわたくし。 「上タン」のカロリーを間違えたあたりまではおぼえておりますが、そのあとは夢の世界。
気づいたら、またしても剛くんがみょう〜な歌を歌っておりました。 多分、罰ゲームだね。
ま、このあたりはあとでまた詳しく見るとしますわ。
映画も多分一段落。 ドラマも終わって。
寂しいっちゃ寂しいんだけど、リフレッシュのチャンス。 剛くんのみならずファンのわたしたちも。
ここはひとつ、次のうきうきまでまったりのんびりと鋭気を養いましょう。 そしてときが来たときには全力で立ち上がるのだ〜〜。 ・・ってね。
シルバーウィークには音沙汰なしの息子でしたが、このちょっとした連休に疲れを癒しに帰って参りました。 それなりにいろいろこなすことがあるようで、少しばかり疲れたようです。
聞けば「BALLAD」はまだ未見とのこと。 そうか、そうなのか。 これは是非ともお連れせねばなるまいて。
・・・ということで、お連れするとかいいながら、息子の運転で今度は実家近くのシネコンまで見に行ってまいりました。 3回目。 やった。
公開1ヶ月を過ぎ、動員数ももう落ち着いてきてしまってるだろうから、日曜日の真っ昼間でも(駐車場入れるかな?)とか(混んでるかな?)とかいう心配はまるでなく。 っていうか、日曜日なのにシネコン自体がなんとなく閑散としておりまして。
入場する前に、「2人だけだったりして・・」なんていうつぶやきもでてしまいましたわさ。 でも、そのわりにはまあまあそこそこの入り具合で、「そうでもないじゃん」と息子に言われる始末。
盛況とはもちろん言えませんが、公開日からこれだけの日数がすぎて、かつこんな田舎で、そしてなんとなく全体的に空いてるシネコンでこれだけ入ってれば上出来だな・・と。 そんなふうに思える人数でした。
で、息子。 剛くんファンの母親のことは理解してる彼ではありますが。 そこはそれ、「クレヨンしんちゃん」ファン。 なかでも「あっぱれ〜」は多分金字塔。
はてさて、どんな感想が浮かんできますやら・・・ ちょっとドキドキ。 母親に遠慮して、言葉を濁すようだったらヤだな・・・なんて思いつつ。
ま、映画が始まってしまえば、わたしの心はすっかり又兵衛さんの虜。 いつものようにじいいいいいっと画面に集中しておりました。
エンドロールが終わり、場内が明るくなって、さっさと出て行く息子のあとを小走りに追う母。 どきどき・・・ なんていうかな、どきどき。
「お母さん、泣いたの?」 ・・・って聞くってことはこいつは泣かなかったんだな・・・ 「あっぱれ〜」では見るたび号泣なのにな・・・
「つうかさ・・・」 どきどき・・・ 「ガッキー、まじ可愛いんですけど!」 そこかい!!!
「可愛い可愛いとは思っていたけど、今回が今までで最強に可愛かった。やばい!」 は〜・・・そうかいそうかい。 まあね、たしかにガッキー可愛かったですよ。
ガッキー可愛いを連呼する息子に、しかしふてくされて見せるのもあまりに大人げないので、そこはそれ、ニコニコしながら同調。 あんまり心に響かなかったのかな?・・・と思ってると。
「剛、すげえなあ」 「あの絶妙な表情の作り方、すげえ」
「おれが、こいつすげえ!って思ったのは、廉ちゃんが大倉井に嫁に行けば、春日は安泰だって、重臣たちが喜んでるとき、ほんとは笑いたくないのに、無理して笑顔をつくるあの表情だよ」
「おれのなかでは、あれは「白い巨塔」の中で石坂浩二の東教授が、財前を出し抜くことができそうで、こらえてもこらえても、笑いが口のはしに浮かんで来ちゃうときの芝居に匹敵するよ、すげえ!」
「剛、どんどんうまくなってくね」 「よかったなあ、この映画無事公開になって、なあ」 「いい映画だったよ、おもしろかった。ガッキーめっちゃ可愛いし」
ふう〜〜。 ま、息子が褒めたから価値があがるわけってわけじゃないけど、それでも原作の圧倒的ファンが「いい映画」って言ってくれたのはうれしいことですよ。 ちゃんと剛くんの細かい所も見ていたようで、それもうれしいっす。
「ただ、ひとつ不満なのは」 なぬ!?
「撃たれるとき、馬に乗ってて欲しかったなあ、原作通りに」 「だってしかたないじゃん、馬に乗って攻め込んだんじゃないんだもん」 「あ、そっか」
そのあと、家に帰ってきてすでに購入済みのパンフレットを見たり、HDDに保存されてるインタビューの様子を見たりしてたので、「おもしろかった」というのは、まんざら社交辞令でもなかったようです。 よかったよかった。
そんなこんなで息子はまた帰っていきました。 来年はいまのところ家に帰ってくる予定。
来年以降、またなにか剛くんの映画が公開になったら、一緒に行ってくれるかな? いつまで一緒に行ってくれるかな?
ちょっとそんなことを思った秋の日でした。
| 2009年10月07日(水) |
春日とチューする男たち |
うひょ〜。
楽し! おもしろし!
3時間SPおもろかったどー!! ・・とか言いながら、まだ全編通してしっかり見てないんですけども。
7時からっていう時間帯だと、やっぱり食事の準備だとか、なんやかんやあるじゃない。 食べてるときはいいんだけど、おわるとまた後片付けやらなにやらでテレビ画面をじっくり見てられないじゃない。
だから、ちゃんと見たところもあれば、まだしっかり見てないところもあり。 うろ覚えのまま日記書いとります。
彦一さんがクランクアップしてすぐの収録だったんだよね、確か。 お疲れ様だろうに、そんな気配もみせず。(ま、見せたらダメだけどね)
でも、そんなことを考慮したのかどうなのか、たのしい経験とおいしい食べ物で満ちあふれていたようなココ�,世辰燭福� なんでこんなに楽しいことばっかりなのかな?と思ったら、そうだ、罰ゲームがなかったんだね。
強いて言えば、ゲームで負けたら相手チームがわしわし食べてるところを見続けなけりゃならない・・・ってことくらいでね。 和牛ステーキに、うどんにデザートに、かき氷に鮎にオムライスに・・・(他にもあったっけ?) このくらい食べれば、ピザとカレーくらい食べられなくてもいいっしょ。(まだ他にもあった?)
美女の入浴シーンも見られたし。 かなり近くで見られたし。
動物園にしろ、ワールドスクウェアにしろ、思うがままに楽しんでいた感じ。 あちこちで天然ぶりを炸裂させながら。
自分たちのネタであれ、バラエティ番組であれ、どこでどうすれば一番受けるか、どう反応すれば一番笑いがとれるか・・・いつでもそういう緻密な計算にもとづいて行動するお笑い芸人と違って、剛くんはそこに存在するだけ。
その現場に存在し、やりたくなったことをやり、思いついたことを口にする。 ただそれだけなのに、それがおもしろい。 計算ではない、計画性のないその動きが剛くんの天然で素朴なおかしさを醸し出してる。
お笑い芸人が天然の人を苦手とするのもわかるよね。 全部持って行かれちゃうもんなあ・・・・ 考え抜いたネタより、思いつきの一言のほうがおもしろかったりするもんなあ・・・
愛すべき番組の愛すべき存在だよね。 剛くんは。
春日キス3連発。 それも男のみ。 剛くんも餌食。
でも全然いやそうじゃない剛くん。 上地くんの困ったような笑顔とは対照的だったね。
なんだ? あの堂々っぷりは。 終わった後も平然と。
ドラマの中の、あの年齢に不相応なくらいの可愛らしぶりはどこへ? むほ・・・いろいろ想像しちゃうじゃないの、むほほほ・・・
なにせね、ココ�,砲靴蹇▲咼咼蟆Δ砲靴蹇△靴辰�り目と記憶に焼き付くほどみてないものだから、なんか申し訳ないんだけど。 ビビリ王は、いつも過激な剛くんのチャレンジがそうでもなかったような・・・
でも、ユースケさんのほうがもっとユルユルだったな。 そんな中、キングになったキャナメくんはけっこうノリノリで楽しんでやってたのが、好印象。 由紀恵ちゃんもよかったね。
むしろ、深夜のレギュラーのほうをよく覚えてる。 いつものようにしっかり座ってみてたのと、ま、基本ナギスケはたいしたことやってないからかも知れないね。
U字工事の益子のおじいちゃんが「草なぎさんのうちわを・・・」のあとがよく聞き取れなかった。 コンサートにでも来ていたのかい?
・・・・? 有吉がつけたアダ名が思い出せない。
じゃ、また夕べのSPをしっかり見直すとしますか。 これで、この秋のお楽しみはもう終わっちゃったってことなのかな?
今度はどんなウキウキワクワクする話題があるかな? ゆっくりと時期を待ちましょう!
| 2009年10月05日(月) |
週末、剛くんあれこれ |
「黄金伝説完全版」 こちらではやらなかったし、やる予定もないようなので、先週おともだちからもらっていました。
すごく楽しみだったし、すごくツボがいっぱいあるようだったし。 とにかく先週の日曜日からこっち、何度も何度も見ることにチャレンジしてました。
ただ、ま〜先週はあいかわらずちょこちょこっとしたヤボ用が多くて、落ち着きなく動き回っていたものだから、夜眠くて。 (よし!今日こそは最後までみるぞ!)と決心してみても、なぜかいっつも同じところへんで眠りに落ち・・・
気がつけばDVDが終了してる・・という事を毎日のように繰り返しておりました。 なんか、あまりにも同じところで眠りにおちるので、わたしはここから先見られない呪いでもかけられてるんじゃないか?と疑ったくらい。
でもやっと夕べ見た。 見たどーーーーー!!!!
どんだけ時間かかってるんだ。 ようやく見れた。 ここまでの道のりは長かった・・・(さめざめ・・)
1時間番組のときも思ったけど、とにかく芸能人である自分の仕事に対して性根の座った人だね。 そして、やっぱり可愛い人だね。
テレビで剛くんを見てるとなんだかハラハラさせられることが多いんだけど、ま、「黄金伝説」もそれが全然なかったわけじゃないんだけど。 でも、けっこういろんなことに機転はきくし、機敏に反応してるし。
ちゃんとしっかりした人じゃん、なんて感想まで持ってしまったよ。 考えてみればもう35歳なんだから、それで当然っちゃ当然だけどね。
でもそうすると、なんだか頼りない、言葉のたりない人っていう印象はどこで植え付けられたんだろう?(そりゃ、そう言う部分がまったくない・・とは言えないけどさ) ま、わたしのなかでは答えはでてるけどもね。
リップサービスとは思うけど、一年に一度くらいは・・・なんて言ってたけど。 いくら慎吾くんが一緒でも、もういいんじゃないの?
わたしは個人的には、「ぷっすま」以外のバラエティにはそんなに出ないでくれていい・・と思ってるからさ。 おもしろいことはわかってるけど、その時間があったらお芝居やってほしい・・と思ってるクチだからさ。
でもこの番組はいろんな意味でよかったね。 見られて良かった。 ありがとーーーーー!!!!!
新潮の記事を立ち読みする。 (ふむ・・)と思う。
なにせ、いくつ訴訟をかかえてるのか解らん雑誌のいうことだからな。 ま、本当なのかどうか、そのうちわかることでありましょう。
「いいとも!」増刊号であのメンバーでは最後のトーク。 金縛りで死にそうになった体験談を披露。
危ない危ない。 何事もなくてよかったよ。
あなた一人のお体ではありませぬ。 どうかくれぐれも、お気をつけ下さいませ。
今日は「スマスマ」もなく。 そういえば、今日からの「ネオバラ祭」(?)の予告編みたいのを、昨日の昼間めずらしくこっちでもやっていた。
過去映像がほとんどで、ナギスケはちょこっとだけ出演して「5位!」とか「1位!!」とかいってるだけ。 しかし、おもいっきりパッツン前髪の剛くんを、堪能できたっちゃあできました。
ま、明日が楽しみです! それでは!!
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