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20070703
蝶
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2008年05月30日(金) ■
頭の中は中学生男子並み

私がネットで仲良くしてもらっているのは、

愛知県の娘っ子が多いということに気がついた。



…県民性?



私は案外こう、「ああ、この子可愛い…」と思っていても、

物陰からこっそり覗いてモジモジしている根暗なタイプなので(キモイ)、

愛知の方はほがらかで、オープンな気質なのかもしれない。

と、ものすごい自分勝手に想像中。




さてさて。

ここ最近は、良いバイオリズムだ。

その点に関しては、はてなにでも書くとして。

ところで、明日は恋人と会えるのかね。

1週間前には「来週は絶対遊ぼうね!」と

あんなに熱心に語っていたのに、

金曜日の夜になっても音沙汰なし。

こんなで明日「やっぱ会えないかも」とか言われたら、

飛び蹴り&鼻フック間違いなしだな。




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ずばり欲求不満でしょーよ。

今週末会えたら、思う存分やってやる(何の宣言なんだか)。




2008年05月25日(日) ■
わかること

イタリア映画を観ていた。



失恋したての女性が、ある男性からの熱烈アプローチに

負けて恋人同士になるものの、彼の心は次第に移ろぎ…

という、何ともデロデロベタベタの恋愛もの。


R指定だったので、結構なエロ度合だったのだけど、

その口説き方といいテクニック(笑)といい、

うちの恋人とそっくりでびっくり。

彼はイタリア人だったんでしょーか。

それぐらいの衝撃で、思わずぽかーんとしてしまった。



そういや最初のころは、車のドアをいちいち開けてくれたり、

姫扱いで妙に気恥かしかったなあ。





いやはや、あの頃は良かった…。






土日は案の定、恋人と会わなかった。

彼の仕事が忙しいのは分かっていたから、

会えない覚悟はしていたものの、やっぱり寂しい。

彼からはメールひとつ、電話ひとつ来ないので、

こんなに恋しがってるのは私だけか…

とか1人でウジウジしてみたのだが(暗いなー)。




夜になってから、恋人からメール。

ものすごく可愛くて、きゅんとくるメール。

きゅん死に。



恋人は、まだ少しは、

私のことを好きみたいだ。


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苦しくても、寂しくても、悲しくても、

どうにかなるくらい好きになれる人と出会えて、嬉しい。

それだけで、私は十分に幸せ者だ。



2008年05月22日(木) ■
スーツで発情

明日の夜ははうちで取り仕切っている某講演会の日。

恋人も来る予定なんだけど、今のところなんの連絡もなし。

最近は残業続きだと言っていたから、無理なのかな。

かくいう私はというと。





会社でお仕事。










ぐおーん。

自分の会社のイベントにさえ行けぬとは…。


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平日夜にデートしたのなんて、いつぶりかしらん?

最近ときめかない理由はこれね、きっと。



恋人のスーツ姿を見ていないから。

そうとしか考えられない。うんうん。




化粧は女を10倍美しく見せるけど、

スーツは男を100倍カッコよく見せると思う。

少なくとも、スーツフェチの私にとっては。

なのに、なかなかスーツのキマっている男性って

居ないものですね…しょんぼり。



あああ。


恋人のぴちぴちスーツが見たい!

ネクタイを緩めるところが見たい!

仕事の後に待ち合わせをして、

デートをするのが夢だなんて。

私ってばとことんお手軽だわ。



高級レストランなんて、

おされなバーなんて、

そんなの興味ないんだよ。

ただただ、仕事が終わったあとに、

恋人の顔を見て、ほっとしたい。

夜の街を手をつないで、歩きたい。

この願い、叶えてくれないかなあ。



2008年05月21日(水) ■
好きな男のタイプ

「一番年齢を感じるのは、

風邪をひきやすくなったときと、

治りにくくなったときだよね」

と同じ年頃の仕事相手としみじみ。

そうなんですよ!

もう半月ぐらい体調を崩しっぱなしの私。

なんといっても、夜中と明け方の

咳が止まらなくなり、眠れないのが、辛い。

私よりちょっとだけ年上の、その仕事相手は

「まあ、ちょうど過渡期だから余計辛いんだよ。

ひと山超えたらそれにも慣れて、大分楽になるから」

なんて慰めてくれたけど…?



そんなこんなで今日は何がなんでも早く帰りたい。

今日は見たいテレビがあることだし!ぜひ!

前述の通り、帰宅時間が遅いので、

テレビなんつーものはほとんど見(れ)ない私が、

毎週録画してでもチェックしている某ドラマ。

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自分のオトコがどんだけ好きなんだ!と我ながら呆れる…。

あ、桃色眼鏡で言ってるわけじゃなく。

個人的には、出会ってからある時期まで、

1�世燭蠅箸發修鵑壁�に思ってなかったんだけど、

あまりにも周囲に言われるもんで、

ええ、つい…、その気に…(すんません)。



「こんな可愛い男の子に似てるなんて言ったら、

ファンの方から飛び蹴りされること間違いなしじゃ!」

と鼻で笑いながら斜め見ていた放送第1回目。

だのになのに、回を追うごとに、

ドキドキ度が高まっていくんだもの!!

恋人に会えない欲求不満を、アイドルで埋める

20代後半女子の、痛々しい図がここに…!




そういえば。

元ダーも、この俳優さんに

似てるって言われるって聞いたことがあるなあ…。

うーむ。

結局のところ、こういう顔が好きなようです、私。




2008年05月20日(火) ■
恋人のすごいところ

今日決めたこと。

10:00を過ぎたら恋人にメールをしないこと。

彼は子供みたいに早寝な人だから、つまんない。

返事を待っちゃう自分が嫌。

起きているときもあるけど、

それは大抵お酒が入っているとき。

そんなときは甘い言葉を返してくれるけど、

全部嘘っぱちだから嫌。



もうひとつ、今日決めたこと。

汚い言葉遣いはしないこと。

たまに出てくる乱暴な言葉。

自分で思っているよりも敏感に、

男の人はよく聞き耳を立てている。

モテたい人は気をつけたほうがいいです(誰?)。



それから最後に、今日決めたこと。

恋人をむやみに信用しないこと。

あまり近づきすぎないよう、しっかりと距離を保つ。

そして、うっかり本心を話さぬよう、気を緩めずに触れ合う。

恋人は味方じゃあない。

むしろ敵だと思え(だから誰?)。




恋人から夜にメールが来たけど、まだ返していない。

今週は忙しそうだから、週末にも会えないかも。

しょんぼり。





痛くて痛くてたまらない失恋をしたときに、

ブログのコメントで、東京事変の

「スーパースター」という曲を教えてもらった。

同じように恋を失った方から、“きっと共感できるはず”と。

久しぶりに思いだして、youtubeでポチリ。

当時を振り返りながら、思った。

今も、昔も、私が彼氏に抱く想いは、

変わらないのだなあ、と。

憧れと、尊敬、そして強烈な焦り。

なんだっていつも、不釣り合いな相手を選んでしまうのか。

可愛くもなく、巨乳でもなく、

これといった才能もなく、性格はとことん悪い。

こんな私にはもったいない、恋人。




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老若男女問わず、モテモテ。

店に入った瞬間からイケメンコールが

沸き起こるとか…あり得ないし…。

しかも女性ならまだしも、おっさんから(笑)。

他にも信じられない伝説が、多数。

いったいどんなオーラを放っているのか。

謎だ。



2008年05月18日(日) ■
私の罪

週末は会えないと思っていたから嬉しかった!

金曜日のメール、きっとお酒のせいだって思ってたから、

「やっぱやめた」って断れるんじゃないかと心配してみたり。

実のところ、会うまではドキドキだった。

付き合って1年も経ってるのに、ねえ。

どんだけ大好きなんだって話ですよ。



2人ともものすごい破壊力を持つ飲ん兵衛なので、

一晩で2軒3軒はしごは当たり前。

家に帰ってもまだ飲んじゃうもんだから…もう。

いい加減、止めたいんですけど、こういうの。

酔っぱらってラーメン袋ごと茹でちゃうのとか、

止めたいんですけど、いい加減。





なんとなく、なんとなくだけど、

今日届いた恋人からのメールに、気になる言葉あって。

さりげなーく確認してみたら、やっぱり!

私のあの台詞が原因か。

そんなつもりじゃない、なんて言ったところで

いまさらもう、言い訳にしか聞こえないんだろうね。

あの日から今日まで、ずっと薄氷の上を歩いている気分。

メールを送る前に、何度も読み返して。

声に出す前に、何度も反芻して。

壊れ物を扱うみたいに、そっと。





これはきっと神様からの警告。

人と人との絆は、私が考えているほど甘くない。

一歩でも踏み間違えてしまったら、

いつ消えてなくなってもおかしくない、この関係。


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だけど、それでも構わない。

どんなに苦しくても、寂しくても。

私はあなたに付いていくと、決めたのだから。

上へ上へと昇り詰めていくその間に、

捨てられたとしても。

あなたが成功したそのあとに、

少しでも、ほんの少しでもいいから、

私のことを思い出してくれれば、いい。

本当に愛されていたのだと知ってくれれば、それでいい。









私がなぜ、あなたをこんなにも信じているか。

ねえ、その理由をあなたは知らないでしょう。








2008年05月17日(土) ■
逃げるが勝ち

防備録として日記を綴っていた某SNS。

なんだかゴタゴタとしてきたので、抜けようかと思ってる。

ふぅ。面倒臭いなあ、もう。

こういうことは書いちゃ駄目!とか、

趣旨に合わない!とか、別にどうでもいいような気がする。

公の場に晒すんだから云々っていうけど、

使い方は人それぞれでしょう。

自分のためだけに書いている人、

他人から何らかの反応が欲しくて書いている人。

誰かを攻撃しているわけじゃないんだから、

不満や不安を吐露するぐらい、放っておいてあげれば?




そもそも、日記上で、

「こうこうこういうことを書いてる人がいるけど、

そういうのは良くないと思います!」なんて

それとなく相手に伝わるように、

嫌味っぽく匂わせなくてもいいのにー。

だったら個人的にメールでも書き込みでも、

すればいいのにねえ。

あと、「これから先の内容を不快に思われる方も

いらっしゃるかもしれません。読む読まないは

個人の自由ですので、あしからず」

みたいな注意書きみたいのも、意味わかんない。

読んでみないと不快かどうか分かんないんだってば!


少なくとも私は、人様の書いたものを読んで、

気分が悪い!ムカつく!!なんて、思ったことがないなあ。

あんまりいい気持ちがしないときはあるものの、

「まあ、考え方は人それぞれだし?」と納得する程度。

なぜゆえ自分の価値観と違うからって、

コトを荒立てようとするのか、分からん。



他人を律して、排して、どうしようというのだ。

ああ、愛がないなあ。

そこに愛さえあれば、どんな厳しい言葉だって、

すんなり胸に落ちてくるというのに。

100歩譲ってその人の言ってることが真っ当だったとしても、

愛がない批判は、単なるエゴでしかない。

相手からも受け入れてもらえないし、

何も生まないのだから。

なんだか長々と書いてしまったけど、

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私も此処にぐだぐだ書いていないで、

するりといち抜けちゃえばいいだけなのにね。

我ながら、子供だ。

というわけで、“自分だけにしか

伝わらないことをダラダラと綴るブログ”

をINDEXのHOMEにリンクしてみた。

BBSも新たに設置。







2008年05月16日(金) ■
甘い言葉にご用心

恋人にムカムカ来ていた私。

それはとてもくだらないことだし、

自分勝手な思いだけど、ムカつくもんはムカつく。

恋人に返信しなければならない状況だったのだけど、

思わず嫌みのひとつも言ってしまいそうだったので、

あえて返事は出さなかった。

文句を言って後悔するぐらいなら、

何も言わないほうがマシ。

私も大人になったもんだ。




その後何かを感知したのか、珍しく

恋人があまーいメールを送ってきた。

さすがに心が動いたけれど、

そんな台詞には騙されん!!と自分に喝。


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恋人と付き合うようになってからは、

自重してきたんですよ、これでも。

どんなメールだったかはさておき。








にやり。








2008年05月15日(木) ■
お友達、募集中

恋人からメールの返事が返ってこない。

ある用事があって、彼からの返答を待っていたのだけど、

今夜は音信不通らしい。

メールの返信を翌日に持ち越すことがない男なので、

こんなことは結構珍しいのだ。



ふむ。




これはもしや…。



なーんて不安になっても仕方がない。

一緒にいない時の相手の行動なんて、

疑っていようと、信じていようと、変わらない。

それだったら、何も考えないほうが、

精神の衛生上、良い。

すべては、自分のために。

明日、どんな言い訳をするのかしら。

「寝てた」?それとも??







にやり。






何気なくmixiを見ていたら、

今日は恋人はログインさえしていない様子。

もしかして…と別の意味で心配になる。

元気でさえいてくれれば、悪いことしてても構わないや。

(まあ、限度はあるが)

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恋人から「友達の居ない子」と馬鹿にされているので、

心優しき方、愛の手を。



2008年05月14日(水) ■
あなたに飼われたい

恋人はペットを飼っている。

犬が2匹、そして猫が1匹。

彼はその3匹をそりゃあもう大事にしていて、

「○○ちゃんは美人だ!!」と力説しつつ

よく写真なんかも見せてくれたりする。

「3匹のうちで一番愛情を感じてる子は?」と聞いたら、

「優劣なんて付けられるわけないだろ!」と怒られた。

ご、ごめんてば。



あんだけ好き放題していても、

彼をメロメロにしているあの子たちが、羨ましい。

寄って行けば必ずチュウとかされちゃってさ。

私にも、たまにはやってよ。






私が彼宅に行ったときの、彼&彼女らの反応はとえいば。

1匹からは見下され、

(髪の毛をくわえて引っ張られるなどのいじめにあう)

1匹からは嫌われ、

(抱っこしただけで震えながら唸られる)


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もはや敵認定?




2008年05月13日(火) ■
それから、

久々に恋人と出会った頃のメールを読み返してみた。

…2人とも、初々しいのぅ。

過去の自分を妬むのもなんだけど、

正直、盛り上がってて、羨ましい。



仲直りしてからというもの、

私は自分の思うとおり、好きなように彼に向かってる。

マニュアルや他人の意見に縛られて、

自分を抑えるのは止めた。

とりあえず、今のところは…。

いつか、彼と一緒に居られない日が来るだろう。

そのときまで、彼がどれだけ素晴らしい人であるか、

彼をどれだけ愛しているか、伝え続けよう。

私の発してきた「ごめんなさい」の言葉は、

「謝ったんだもん、許してよ、ねえ!」

という傲慢さが隠されていたのだと、今なら分かる。



メールを送る回数も、格段に増えた。

あの話し合いの日、恋人が

「ちゃんとメールしなきゃ駄目だよ」って言ってたから。

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これってすごい進歩だと思うわ…。

私のことだから、すぐに挫折しそうな気もするけど、

恋人を褒め、育て、その心を溶かすために、

私は今日もメールを送り続ける。



2008年05月12日(月) ■
別れ

はー、長かった仕事が山場を迎えてる。

あと1週間で完成させねば。

私がこうして家に帰ってきた後でも、

働いてくれている人たちに、感謝。

自分だけが大変だと思うのは、簡単だよね。

ふう。緊張するなあ。

今回も何も問題ありませんように!



この数日間、恋人とずうっと喧嘩をしていた。

喧嘩、というより、恋人に愛想を尽かされていたのだ、私が。

耐えきれなくなってメールを送ったのが、日曜の午後。

その夜会うことになった恋人に、私は聞いた。

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それはたぶん、真実の言葉。

彼の信頼を回復するために、

これから、私は、努力し続けなければならない。



2008年05月06日(火) ■
きっと無理してるんだと思う。

我儘、我儘、って元ダーリンにも、現恋人にも

言われ続けている私だけどさ。

本当のところでは、あなたのことを、

本気で大事に思っているってこと、分かって欲しい。


あなたが嬉しそうに語る数ヵ月後の話を、

私がどんな気持ちで聞いてるか、知らないでしょう。

あなたが突然大きな問題を抱えたあのとき、

私がどんな気持ちで励ましていたか、知らないでしょう。

あなたの仕事の都合で「平日は会えなくなる」と宣言したとき、

私がどんな気持ちで頷いたか、知らないでしょう。



一生懸命、見ないフリ、聞かないフリしてたけど、

もしかしたら、もう、限界なのかもしれない。

恋愛なんて、どれも不確定なものばかりだけど、

先の見えない「これから」に、何を期待すればいいんだろう。


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私は彼にとっての単なる“つなぎ”。

輝かしい未来への、踏み台にしか思っていないんだ。



2008年05月01日(木) ■
やってしまった。

先週からずうっと風邪をひいており、熱っぽい。

連休前にさくさく治さなきゃ、と

昨日も病院に行ったばかりだというのに。

仕事中、無性に髪の色を変えたくなって、

だけど美容室が開いてる時間になんか帰れなくて、

でもどうしても週末までに変えたい!変えたい!

という欲望を抑えきれず、結局、自分で染めてしまった。

上半身裸でガクガクとふるえながら…。

アホか。



いまだに恋人からの連絡がないんだけど、

(厳密にいうと連絡はあるが、

くだらんどうでもいいメールばかり)

果たして私は旅行に行けるのか?

行けるのか?とか偉そうに言ってみたけれど、

あと1日で連休がスタートしちゃうんだもん、

どう頑張っても無理なんだろう。

ううう…(号泣)。



恋人がどんな言い訳をするのかが、楽しみだ。

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見知らぬ土地で飲む酒は格別なんだけどなあ。

まだまだ諦めきれない、往生際の悪い私。