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20070703
蝶
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2008年06月29日(日) ■
私が私を幸せにしてあげる

最近喧嘩ばっかり。

この間の土日もありないほどの修羅場。

我ながらびっくり。

異常なほどキレやすいんですもの。

若者でもないのにキレやすいなんて…

洒落にもならんわ!

どうしちゃったんだー、自分。



要は感情のコントロールが効かないのね、うんうん。






ここ数カ月で、そんなことしたらオトコは引くだろう!

ってことをとことんやってみた。

自らの感情の赴くままに突っ走って、

それで気分が晴れるならいい。

だけどその分落ち込んだり後悔するくらいなら、

黙って大人しくしてればいいのに!私のあほ!う○こ!



それから、久々にお酒にも逃げてたなー。

記憶なくなるくらい飲んだって、

何にも変わらないって、

10年も昔に気付いていたはずなのに。

あーあ、虚しい。









心のどこかで恋人を頼りにする気持ち、

依存したい気持ちがあったんだろうなあ。

でも、一番大事なものは、この私。

そして、一番大事にしたいのは、私の時間。

自分でさえ大切に出来ない人間に、

他人なんて幸せに出来るはずないもの。





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しばらく1人で頑張ってみる。

うん。

恋人は居ないものと思え。



2008年06月24日(火) ■
嘘吐き

また、やっちゃった。

私ってサイテー。

毎度のこと&自分勝手ながら、

落ち込むわ、コレ。


生き方変えたい。



つーか、こんな私、

生きててもいいっすか?



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2008年06月23日(月) ■
焦らずに歩いていく

毎日楽しく、生活したいな。

キラキラと、輝いていたい。

1分1秒を大切に、丁寧に生きたい。

不安や怒りや、

どろどろとした黒い感情に押しつぶれないように。

否定型ばかりじゃなくて、

「できる」と思って過ごしたい。

ちょっとずつ、ちょっとずつでいいから、

前進したい。



私にとっての喜びって、何だろう。

なんとなく、最近、

生き方が雑になってない?

いろんなことに、楽しみを見つけながら

小さな幸せを大事にしよう。






せっかく女子に生まれたんだから、

したたかに、微笑を浮かべて、

どんな事態も切り抜けるのだ!






悲しいことなんて、苦しいことなんて、

なにも、ない。

世の中は綺麗なもの、喜ばしいことだらけ。

すべては私の思い通りになる。

幸福を、育んでいく。


不安な気持ちに、捉われないで。

どうしても、辛いときは、

赤ちゃんのようにくるまって、

ゆっくり眠ろう。

たまに休んだっていいじゃない?

そんな時だってあるよ。

誰の目も気にしなくて、いい。

本当に大事な人は、

ちゃあんと待っていてくれるんだから。

今はちょっと、冬眠してるだけ。

しっかり休んで、

勇気が少しだけ湧き出てきたら、

流されるように、ゆらゆらと、

幸福を探しに行こう。






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結果が楽しみ〜♪



2008年06月20日(金) ■
おおばかものは、このわたし

自分で言っておいて、ばっかみたい。

不安になるなんて、ばっかみたい。




「私のこと、嫌いになったの?」

って聞くのは、

「嫌いじゃないよ」

って答えてもらいたいからだし、


「私のこと、好きじゃなくなったの?」

って聞くのは、

「好きだよ」

って答えてもらいたいから。







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ほんと、ばっかみたい。



2008年06月19日(木) ■
家族

結婚がしたいわけじゃなかった。

ずっとずっと、家族が欲しかった。

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私にとって、家族とはそんな存在。










私がどんなに間違ったことをしても、

どんなに汚れてしまっても、

どんなに情けなくても、

私のことを嫌いにならないで、

見捨てないで、

何処にも行かないで、

愛していて。







私もずっと愛し続けるから。



2008年06月18日(水) ■
まあ、こんな日もあるだろ

なんだか冴えないよーーーん。

仕事がうまくいってないとか、

そんなんじゃないの。

かといって順調ってわけでもないんだけど、

どうしてだか気持ちが曇ってる。


なんだかなあ。

とりあえず笑ったり、

ばったばったと作業をこなしてみたり、

頑張ってはいるものの。

たとえば朝、早めに出社する、とか、

部屋をこまめにきれいにする、とか、

指先を綺麗に保つ、とか、

そういう細かい頑張りが利かないんだ。


なんだかなあ。

なんだかなあ。



恋人との関係も同じ。

冷めたとか嫌いになったとかじゃなくて、

今はちょっと距離を置きたい。

いやいやいや、実際に

「しばらく会うのやめよう」とか言われたら、

そりゃあ凹むし焦るんだろうけどさ。

メール返信しなきゃーなんて思ってて、

でも…うーん…、えーと…、みたいな感じで、

とりあえず送らなきゃ、ダメだよね、放置してちゃ、

と勢いをつけて、えいやッとね。

頑張らないと、行動出来ないの。




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きっと自分でも意識してないところで、

何かを考えたり、悩んだり、様子を見たりしてるんだと思う。

自分でもどうなることやら、

ちょっと怖い。



2008年06月17日(火) ■
泥酔クイーン

はい、またやってしまいました。


恋人と飲みに行って泥酔

↓

いろんなことで彼をキレさせる

↓

つられて私もぶちギレる

↓

「もう別れる!」となる

↓

翌日土下座する(もちろん私が)



…とまあ、この悪循環。

20代前半ならまだしも、

三十路一歩手前でこれですもの。

うーん、でも、今回のは…。

恋人の態度でちょっと引っかかることが…。

もとはと言えば私が悪いんだけどねえ…。

どうしたものやら。

とりあえず様子見、かな。



迷惑をおかけした方々、本当に申し訳ない。

もう二度と会うことはないでしょうが、

この場を借りて平謝り。




私ってどうしてこんなに酒癖が悪いんでしょうね。

隣に座ったオヤジと激しくバトってみたり、
(しかも実は、取引先のお偉いさんだったという…)

財布を無くしてみたり、
(今年に入って既に3回。運良く戻ってきた)

見知らぬイケメンにベタベタしてみたり、
(酔ってナンパする癖があるらしい)

転んで翌朝起き上がれなくなってみたり、
(ろっ骨にひびが入ってた)

この程度の武勇伝なら数知れず。



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あ、翌朝起きたら知らない人が隣で寝てた

ってことも今までないなー。

人前で服を脱いだこともないし、

道端で寝てたこともない。

意外と優秀?(どこがじゃ)



酔って失態を犯して落ち込んでる人は、

私の話を聞くと元気になれるはず。

こんなになってもまた懲りずに飲んでるんだ!とか

こんな人でも生きてていいんだ!とか思えます、多分。



2008年06月14日(土) ■
嫉妬とか

自分が思ってるよりも、

ココナッツが好きだということに気づきました。

確かにココナッツ風味とか好きだったし。

ココナッツ臭のルームスプレーとかも好きだったけど。

中毒になりそうなくらいハマってしまう

ココナッツのお菓子が登場するとは…! 

く、悔しい。

あのですね、ココナッツが好きな人は

ぜひ一度食べてみてください。

ソニプラに売っている、ココナッツの容器?

に入ったドライフルーツのようなココナッツ。

あ、これじゃないですよ。

こういう、しなっとしたのは無理。苦手。

私がリピ買いしてるのは、カリカリしてるんです。

その食感も、また美味。

ぜひお試しあれ〜。





と、それはさておき。

なんでわざわざ心配させるようなこと言うのかにゃー。

わざと?それとも無意識?

どちらかといえば、後者のほうがタチが悪いね。

だって、子供じゃないんだもん。

大事に思ってるなら、不安を煽るようなことはしない、

ってコレ鉄則でしょう。

それとも大事に思われてないのかしらん??

私は、相手が喜ぶような嫉妬しかしないし、

相手が喜ぶような嫉妬しか与えない。

だって、大人だもん。



日曜日は恋人と2週間ぶりにデート。

嗚呼、飲み過ぎないように気を付けなきゃ…。





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この為に半年以上、耐えてきたんだもんねー(お互いに)。

落ち着いたらどこか旅行でも行きたいなー、

なんて思ってるけど、

またすぐ別の試験勉強が始まるようです。







ぐすん(涙)。



2008年06月13日(金) ■
たとえ恋人同士じゃなくても

SATCのサントラ、itunesで買ってやったー!!

こういうとき、大人になって良かったと思うね。

好きなものを、好きなように買える時。

大人もまんざら、悪くない。





恋人がこのところ、優しい。

優しい理由は、分かってる。

誰だってあんなふうに、自分を全力で信じてくれたら。

無下にはできないものね。

優しくして貰えるのは、嬉しいよ。嬉しい。

無理して時間作ってくれるのも。

デートに自分から誘ってくれるのも。

高いレストランに予約してくれるのも。

メールの数が増えるのも。

電話で滅多に聞かない甘い言葉を囁いてくれるのも。

だけど恋人のテンションが高いのは、今だけー。

それが分かっているのだけに、手放しで喜べない。


むむ。私も大人になったもんだ〜。



だけど、あの時送った言葉は、全部ほんとう。

私の予想は、案外当たるんだよ。

私は、自分自身よりも、彼のことを信じてる。

それは裏切らないとか、浮気をしないとか、

そんなくだらないことじゃなくて。

たぶん、彼が彼自身を信じるよりも、信じてる。

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恋心が消えても、この想いは、消えない。





あ、SATCのサントラは、結構良いです。

おすすめ〜。



2008年06月12日(木) ■
ありがとう。

変化しているのが、分かる。

会社に入って7年目、入社してからずっと、

「私には絶対に無理だ」

と思っていたことが、出来るようになった。

前触れもなく、出来るようになっていた。


これを乗り越えられないようなら、

私は一生このまんま。

そう、思ってきた。






最初の2年間は何も考えられなかった。

とりあえずあと少しだけ頑張ろうと、

自分を慰めながら、

膨大な作業量をこなし続ける毎日。

必死だった。



3年も経てば、少しは流れが掴めるようになる。

力を抜く方法も覚えた。

ズルく仕事をする知恵も身につけた。

要は慣れというやつ。

その代わりに襲ってきたのは、マンネリ。

「自分のやり方」なんて言ったら格好いいけれど、

ありがちな、いつもと同じやり方でしか、

物事を考えられなくなっていた。

一番、大事なこと。

私が何をやりたいのか、どうしたいのか、が、

どんどん分からなくなっていった。





そして問題をやり過ごしながら、

惰性で4年を過ぎたころ、

大きな壁にぶつかった。

頑張っても頑張っても、前へ進めない。

何度も同じところで躓き、そして間違える。



ジレンマ。




どうすればこのスパイラルから

抜け出せるか分からなくて、

見て見ぬふりをし続けた。

ほんの少しの味方さえ居ればいい、

と殻に閉じこもった。

会社なんて全然つまんない。

周囲とはビジネスライクに付き合っていけばいい。

心の交流なんて必要ない。

私は悪くないのに!なんで!頑張ってるのに!

そう思っていた。





だけど、私が止まっていても、

時間は流れ続ける。




5年目を迎えた時、

本気で仕事を辞めることを考えた。

転職活動をして、内定も貰った。

だけど、最終的に選んだのは、

この会社に、残ること。

なんとなく、気付いてしまったから。

たとえ新しい場所に行ったとしても、

何も変わらない。

私は、きっと、また同じことで苦しむ。

本能が、そう言ってた。



残ってはみたものの。

私はまだ、私自身の問題が見えていなかった。

だから、苦しかった。

自分でどうしていいか分からないときが、

最高に苦しいときなんだ。

そんな私を見て、手を差し伸べてくれた人が居た。

手を差し伸べる、なんて生易しいもんじゃないけど(笑)。

「出来ないんだったら、辞めなさい。

辞めたくないのだったら、

それ以外の出来ることを、見つけなさい」

言われたときは悔しくて、悔しくて。

だけど、だったら辞めてやる!とは

不思議と思えなかった。

何度も何度もその言葉を心の中で反芻して、

苦い気分になって、落ち込んで。

じっと、耐えた。耐えるしかなかった。







そんなある日。

何気ない会話の中で、

一瞬にして腑に落ちることがあった。





人間は、変われるということ。

自分の意思次第で、どうにでもなれるということ。






苦しい記憶を、吐きだしたりせず、

そのままぐっと飲み込んで。

苦しい、悔しい、寂しい、虚しい、腹立たしい。

そんなマイナスの感情をすべて受け止める。

耐えて耐えて耐えて、

すべてが底に落ちるのをグッと堪えられるかどうか。

何か月も、何十年もの

長い時間なんか必要ない。

誰かのせいにするのではなく、

問題はすべて自分の中にあるのだと認め、

恥と、外聞と、固定観念を、捨てればいい。

その瞬間を覚悟できるか、できないか、

たったそれだけの差なんだ。

変わるのは、簡単だ。

そう思えるようになった瞬間から、

人は、変わっていく。







「オマエは、変われる。

一瞬で、変われるんだよ」

そう言ってくれる人が居て、良かった。

それを信じて、良かった。

もしも、見えないものに行く手を阻まれ、

いつまでたってもダメな自分に嫌気がさして、

どうしようもない孤独感に苛まれている人がいたら、

信じてみてほしい。

人間は一瞬で変われる、ということを。

もしも信じられないのなら、

私が背中を押そうと思う。


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自分が変われば、

すべての景色が違って見える。

素晴らしい世界が、

あなたを待っています。







いつも私を支えてくれる、

大好きな仲間たちに、たくさんの愛を込めて。



2008年06月09日(月) ■
忘れえぬ人、愛する人

週末は実家に帰りましたー。

うちの両親には、恋人のことを何度か紹介済み。

親という生き物を目の前にしたとき、

適齢期で彼氏がいないというのは肩身の狭いもんだが、

彼氏が居るのもそれはそれで面倒くさいものだ。

「なんで結婚しないの?」

「○○くんは結婚する気ないの?」

「蝶ちゃんは何で○○くんじゃダメなの?」

という超個人的&直接的な質問攻撃を、

上手くかわさなきゃいけないのだから。

何で結婚できないのかなんて、私が知りたいくらいですよ。





「ご存じのとおり、私も忙しいですし、

彼は彼で仕事のトラブルを解決している真っ只中だし、

そういうね、結婚とかいうことはね、

まだまだ考える余裕がないんですよ」

と親切丁寧に説明してあげる、やさしい娘(=つまりこの私)。

お互い結婚するほど好きじゃないっつーか…ねえ…(-_-)

なんていう本音は飲み込むあたりが大人でしょー。しょー。

そんな娘心は知らずに

「え〜?そうかなあ。○○くんは蝶ちゃんが

その気になるのを、待ってると思うなー、ママ」

と能天気発言を炸裂させるうちのママン。

あのですねー、あなたが思うほど、

あなたの娘は望まれていませんから。

挙句の果てに、


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などという暴言をさらりと吐きやがった。




うぅ…(ダメージを受けております)。







忘れた、忘れない、って一体何が基準なんだろう。

あなたのことを1日でも考えない日があったら?

辛くて逃げ出したくてどうしようもないときに、

あなたの名前を呼ぶのを止めたら?

昔通っていたあの街で大きな事故や事件が起きても、

あなたのことを思い出さなくなったら?

あなたと過ごした想い出の場所で、

その気配を感じなくなったら?

そうしたら「忘れた」って胸を張って言えるのでしょうか。





だとしたら、私は。














一生あなたのことを忘れることなどできそうにありません。



2008年06月06日(金) ■
例えるならば、こんな気分

買ってしまった。

ヒトメボレしたParis Hiltonのサンダル。

いやいや、Paris好きってわけじゃないんですよ。

むしろまったく興味なし。

だけどコレは可愛い。

ヒールの高さも10�造△襪掘�

(個人的に7�属幣紊犬磴覆�ゃNGなのです。

ちなみにベストは9�造任△蠅泙�)

どことなくビッチな雰囲気も素敵☆

どんなのかというとこんなのです。

ね、可愛いでしょ?(押し付け)



完全にボーナス目当て。

明日も頑張って働かねば…。





何が凹むって。

恋人からラヴラヴなメールが来て、

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しかも相手から来たメールが

そりゃもう嬉しくって、

負けじとそれ以上にハイテンションで

返事を書いてしまったときの切なさよ…。

なんか「騙された!!」って気分。



例えるならば。

男子から猛烈アタック(死語か)を受けて。

「好きだよ」とか「かわいいね」とか散々言われて。

最初はそうでもなかったのに、

どんどんどんどん相手のことが気になり始めて。

ついには「これって恋かも!?」と思い至っちゃって。

もうそうしたら止まらなくなちゃって。

勢い余って自分から「付き合ってくれない?」

とか告白しちゃって。

だのに彼から

「俺って、本気で人を好きになれない人間なんだ…」

なーんて意味不明な理由で振られちゃって。

自分的にはかなりの確率で「OK」貰えると

思い込んでいたから、相当落ち込んじゃって。

恥ずかしいやら悲しいやら悔しいやらで、

その気もないのにその気にさせるなーー!!

と飛び蹴りしたくなるような気分のことです、はい。

(しかもこのパターンでセフレになってしまうという

女子の多さといったらもう…号泣)






もしくは。

飼い主が散歩用のリードを手にしたので、

“え?マジで。散歩行くの?行く??

い、行きたい!連れってってーーー!!!”

と喜び勇んで尻尾をぶんぶん振っていたら、

「あ、もしかして期待しちゃった?

散歩なんて行かないよーーーん♪ぷぷ」

とか騙されたときの犬の気分です。

(私は恋人宅の犬たちに、こういう罠を仕掛けます。

よく噛みつかれたりして苛められるので。

あ、だから苛められるのか…なるほど)





うーんと、何を書きたかったのか、

よく分からなくなってしまった…。



2008年06月05日(木) ■
もしもその時が来たら

もしも、もしもの話。

恋人と別れたら、やってみようと

決意していることがある。


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正直、恋愛はもういいです。

お腹いっぱい。

だけど結婚は(1度くらいは)してみたいので、

目的のはっきりしている場所でお相手を探したい。

まあ、そう簡単に見つかるはずもないけどさ♪



だけどもこういうものはもちろん、

出会い系のパーティーとか?

やたらと拒否する人って結構居るよね。

(私のまわりだけ??)

私にしたら合コンに行くよりも、

敷居が低いんですけど、変かしら。

っつーか、合コンが個人的に苦手なだけか…。

どっちにしろもったいないと思うんだけどなあ。




2008年06月04日(水) ■
恋は自己責任でお願いします。

トウッ!!!!!!

と飛び蹴りしたい1日ですた。

あー、ムカつくムカつく。

思い出してムカつくのって、

精神的には一番こたえますわ。



あーと。

恋愛に他人を巻き込んじゃいけない

そもそも恋愛において、他人は余計なおせっかいしかしない

というのは私の中では鉄則なのですが、

みなさんはどうなんすかね??

特に片思い。

これから幾多の駆け引きを仕掛けて、

相手をぐいっとこちらに引き付けようとしているとき。

共通の友達やら知人やらは、

やはり巻き込まないほうが、

すんなり上手くいく率が高いと思われる。

最低限、気持ちを知られるのは、いくない。

それから、恋が終わりかけの時なんかも。

「あいつムカつくー、はっきりしろって感じ。

私があいつの気持ち、聞いてきてあげる!」なんつって。

それは優しさなのかもしれんが、

やはりロクなことにはならん、と思う。

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じゃないと自分が置かれてる状況も分かんないしね。

その立ち位置がはっきりしないと、

次の一手をどうすべきかも明確にならんしね。

そもそも仲良くなるきっかけを、

他人に委ねるというその姿勢もどうなんだ!と。

それくらいだったら、長期戦になる覚悟で

じっくり腰を据えて相手に近寄っていくか、

当たって砕けろ!の心意気で突進するか、

どちらかのほうがマシだと思うけど?



いやいや。困ってるんですよ。

後輩の恋愛に巻き込まれそうで。

後輩の片思いの相手は、私と仲の良いA氏。

そんなこんなで後輩は、

なんとか私から、彼の情報を得ようと、

彼とお近づきになる方法を探ろうと、必死。

上記のような自論を持っている私としては、

自分で何とかしたら?な心境なのだけど、

頼まれれば「NO」とは言えないわけで。

(断ったら「やっぱりあんたも狙ってるんでしょ!」

みたいな態度を取られるもんだから、サイテーだ)

渋々ちょっとだけ橋渡しをしたら、

味をしめたのか、「もっともっと」と要求の嵐。

ついには上司を巻き込んで…(絶句)。



調子に乗らせた私が悪いのか。

なんなんだ、このコは。

もともと、自分の話が大好きな子だなー、

他人の話を全然聞かない子だなー、

と思っていたけれど、どこまで幼いんだ。

このままいったら、みんながおもしろがって

いじくりまくって、ぐちゃぐちゃにしちゃうんだぞ。

まあ、それは別にいい。

私が傷つくわけじゃなし、恥をかくわけじゃなし。

だけど相手はビジネスの関係だということを、

忘れないで欲しいのだよ(しかも私の)。




脳内恋愛に、私を巻き込まないでおくれ。



2008年06月03日(火) ■
勢いだけで生きている

昔はよく寂しいとかなんだとか言ってた気がする。

泥酔して元ダーに電話かけたりしてね。

(そして怒られたりしてね)

今はそんな風に寂しいと思うことがない。

何より寂しいと思う暇がない。

というか寂しさの種類が違う。

我ながら、我慢強くなったもんだ。




恋人から嫌なメールが届いた。

私たちの将来を暗示するようなメール。

そういう内容のものを貰うたびに、

正直言って、先の見えない人と

このまま付き合ってていいのか!?私!!

と心の中で葛藤する。



つーか、もうちょっと気ィ使えよー

嘘でもいいから不安にさせるなって

10代のがきんちょじゃあるまいし(怒)




今より5年若かったら、ぶちっと切れて、

嫌みのひとつやふたつ言っちゃうところだろう。

そして、彼の言葉を1個1個反芻して、

あーでもないこーでもないと1人で落ち込んでいるはずだ。




しかし!!!!





私はもう、「若く」はない。

この程度のことでメソメソと泣くような小娘ではないのだ!

(なんかニキータみたいになってきちゃった??)

どんなにぐさっと胸に突き刺さろうとも、

歯をくいしばってメールを作成。

こうなりゃ意地だ、絵文字も多用してやるわ。



そして心意気だけで、送信ボタンをプッシュ。





可愛げがないと思われるかもしれない。

でも、変なプライドだけで、

瘦せ我慢をしているわけじゃない。

私には、私の人生があり、

彼には、彼の人生がある。

一緒に交わって生きていければ最高だけど、

それよりも、何よりも、大事なものがあるならば、

迷わずに、止まらずに、そちらへ進んでいってほしい。

私は、彼の、足かせにはなりたくないのだ。




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まあ、いいのよ。

上手くいく2人っていうのは、

どんなに引き離そうとしても、

ひっついちゃうらしいから。

流れには逆らえない。



2008年06月01日(日) ■
幸せって儚い

たまーにほんの一瞬だけど、

心がぐーんと沈むことがあって、

この先また、あんな辛い別れを経験するくらいなら、

いっそのこと自分から関係を断ち切って、

もう二度と恋なんてしないほうがいいんじゃないか、

なんて思ったりする。

だってこのまま仲良くして、

奇跡的に結婚したりして?

うーんと、…それからどうすりゃいいんだろう。

一体何処がゴールなんだ。

そもそも終わりなんてないのかもしれないし。

じゃあ何のために毎日頑張って生きてるの。

幸せになるため?

えーと、幸せって…なんだろう…。

わたしの…幸せって…。


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うんうん、それもよく分かっているんだよ。

分かっているんだけどねえ。




週末は恋人とデートだった。

2週間ぶりだったので、妙に久々な感じ。

そして性欲もすっきり!

でもなあ、もう少し甘〜い雰囲気味わいたかったなあ。

案の定酔っぱらって、記憶飛んでるし。

確認はしてないけど、恋人も同様だな、あの様子じゃあ。

泥酔カップル。



今週&来週は恋人の都合でデートはナシ。

「好きなことしててもいいよ」って言われたから、

「公認で浮気できるなんて、なんつー太っ腹!!」

なんて勝手に解釈してたけど、

どうやらそういうことじゃないらしい。

そりゃそーか…。