| 2014年12月26日(金) |
文集1&文集2 hideki |
文集1/「人生の時」 ー作品の集大成ー(悩みは人生を充実させる) 2014・01・15〜04・26 (案内1/01・24〜02・05は、最後に読む)
文集2/「生きていることの哀感」(さびしきうた) 2014・06・13〜12・25
http://www.enpitu.ne.jp/usr10/108666/
| 2014年12月25日(木) |
(32)我が人生 − END− |
夢は/はかなく/ 我が人生は/ 人間不信と人間不安で/ 終わりました −END−
1、タッタラッタター/タッタラッタター/ 死の行進は、早足で
2、人間存在の孤独性/ その深淵を/ 知る者は少ない
3、人間のこころの/深部にあるものは/ 耐えがたい/孤独
4、タッタラッタター/タッタラッタター/ 死の行進は、早足で/ 終幕へと/続く
5、笑いながら/ すこしづつ/確実に/ 苦しくなっている
6、入院まで/ あと/ 一週間もつか
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| 2014年12月04日(木) |
(30)資本主義社会から循環型社会へ |
資本主義社会は、崩れる。 �/紂�食料・資源・エネルギー・環境汚染・地域社会の格差の問題と、直面 している。=経済成長と環境の不和 �¬妓造凌癖癲�成長・拡大を前提とした近代=資本主義の神話は、崩れる。
循環型社会へ移行する。 ��持続・循環・永遠の循環型社会=伝統的共同体へ、移行してゆく。
→文集/「人生の時」1、カンタンな社会学(4) 2014・01・28 にほんブログ村→哲学・思想→思想
| 2014年12月03日(水) |
雑記(10) 同級生へのメール抄 |
1、血液検査とエコー検査の結果が、でた。 リンパ腫は、悪性でないらしい。 細胞をとったので、今度、最終結果がでる。
2、友達がいないから、 善意がないから、 一人ぼっちではないのです。
3、心的外傷のために、 人間存在の孤独、 その深淵を、認識したのです。 人間の深部を、見ることによって、 こころが、病んだのです。
4、10年かけて、人格障害の8割を、治しました。 もう、へんじんでは、ありません。
→文集/「生きていることの哀感」 2014・06・13〜12・03〜 にほんブログ村→哲学・思想→思想/→ポエム→詩集
| 2014年12月01日(月) |
雑記(9) ベートーベン弦楽四重奏曲第一番二楽章 |
ああ 一 若いベートーベンにしては/ めづらしく/悲愴感が/ある さみしさや/さびしさ/ そして/悲嘆にくれながらも/ 若い情熱に/支えられて/ ちからづよい
二 できるものならば/私も/ 若き日に/戻りたい
三 かなわぬ夢だけど/ 青春を/やり直したい
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