広島弁
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相方の職人友達のカップルと共にパスタを食べに行った。
はじめは家に飲みにくると言っていたのだが
かなり疲れ気味だったので家で・・・はお断りした。
今回で会うのは2回目。
当然相方の友達と言うことで若い( ̄‥ ̄)=3
・・・彼女も若い( ̄‥ ̄)=3
全く年齢だけでもあたしにとって失礼極まりない話だ。
最初は今日日の若者なんかと話が合うんかいな・・・( ̄。 ̄ )ぼそっ
てなことを思ってあまり乗り気ではなかった。
あたしは見知らぬ人と行動を共にするのが最も嫌いなのであーる。
・・・が職人仲間と言うこともあり仕方ないので
人見知りを抑えつつ間を空けてはならないと
トークに花を炸裂させてみた。
今回の会合は友達の彼女があたしたちコンビを気に入って
また遊びたいと言いだしたらしい。
今回の会合もまたまた気分は浮かなかった。
わいらは笑い袋でもなんでもないぞ?
なんで無料で笑いを取る必要性があるんじゃ?
そしておもちゃではないぞ?
と言う思いが渦巻いていた。
こんな年になり少々疲れ気味の最近・・・
人に気を使うことが最も疲れる。
人に気を使うのは仕事中だけで十分じゃ・・・( ̄。 ̄ )ぼそっ
でも最近じゃーめっきり馴染んできてしまい
イスの上にあぐらをかいて飯を食う始末。
現在32才と半年・・・
なんでこんな女に仕上がってしまったんでしょ?
もしかして頑固ババア一直線?
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