広島弁
DiaryINDEXpastwill


2002年10月23日(水) 悲しい面接・・・

実家に帰り父と面接用の履歴書と写真を作った。

何故家で作らない?という感じもするが実家の父はパソコンで

写真を修整したりするのが唯一の趣味なので良いプリンタなどを持っている。

それにたかってしまうと言うわけだ。

今まで証明用写真を4枚700円で撮っていたのがほんとにアホみたいだ。

なんで早く気がつかなかったんだろう(TωT)

バカにも程があるってーもんだい( ; ̄ω ̄)ゞ

今日の面接は夕方5時30分から・・・

なーんでパートだってーのに夕方なんじゃい( ̄σ・・ ̄)

時間に遅れてはいけんと思い夕方5時に家を出る(車で10分の距離)

5時10分に会社らしき前に着き周りを見渡した。

そこは昔の工場をイメージさせる大きな工場だった。

そこらへんにいる人間を捕まえ会社名を告げ事務所の位置を聞いた。

事務所の前で待っていたが一向に人が来る気配すらない????(-"-)????

とりあえず社長らしき人の携帯に電話して「事務所の前にいるんですが?」

と言ってみた。

返ってきた答えは「面接場所はそこではありません」だった。

職業安定所の野郎・・・( ̄‥ ̄)=3

まんまと嘘をつかれていた。

あたしは怒り大沸騰で家に帰り職安に電話した。

「こちらは職業安定所です・・・本日の業務は・・・」

悲しいメッセージが耳に響く・・・

とりあえず明日面接をしてもらう約束を取りつけたが

落ちたも同然やんけ(* ̄Oノ ̄*)






↑エンピツ投票ボタン


まこ |MAILHomePage

My追加